| 被曲: | Dua Lipa | 「Levitating」 | (「Future Nostalgia」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | 山本リンダ | 「どうにもとまらない」 | (「収録作品」) |
原曲1972年、被曲2020年。双方のAメロが似ている。これは、おそらく元ネタが同じだから結果的に似ているケースだろう。
似てる度:★★★| 被曲: | Dua Lipa | 「Levitating」 | (「Future Nostalgia」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Beatles | 「Can't Buy Me Love」 | (「A Hard Day's Night」) |
原曲1964年、被曲2020年。原曲のAメロを起伏を少なく平坦にしたのが被曲のAメロなのではないかと感じる。
似てる度:★★★| 被曲: | 大滝詠一 | 「君は天然色」 | (「A LONG VACATION」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Lovin' Spoonful | 「You Didn't Have to Be Nice」 | (「Daydream」) |
原曲1965年、被曲1981年。この有名ネタが未だ出ていないので出します。原曲のイントロと被曲のAメロ終盤で演奏されるギターのリフが酷似している。星4個ジャストで。
似てる度:★★★★| 被曲: | オフコース | 「さよなら」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | NSP | 「さようなら」 | (「収録作品」) |
原曲1973年、被曲1979年。以前から言われているネタ。全体的に曲調が少し似ている。フォーク調の原曲とロック調の被曲という感じ。星2個半を四捨五入で星3個で。
似てる度:★★★| 被曲: | David Gates | 「California Lady」 | (「Goodbye Girl」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Elton John | 「Saturday Night's Alright for Fighting」 | (「Goodbye Yellow Brick Road」) |
原曲1973年、被曲1978年。原曲のサビの最初の辺りと被曲のAメロがよく似ている。星4個半を四捨五入で星5個。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Clairo | 「Sofia」 | (「Immunity」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Christopher Cross | 「Arthur's Theme (Best That You Can Do)」 | (「Arthur-The Album」) |
原曲1981年、被曲2019年。双方のAメロがかなり似ている。星4個半を四捨五入で星5個にした。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 宇多田ヒカル | 「Flavor Of Life」 | (「HEART STATION」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Richard Marx | 「Right Here Waiting」 | (「Repeat Offender」) |
原曲1989年、被曲2007年。双方のサビが似ている。これはYouTubeでも紹介されている有名ネタです。
似てる度:★★★| 被曲: | D-SHADE | 「MELODY」 | (「Truth」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | CRAZE | 「the uncloudde day」 | (「BE CRAZY」) |
有名なネタ
似てる度:★★★★★| 被曲: | TOKIO | 「みんなでワーッハッハ!」 | (「BEST EP SELECTION OF TOKIO II」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Hysteric Blue | 「RUSH!」 | (「baby Blue」) |
TOKIOが、ヒスブルの曲を、カバーしたような曲。(コミックバンド的に) ちなみに、CDは、両者とも、Sony Music がレーベル会社で、使い回したと考えてよいだろう。
似てる度:★★★★★| 被曲: | ハンバートハンバート | 「みじかいお別れ」 | (「ニッケル・オデオン」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | オフコース | 「でももう花はいらない」 | (「オフ・コース1/僕の贈りもの」) |
原曲1973年、被曲2011年。双方のイントロが何となく似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | ハンバートハンバート | 「オーイ オイ」 | (「むかしぼくはみじめだった」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | 水前寺清子 | 「三百六十五歩のマーチ」 | (「収録作品」) |
原曲1968年、被曲2014年。双方のAメロが酷似している。また、双方のサビのアタマが似ている。これは実に分かりやすい昭和歌謡へのオマージュなのでしょう。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Pete Seeger | 「Andorra」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | 童謡 | 「メリーさんのひつじ」 | (「収録作品」) |
被曲1962年。原曲の歌い出し部分と被曲のサビ=歌い出し部分が結構似ている。
似てる度:★★★★| 被曲: | The Beatles | 「There You Are Eddie」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Pete Seeger | 「Andorra」 | (「収録作品」) |
原曲1962年、被曲1969年の録音。原曲のサビ=歌い出し部分と被曲の歌い出し部分が似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | ハンバートハンバート | 「Farewell song」 | (「アメリカの友人」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Carpenters | 「Top of the World」 | (「A Song for You」) |
原曲1972年、被曲2002年。被曲の歌い出しは一瞬「切手のないおくりもの」に似ているが、被曲のAメロ全体としては原曲のAメロに結構似ている。
似てる度:★★★★| 被曲: | ハンバートハンバート | 「Farewell song」 | (「アメリカの友人」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | 財津和夫 | 「切手のないおくりもの」 | (「収録作品」) |
原曲1978年、被曲2002年。双方の歌い出し部分が似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | ハンバートハンバート | 「海辺の街まで」 | (「アメリカの友人」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Eagles | 「Desperado」 | (「Desperado」) |
原曲1973年、被曲2002年。アレンジの雰囲気とサビの一部が似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | The Beatles | 「There You Are Eddie」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | 童謡 | 「メリーさんのひつじ」 | (「収録作品」) |
被曲は1968年にマッカートニーが作曲し、1969年のゲット・バック・セッションで即興演奏された楽曲である。被曲の歌い出し部分が原曲に似ている。星2個半を四捨五入で星3個。
似てる度:★★★| 被曲: | ハンバートハンバート | 「おなじ話」 | (「11のみじかい話」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | オフコース | 「言葉にできない」 | (「over」) |
原曲1981年、被曲2005年。原曲の「言葉にできない」と歌う部分と被曲の女性ヴォーカルが歌う部分のメロディがよく似ている。星4個半を四捨五入で星5個にしてみた。
似てる度:★★★★★| 被曲: | ハンバートハンバート | 「一粒の種」 | (「11のみじかい話」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Simon & Garfunkel | 「Scarborough Fair / Canticle」 | (「Parsley, Sage, Rosemary and Thyme」) |
原曲のS&G版1966年、被曲2005年。曲調やギターの伴奏が似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | ハンバートハンバート | 「横顔しか知らない」 | (「FOLK」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Original Caste | 「One Tin Soldier」 | (「One Tin Soldier」) |
原曲1969年、被曲2016年。双方のAメロが結構似ている。どちらも元になっているのがパッヘルベルのカノンだからですね。
似てる度:★★★★