| 被曲: | 渡哲也 | 「みちづれ」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | 讃美歌 | 「Amazing Grace」 | (「収録作品」) |
知恵袋から拾って来たネタ。まあ、言われてみれば原曲と被曲の最初のほうだけは何となくは似ているかも。星2個半を四捨五入で星3個で。
似てる度:★★★| 被曲: | Jim Croce | 「Time in a Bottle」 | (「Don't Mess Around with Jim」) | |
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| 原曲: | Elton John | 「Your Song」 | (「Elton John」) |
原曲1970年、被曲1973年。双方のサビの最初の最初の部分だけだが何となく似ているように感じる。星2個半を四捨五入で星3個にしてみた。
似てる度:★★★| 被曲: | SEVENTEEN | 「THUNDER」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | SOCKS&DJ RYOW | 「Osanpo」 | (「収録作品」) |
イントロがほぼ同じ。サンプリングっぽさも感じられる
似てる度:★★★★★| 被曲: | ソルティー・シュガー | 「走れコウタロー」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | スパイク・ジョーンズ | 「ウィリアム・テル序曲」 | (「収録作品」) |
被曲の元ネタとして、このスパイク・ジョーンズ版の「ウィリアム・テル序曲」を断定的に紹介している人も居る。確かに「競馬に関する語り」が原曲には被せてあるので、被曲の歌詞の元ネタというかヒントにはなったかも。ただし、この説を唱えている人は原曲と被曲のメロディもほとんど同じ、と主張しているのだが、さすがにムリがある。おそらく、ソルティー・シュガーは、歌詞を競馬ネタにするという点ではこの原曲をヒントにして、曲のメロディは「The Ballad of Davy Crockett」の歌メロに手を加えて少し長くて複雑なメロディにしたのではないだろうか。
似てる度:★★| 被曲: | Albert Hammond | 「For The Peace of All Mankind」 | (「The Free Electric Band」) | |
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| 原曲: | Bruce & Terry | 「Thank You Baby」 | (「The Best of Bruce & Terry」) |
「落葉のコンチェルト」源流主義の人が多いけれど、実際はこうである。被曲は原曲とサビ以外はほとんど同じに思える。また、被曲のサビはGrapefruitの「Run Going Round」のメロディをアレしたと思われるので、被曲は「Thank You Baby」と「Round Going Round」を合体させた曲ということになるわけで、あまりドリカムの事をアルバート・ハモンドは責められないだろう。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 岡野貞一 | 「春が来た」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | クラーク | 「デンマーク王子の行進曲」 | (「収録作品」) |
被曲の主旋律と原曲の後記URLの1分27秒以降 被曲:1910 原曲:1700以前(https://www.youtube.com/watch?v=ZvKm48bRBd8)
似てる度:★★★| 被曲: | Glen Campbell | 「By the Time I Get to Phoenix」 | (「By the Time I Get to Phoenix」) | |
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| 原曲: | Johnny Rivers | 「The Poor Side of Town」 | (「Changes」) |
この2曲の関係はややこしい。この両方のヴァージョンが出た順で原曲と被曲を決めたが、被曲はJohnny Riversの原曲収録アルバムの冒頭に入っており、被曲のオリジナル歌手はJohnny Riversであり、1965年にはレコーディングされていた。「Changes」というアルバムは1966年に出ており、「The Poor Side of Town」は1966年にレコーディングされた模様。つまり、原曲と被曲の成立した準では原曲と被曲が逆となる。全体的な曲調が星2個半、アレンジや雰囲気が星4個程度に似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | The Leaves | 「Hey Joe」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Jackie Deshannon | 「Needles and Pins」 | (「収録作品」) |
原曲1963年、被曲は1965年に曲を有名にしたヴァージョンだが、オリジナル・アーティストではない。原曲の印象的なイントロからのリフを被曲のアレンジに取り入れている。
似てる度:★★★★| 被曲: | The Marmalade | 「Hey Joe」 | (「There's a Lot of It About」) | |
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| 原曲: | Johnny Rivers | 「Memphis」 | (「収録作品」) |
原曲はもちろんチャック・ベリーのカバーで1964年。被曲もカバー曲で1968年。被曲のイントロの最初の3秒間くらいだけだが原曲のイントロの最初の部分に似ている。なお、被曲アーティストは冠詞のTheを付けない表記をされる場合もある。
似てる度:★★★| 被曲: | 尾崎紀世彦 | 「また逢う日まで」 | (「尾崎紀世彦セカンド・アルバム」) | |
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| 原曲: | ジェリー・ウォレス | 「男の世界」 | (「収録作品」) |
これも昔から一部で言われているネタ。特に歌メロが似ているわけではないのだが、イントロから曲の本編まで、リスナーに気分の高揚や感動をもたらすようなアレンジおよび楽曲の雰囲気が似ている。なお、メロディー自体は、被曲のほうが先に成立しているようだが、原曲にした「男の世界」のほうが「また逢う日まで」よりも早く世に出ているため、この原曲と被曲の組み合わせにした。
似てる度:★★★| 被曲: | Oasis | 「Wonderwall」 | (「(What's the Story) Morning Glory?」) | |
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| 原曲: | Elton John | 「Your Song」 | (「Elton John」) |
原曲のサビの冒頭の「And can tell everybody, this is your song」の部分と被曲のBメロの「I don't believe that anybody feels the way I do」の部分の歌メロが結構似ている。まあ、どちらも有名アーティストの曲なので有名ネタかもですが。
似てる度:★★★★| 被曲: | 安全地帯 | 「じれったい」 | (「ひとりぼっちの虹」) | |
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| 原曲: | Michael Jackson | 「Billie Jean」 | (「Thriller」) |
聴くと踊りたくなる楽曲。現代版にアップデートした印象。反復的なものが繰り返されるリズムがとても熱い。
似てる度:★★★| 被曲: | MODE/D | 「LOCK YOUR GAZE」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Johnny Cash | 「You Are My Sunshine」 | (「収録作品」) |
Aメロが似てる
似てる度:★★★| 被曲: | サザンオールスターズ | 「歌えニッポンの空」 | (「THANK YOU SO MUCH」) | |
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| 原曲: | Elton John | 「daniel」 | (「収録作品」) |
被曲に影響を感じます。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 宮本典子 | 「ラスト・トレイン」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | John Paul Young | 「Love Is In The Air」 | (「収録作品」) |
ほぼ全体 ただし主旋律は異なる 筒美センセイいくらなんでもこれは。
似てる度:★★★★| 被曲: | ハナ肇とクレージーキャッツ | 「ウンジャラゲ」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | ローサス | 「波濤を越えて」 | (「収録作品」) |
被曲の2番と3番の間に原曲の主旋律(下記URLの1分16秒以降)を引用してある しかしなぜに「波濤を越えて」なんだ? 原曲の作曲者ホセ・フベンティーノ・ポリカルポ・ローサス・カデナスはメキシコを代表する作曲家で、ワルツ「波濤を越えて」(または「波涛を越えて」「波を越えて」)は代表作の一つ(https://www.youtube.com/watch?v=F28tgh7O8M8)
似てる度:★★★★★| 被曲: | Billy Joel | 「Uptown Girl」 | (「An Innocent Man」) | |
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| 原曲: | ラヴェル | 「ボレロ」 | (「収録作品」) |
被曲の歌い出しと「ボレロ」の主旋律の始め 海外のサイトではこれに言及しているのがあった 「ドロボー歌謡曲」ではアルバム「イノセント・マン」を「人を食った名前のオールディーズ剽窃集」と書いてたがラヴェルもかいな
似てる度:★★★| 被曲: | 安全地帯 | 「星空におちた涙」 | (「安全地帯VI〜月に濡れたふたり」) | |
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| 原曲: | Journey | 「Kohoutek」 | (「宇宙への旅立ち」) |
「Kohoutek」の雰囲気(アレンジ)を取り入れている。歌メロのみ共通点ない。ジャーニーの壮大さと玉置歌メロを中心に構築されている。
似てる度:★★★| 被曲: | 中森明菜 | 「セカンド・ラブ」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Juan Carlos Calderon | 「新・青い体験のテーマ」 | (「収録作品」) |
被曲の恋も二度目なら少しは上手に〜 のところがめちゃくちゃ似てる
似てる度:★★★★★| 被曲: | The Osmonds | 「Double Lovin'」 | (「Homemade」) | |
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| 原曲: | The Jackson 5 | 「I Want You Back」 | (「Diana Ross Presents The Jackson 5」) |
原曲1969年、被曲1971年。イントロ同士は星2個、サビ以外の歌メロ同士は星4個半、サビ同士は星3個。被曲は原曲を手本にして作られたのは間違いなさそうである。トータルでのどっぺる度は星4個にした。
似てる度:★★★★