| 被曲: | The Trout | 「Crazy Billy」 | (「The Trout」) | |
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| 原曲: | Simon & Garfunkel | 「The 59th Street Bridge Song (Feelin' Groovy)」 | (「Parsley, Sage, Rosemary and Thyme」) |
原曲1966年、被曲1968年。原曲のイントロやAメロの最初の部分と被曲の0分48秒から聴こえてくるアレンジのメロディが結構似ている。また、被曲の1分19秒から1分30秒辺りは歌メロも原曲に似ている。星4個ジャスト。
似てる度:★★★★| 被曲: | KISS SUMMER SISTERS | 「Sea Side City」 | (「pop'n music 10 AC CS」) | |
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| 原曲: | 水木一郎・コロムビアゆりかご会 | 「おれはグレートマジンガー」 | (「収録作品」) |
原曲1974年、被曲2000年(KISS SUMMER SISTERS版2003年)。原曲のサビの冒頭の「必殺パワー!サンダーブレーク」と歌う部分と被曲の歌い出し部分が似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | Billy Joel | 「Tell Her About It」 | (「An Innocent Man」) | |
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| 原曲: | The Supremes | 「You Can't Hurry Love」 | (「The Supremes A' Go-Go」) |
原曲1966年、被曲1983年。被曲と原曲をはじめとするモータウンの楽曲群との関連性は以前から指摘されている。双方の歌メロをじっくり聴き比べると、原曲の歌メロをもっとメリハリのある歌メロに作り変えたのが被曲なのではないだろうか。双方のAメロやサビメロの曲調がそこそこ似ている。被曲のサビには同じThe Supremesの「Baby Love」のサビやFour Topsの「Reach out I'll Be There」のサビの影響も感じられる。
似てる度:★★★| 被曲: | フォーリーブス | 「ひとつぶの幸福」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | The Supremes | 「You Can't Hurry Love」 | (「The Supremes A' Go-Go」) |
原曲1966年、被曲1974年。たまたまかもしれないが、双方のサビのアタマの部分がビミョーに似ている感じがする。
似てる度:★★| 被曲: | 森昌子 | 「越冬つばめ」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Freddie Aguilar | 「Anak」 | (「収録作品」) |
イントロ同士とAメロ同士 「ドロボー歌謡曲」(評価手錠4こ)ではメロディラインやコード進行がほとんど同じ、盗作に近いとあるが
似てる度:★★★★| 被曲: | Gigliola Cinquetti | 「La Pioggia」 | (「Il treno dell'amore」) | |
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| 原曲: | Henry Mancini | 「Peter Gunn」 | (「The Music from Peter Gunn」) |
サントラのネタ。原曲 1958年から放映されたTV番組の超有名なテーマ曲、被曲 かつては日本でも大人気だったイタリアの女性歌手Gigliola Cinquettiのヒット曲 1969年。原曲の全編にわたる印象的なリフと被曲のイントロや短い間奏などにおけるリフが結構似ている。ただし、双方の楽曲の主旋律は全然似ていない。
似てる度:★★★| 被曲: | The Trout | 「Worse Day I've Been To」 | (「The Trout」) | |
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| 原曲: | Carole King | 「It Might as Well Rain Until September」 | (「The Dimension Dolls」) |
原曲1962年、被曲1968年。双方の曲調が全体的に何となく似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | Ralph Mctell | 「Streets of London」 | (「Spiral Staircase」) | |
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| 原曲: | The Trout | 「Yeah Yeah Yeah」 | (「The Trout」) |
原曲1968年、被曲1969年。双方の歌い出しの数秒くらいが似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | The Trout | 「Yeah Yeah Yeah」 | (「The Trout」) | |
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| 原曲: | Bob Dylan | 「Don't Think Twice, It's Alright」 | (「The Freewheelin' Bob Dylan」) |
原曲1963年、被曲1968年。双方の歌い出しの数秒くらいが似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | こぼ・かなえる & 宝鐘マリン | 「III」 | (「III」) | |
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| 原曲: | AKB48 | 「恋するフォーチュンクッキー」 | (「次の足跡」) |
被曲のサビが、原曲のAメロとサビに似ています。参考までに被曲は「アイアイアイ」と読みます。
似てる度:★★★| 被曲: | Nanahira & Yuki Honda | 「POKÉDANCE」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | モーニング娘。 | 「恋愛レボリューション21」 | (「ベスト! モーニング娘。1」) |
双方のサビが似ています。
似てる度:★★★| 被曲: | Tommy February6 | 「je t'aime ★ je t'aime」 | (「Tommy Airline」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「It's Only Love」 | (「Help!」) |
原曲1965年、被曲2003年。原曲のサビと被曲のサビの前半が似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | Duncan Browne | 「Dwarf in a Tree (A Cautionary Tale)」 | (「Give Me Take You」) | |
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| 原曲: | The Village Stompers | 「Washington Square」 | (「The Original Washington Square」) |
原曲1963年、被曲1968年。双方の曲調が結構似ている。星3個半を四捨五入で星4個。
似てる度:★★★★| 被曲: | Duncan Browne | 「Dwarf in a Tree (A Cautionary Tale)」 | (「Give Me Take You」) | |
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| 原曲: | The Kinks | 「Sunny Afternoon」 | (「Face to Face」) |
原曲1966年、被曲1968年。双方の曲調や雰囲気が似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | Rick Astley | 「Never Gonna Give You Up」 | (「Whenever You Need Somebody」) | |
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| 原曲: | 松任谷由実 | 「真珠のピアス」 | (「PEARL PIERCE」) |
双方のメロディー進行がよく似ています。原曲のアウトロで、Bill Conti「Going The Distance」のサビが短く流れます。
似てる度:★★★★| 被曲: | 星街すいせい | 「彗星」 | (「彗星」) | |
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| 原曲: | BUMP OF CHICKEN | 「天体観測」 | (「jupiter」) |
サビ同士少し似てます
似てる度:★★★| 被曲: | ロッシーニ | 「ウィリアム・テル序曲」 | (「歌劇「ウィリアム・テル」」) | |
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| 原曲: | シューベルト | 「交響曲第2番」 | (「収録作品」) |
被曲の超有名な最後の方の箇所「スイス軍隊の行進」の部分の出だし(後記URLでは15秒)と原曲の第4楽章の第1主題(後記URLでは3秒)被曲:1829年 原曲:1815年(被曲:https://www.youtube.com/watch?v=gBQZWeedCxE 原曲:https://www.youtube.com/watch?v=NAES_rAOcu0)
似てる度:★★★| 被曲: | Julio Iglesias | 「黒い瞳のナタリー Natalie」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Feodor Chaliapin | 「Black Eyes / Dark Eyes (Очи чёрные、オーチ・チョールヌィエ)」 | (「収録作品」) |
原曲は1884年、被曲は1982年リリース。被曲のサビは原曲のメロディを引用しているとのことです。原曲はフョードル・シャリアピンの歌謡によって世界的に有名になった曲だそうです。 「Feodor Chaliapin」 https://youtu.be/8mgAUuCG02c?si=LXpChwqXecIJKhmU
似てる度:★★★★★| 被曲: | Fugees | 「Ready or Not」 | (「The Score」) | |
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| 原曲: | Enya | 「Boadicea」 | (「The Celts」) |
原曲1987年、被曲1996年。超有名ネタ。原曲の音源を被曲のほぼ全編にわたって無断でサンプリングして使用している。さすがに裁判になるような案件であるが、エンヤが大人の対応をしたために、被曲アーティストは大きなダメージを受けずに済んだ。被曲には最終的に作曲者としてエンヤの名前も明記された。なお、Enyaを通常日本では「エンヤ」とカナ表記することになっているが、より原語の発音に近い表記にするなら「エニャ」だそうです。なお、原曲の収録作品名は、最初は「Enya」だったのが90年代の再発売時に「The Celts」に改められた。
似てる度:★★★★★