| 被曲: | 大滝詠一 | 「スピーチ・バルーン」 | (「A LONG VACATION」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Peter, Paul and Mary | 「Puff the Magic Dragon」 | (「収録作品」) |
みんな知ってるパクリです。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Peter & Gordon | 「A World Without Love」 | (「A World Without Love」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Marty Robbins | 「A White Sport Coat」 | (「収録作品」) |
これも有名ネタですが、いつになっても出ないので出します。原曲1957年、被曲1964年。サビの部分が「そのまんま」である。被曲はビートルズの楽曲として世に出なかった事を残念がってる人も多いけど、ここまで露骨にアレしてるんでね、むしろビートルズの曲として出さなかったのは正解だったのではないかと。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Bon Jovi | 「Wanted Dead or Alive」 | (「Slippery When Wet」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Peter Frampton | 「All I Wanna Be (Is By Your Side)」 | (「Wind of Change」) |
サビ、アレンジが似ている。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 嘉門達夫 | 「ふたりの昆虫採集」 | (「リゾート計画」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Peter, Paul and Mary | 「Puff the Magic Dragon」 | (「収録作品」) |
まぁ、ネタでしょうけど。
似てる度:★★★★★| 被曲: | ローズマリー・バトラー | 「汚れた英雄」 | (「オリジナル・サウンドトラック 汚れた英雄」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Blondie | 「Call Me」 | (「The Best of Blondie」) |
双方の、イントロ、アレンジ、主旋律、またサビでシャウトするところも ここまで似ているとは思わなんだ 余談だがYouTubeで「汚れた英雄」を検索すると「コール・ミー」がヒットしててワロタ
似てる度:★★★★| 被曲: | サザンオールスターズ | 「茅ヶ崎に背を向けて」 | (「気分しだいで責めないで」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Peter Frampton | 「Show Me the Way」 | (「Frampton」) |
イントロからコード進行までほぼ一緒。
| 被曲: | Gigliola Cinquetti | 「La Pioggia」 | (「Il treno dell'amore」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Henry Mancini | 「Peter Gunn」 | (「The Music from Peter Gunn」) |
サントラのネタ。原曲 1958年から放映されたTV番組の超有名なテーマ曲、被曲 かつては日本でも大人気だったイタリアの女性歌手Gigliola Cinquettiのヒット曲 1969年。原曲の全編にわたる印象的なリフと被曲のイントロや短い間奏などにおけるリフが結構似ている。ただし、双方の楽曲の主旋律は全然似ていない。
似てる度:★★★| 被曲: | Peter & Gordon | 「Woman」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | 加山雄三 | 「君といつまでも」 | (「収録作品」) |
原曲のイントロおよび歌い出し部分の最初のところ(音符の数4個相当)と被曲のイントロの最初(同じく音符4個相当)の部分が似ている。以前、ビートルズ初心者にこの被曲を聴いてみるように勧めたら、「ウーマンとかいう曲、一瞬加山雄三かと思ったわ」と言われたのを思い出す。
似てる度:★★| 被曲: | ロッシーニ | 「ウィリアム・テル序曲」 | (「歌劇「ウィリアム・テル」」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | シューベルト | 「交響曲第2番」 | (「収録作品」) |
被曲の超有名な最後の方の箇所「スイス軍隊の行進」の部分の出だし(後記URLでは15秒)と原曲の第4楽章の第1主題(後記URLでは3秒)被曲:1829年 原曲:1815年(被曲:https://www.youtube.com/watch?v=gBQZWeedCxE 原曲:https://www.youtube.com/watch?v=NAES_rAOcu0)
似てる度:★★★| 被曲: | ザ・ランチャーズ | 「真冬の帰り道」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Peter & Gordon | 「I Go to Pieces」 | (「I Go to Pieces」) |
双方のAメロがそこそこ似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | 古関裕而 | 「紺碧の空」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | シューベルト | 「交響曲第8番「ザ・グレート」」 | (「収録作品」) |
早稲田大学の応援歌「紺碧の空」の歌い出しと、原曲の第1楽章のど頭 検索かけたら多数ヒット、結構知られている事例の模様
似てる度:★★★| 被曲: | Donovan | 「Wynken, Blynken and Nod」 | (「HMS Donovan」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Peter, Paul and Mary | 「Puff, the Magic Dragon」 | (「Moving」) |
原曲の歌い出しの部分のメロディが被曲に分かりやすく引用されている。原曲1963年。被曲1971年。ただし、被曲の歌詞は19世紀末にEugene Fieldという人の書いたポエムであり、これに曲を付けた同名異曲がいくつか存在する。このドノヴァンの歌っている曲はドノヴァン本人が作曲したものである。
似てる度:★★★| 被曲: | 守屋浩 | 「僕は泣いちっち」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | シューベルト | 「交響曲第2番変ロ長調」 | (「収録作品」) |
被曲の♪ぼ~くは泣いちっち♪のフレーズが、原曲の第4楽章の、主題再現部の前に2回出てくるフレーズ(1回目は弦楽パート、2回目は管楽器(主にフルートとオーボエ))に似ている 検索したらこれ指摘していた人何人かいた(笑)余談だが守屋さんはあのホリプロに創立時から在籍して亡くなるまで関わっていたとか
似てる度:★★★| 被曲: | 上高田少年合唱団 | 「鉄腕アトム」 | (「鉄腕アトム」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | シューベルト | 「ピアノソナタ第21番」 | (「収録作品」) |
被曲の歌い出しと原曲の第1楽章の最初の方(下記URL1分)よく聴かないとわかりにくい 検索したら結構な数がヒット、よく知られている事例の模様 (https://www.youtube.com/watch?v=Z1kRFDA7orU)
似てる度:★★| 被曲: | Peter & Gordon | 「A World Without Love」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Freddie & the Dreamers | 「I'm Telling You Now」 | (「収録作品」) |
両方の歌い出し部分だけが、一瞬だけちょっと似ている。意味不明なコメントを付けられて、一旦は削除してもらったネタを再度出しておきます。まあ、ショボいネタですが。
似てる度:★★