| 被曲: | 松任谷由実 | 「ダイアモンドダストが消えぬまに」 | (「ダイアモンドダストが消えぬまに」) | |
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| 原曲: | XAVIER CUGAT | 「PERFIDIA」 | (「収録作品」) |
原曲の(下記の)2:30台辺り〜以降が、被曲のサビメロの一部(エンディング)に似てる。 【https://youtu.be/WIO5Gvi6JIU?si=eaMq0pSS-5ANlAD5 】
似てる度:★★★| 被曲: | 荒井由実 | 「ルージュの伝言」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Chubby Checker | 「Let's Twist Again」 | (「Let's Twist Again」) |
アレンジの所々が 原曲によく似てる部分があります
似てる度:★★★★★| 被曲: | Utopia | 「All Smiles」 | (「Deface the Music」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Michelle」 | (「Rubber Soul」) |
原曲1965年、被曲1980年。これも有名ネタ。原曲の歌メロ、ハーモニー、アコースティックなアレンジに被曲は全体的にうっすらと似せてパロディにしている。なお、被曲の邦題は「ミシェルの微笑み」です。
似てる度:★★★| 被曲: | Utopia | 「Feel Too Good」 | (「Deface the Music」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Getting Better」 | (「Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band」) |
原曲1967年、被曲1980年。原曲のギターの演奏を被曲はイントロからアウトロまで模している。ただし、歌メロは原曲と被曲は似ていない。
似てる度:★★★| 被曲: | Utopia | 「Hoi Poloi」 | (「Deface the Music」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Penny Lane」 | (「Magical Mystery Tour」) |
原曲1967年、被曲1980年。被曲は中期ビートルズのマッカートニー作品全般をパロディにしたものだが、敢えて1曲に元ネタを絞るなら、この原曲が雰囲気的にはそこそこ似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | Utopia | 「That's Not Right」 | (「Deface the Music」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Eight Days a Week」 | (「Beatles for Sale」) |
原曲1964年、被曲1980年。双方のイントロがそこそこ似ている。双方のサビが結構似ている。双方のアウトロがそこそこ似ている。
似てる度:★★★★| 被曲: | Utopia | 「I Just Want to Touch You」 | (「Deface the Music」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Little Child」 | (「With the Beatles」) |
原曲1963年、被曲1980年。被曲は特定の曲が元ネタではなく、初期のThe Beatlesの色んな曲のメロディやアレンジを混ぜ合わせている。原曲の0分52秒からのハーモニカの間奏と被曲のイントロや1分05秒からのハーモニカの間奏が似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | 浜田省吾 | 「あれから二人」 | (「青空の扉 ~THE DOOR FOR THE BLUE SKY~」) | |
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| 原曲: | HOUND DOG | 「涙のBirthday」 | (「POWER UP!」) |
サビメロが結構似ている。
似てる度:★★★★| 被曲: | sumika | 「Honto」 | (「Honto」) | |
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| 原曲: | Mrs. GREEN APPLE | 「lovin'」 | (「Attitude」) |
被曲Aメロと原曲サビが結構似てます
似てる度:★★★★| 被曲: | スピッツ | 「1987→」 | (「CYCLE HIT 2006-2017 Spitz Complete Single Collection」) | |
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| 原曲: | THE BLUE HEARTS | 「1985」 | (「SUPER BEST」) |
タイトルがそのままだし、両曲ともベストアルバムで初音源化した。 曲調も、両曲とも、パンク掛かった、よく似通った音である。 被曲の方がややキャッチーで、原曲に比べて、音が濁っていない。 原曲は、パンクらしく「日本社会の風刺」がテーマであり、明るくも、濁った曲調に「社会に対する皮肉」が込められている。 しかし、被曲は、「ミュージシャンを続けてきたがゆえの"自虐"」=「30年前にあった"心の純粋さ"が、今はもうかけらもない。また、スピッツの曲々が、過去のミュージシャンたちからの"借り物"である"負い目"に加えて、ファンに対し、心の奥底に、"罪悪感"を感じながらも、結局、その"借り物"を演奏し続けることが、スピッツの"商売"なのだ」という、「ミュージシャン特有の"残酷さ"」がテーマとなっている。 被曲の明るい曲調も「自分自身に対する皮肉」で、そこが、両曲の違いを表す点である。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Kim Sung Hwan | 「So Cute」 | (「A Clear Sky」) | |
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| 原曲: | 増田未亜 | 「夏の瞳DOKI・DOKI」 | (「収録作品」) |
原曲1989年、被曲2021年。原曲のサビと被曲のサビ的?フレーズが結構似ている。
似てる度:★★★★| 被曲: | いきものがかり | 「気まぐれロマンティック」 | (「My song Your song」) | |
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| 原曲: | Petula Clark | 「My Love」 | (「My Love」) |
双方のAメロとサビが少し似ているように感じました。おそらくコード進行が似ているからだと思います。ガチンコ愛好家様のご投稿を拝見して、投稿させていただきました。
似てる度:★★★| 被曲: | 南野陽子 | 「フィルムの向こう側」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | オフコース | 「愛を止めないで」 | (「Three and Two」) |
原曲1979年、被曲1989年。双方のAメロの最初の辺りが結構似ている。星3個半を四捨五入で星4個で。
似てる度:★★★★| 被曲: | Lynne Randell | 「Ciao Baby」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Petula Clark | 「My Love」 | (「My Love」) |
原曲1965年、被曲の初出1967年2月(Lynne Randell版1967年4月)。双方に特にそっくりなメロディは無いのだが、アレンジや曲調が醸し出す雰囲気がそこそこ似ているように感じる。どちらの楽曲も夢や希望に満ちた60年代の時代の明るくて儚い陽射しをタイムカプセルに詰め込んでいるような感じがする。星2個半を星3個にさせていただきました。
似てる度:★★★| 被曲: | Lynne Randell | 「Stranger in My Arms」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | The Supremes | 「Baby Love」 | (「Where Did Our Love Go」) |
原曲1964年、被曲1967年。原曲のサビと被曲のサビがメロディ的に結構似ている。
似てる度:★★★★| 被曲: | Lynne Randell | 「Stranger in My Arms」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | The Supremes | 「Nothing But Heartaches」 | (「More Hits by the Supremes」) |
原曲1965年、被曲1967年。双方のサビが雰囲気的に似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | Vaundy | 「僕にはどうしてわかるんだろう」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | スピッツ | 「愛のことば」 | (「ハチミツ」) |
原曲1995年、被曲2025年。双方のサビの最初の辺りが結構似ている。
似てる度:★★★★| 被曲: | The Trout | 「Crazy Billy」 | (「The Trout」) | |
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| 原曲: | Simon & Garfunkel | 「The 59th Street Bridge Song (Feelin' Groovy)」 | (「Parsley, Sage, Rosemary and Thyme」) |
原曲1966年、被曲1968年。原曲のイントロやAメロの最初の部分と被曲の0分48秒から聴こえてくるアレンジのメロディが結構似ている。また、被曲の1分19秒から1分30秒辺りは歌メロも原曲に似ている。星4個ジャスト。
似てる度:★★★★| 被曲: | KISS SUMMER SISTERS | 「Sea Side City」 | (「pop'n music 10 AC CS」) | |
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| 原曲: | 水木一郎・コロムビアゆりかご会 | 「おれはグレートマジンガー」 | (「収録作品」) |
原曲1974年、被曲2000年(KISS SUMMER SISTERS版2003年)。原曲のサビの冒頭の「必殺パワー!サンダーブレーク」と歌う部分と被曲の歌い出し部分が似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | Billy Joel | 「Tell Her About It」 | (「An Innocent Man」) | |
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| 原曲: | The Supremes | 「You Can't Hurry Love」 | (「The Supremes A' Go-Go」) |
原曲1966年、被曲1983年。被曲と原曲をはじめとするモータウンの楽曲群との関連性は以前から指摘されている。双方の歌メロをじっくり聴き比べると、原曲の歌メロをもっとメリハリのある歌メロに作り変えたのが被曲なのではないだろうか。双方のAメロやサビメロの曲調がそこそこ似ている。被曲のサビには同じThe Supremesの「Baby Love」のサビやFour Topsの「Reach out I'll Be There」のサビの影響も感じられる。
似てる度:★★★