| 被曲: | Mrs.GREEN APPLE | 「ライラック」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | THE IDOLM@STER FIVE STARS!!!!! | 「なんどでも笑おう」 | (「収録作品」) |
サビとAメロ
似てる度:★★★★★| 被曲: | The Clay Pitts Orchestra | 「Tiger Theme / Angelique」 | (「Female Animal」) | |
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| 原曲: | ポール・モーリア | 「恋はみずいろ」 | (「収録作品」) |
原曲1967年初出(ポール・モーリア版1968年)、被曲1970年。原曲は説明省略。被曲は1970年の米国映画「Female Animal」のためにDerek WareがClay Pittsの変名で作曲した楽曲である。被曲の1分05秒辺りから突然パチモンの世界が展開する。これは星5個ですね。
似てる度:★★★★★| 被曲: | P丸様。 | 「ガチやべぇじゃん」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | KC and the Sunshine Band | 「That's the Way(I Like it)」 | (「収録作品」) |
言及されていないことが不思議なくらい。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 西尾えつ子 | 「じゃじゃ馬にさせないで」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Daryl Hall | 「Sacred Songs」 | (「Sacred Songs」) |
ホール&オーツのダリル・ホールによるソロ作品(1980)のタイトル曲。「じゃじゃ馬にさせないで」(1991)の1分40秒あたりと Sacred songsの1分10秒あたりはほぼ同じ。たぶんネタ元のひとつ。
似てる度:★★★★★| 被曲: | サザンオールスターズ | 「涙の海で抱かれたい 〜SEA OF LOVE〜」 | (「キラーストリート」) | |
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| 原曲: | Tony Burrows | 「Every Little Move She Makes」 | (「収録作品」) |
原曲1970年、被曲2003年。双方のAメロがとてもよく似ている。星4個半を四捨五入で星5個にした。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 近藤真彦 | 「ケジメなさい」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Queen | 「Keep Passing the Open Windows」 | (「The Works」) |
原曲1984年2月、被曲1984年6月。有名ネタ。原曲のサビ「Just believe-just keep passing the open windows」と被曲のサビ「ケジメ ケジメのないあなた ケジメ ケジメなさいあなた」のメロディが酷似している。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 薬師丸ひろ子 | 「セーラー服と機関銃」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Goldie | 「Making Up Again」 | (「収録作品」) |
原曲1978年、被曲1981年。双方のサビが酷似している。星4個半を四捨五入で星5個にした。
似てる度:★★★★★| 被曲: | I WiSH | 「明日への扉」 | (「伝えたい言葉~涙のおちる場所~」) | |
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| 原曲: | The Camel Drivers | 「Sunday Morning 6 O'Clock」 | (「Sunday Morning 6 O'Clock」) |
双方のサビがよく似ている。
似てる度:★★★★★| 被曲: | FULL MOON | 「Time to Go」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Queen | 「Bohemian Rhapsody」 | (「A Night at the Opera」) |
原曲1975年、被曲2000年。被曲はビートルズへのオマージュ色が強い楽曲である。しかしながら、原曲の「But now I've gone and thrown it all away」の部分の歌メロと被曲の1分00秒くらいから間奏に入る前までの部分の歌メロが酷似している。ほとんど同じ。モロネタであろう。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 荒井由実 | 「CHINESE SOUP」 | (「COBALT HOUR」) | |
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| 原曲: | Maria Muldaur | 「Walkin' One & Only」 | (「Maria Muldaur」) |
原曲(1973年)の最初と最後の旋律。被曲(1975年)のメロ =「煮込んでしまえば形もなくなるもうすぐ出来上がり」
似てる度:★★★★★| 被曲: | 杉山清貴&オメガトライブ | 「MIDNIGHT DOWN TOWN」 | (「AQUA CITY」) | |
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| 原曲: | George duke | 「Brazilian Love Affair」 | (「A Brazilian Love Affair」) |
イントロがそのまま。ベース、パーカッション、ギター、全く同じ。パクリで有名な林哲司の中でも、相当上位に入る作品。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 伊東ゆかり | 「明日をめざして」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | James Last | 「Music from Across the Way」 | (「Non Stop Dancing 12」) |
どちらも1971年の曲。原曲はAndy Williamsのヴァージョンのほうが有名だが、被曲よりも後に出ているため、被曲の元ネタはJames Lastのオリジナル・ヴァージョンで間違いない。さて、原曲と被曲のサビが酷似している。これはモロネタであろう。星5個です。
似てる度:★★★★★| 被曲: | ザ・ピーナッツ | 「指輪のあとに」 | (「情熱の砂漠~ジャスト・ナウ・ザ・ピーナッツ」) | |
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| 原曲: | The Supremes | 「You Keep Me Hangin' On」 | (「The Supremes Sing Holland-Dozier-Holland」) |
これはモロネタとして有名ですが、まだ出ていなかったので。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 伊東きよ子 | 「花と小父さん」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Nat King Cole | 「It's Only a Paper Moon」 | (「The King Cole Trio」) |
双方のAメロが酷似している。星4個半を四捨五入で星5個にしてみた。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Bee Gees | 「The Battle of Blue and Grey」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Bill Hayes | 「The Ballad of Davy Crockett」 | (「収録作品」) |
原曲1954年、被曲1963年。この原曲から直接的に影響を受けて被曲を作った可能性も否定出来ない。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Johnny Horton | 「The Battle of New Orleans」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Bill Hayes | 「The Ballad of Davy Crockett」 | (「収録作品」) |
原曲1954年、被曲1958年。モロに影響をうけている。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Bee Gees | 「Could It Be I'm in Love with You」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Buddy Holly | 「Everyday」 | (「収録作品」) |
原曲1957年、被曲1963年から1966年の間に発表された曲。大滝詠一よりもビー・ジーズが先を行っていたようです(笑)。大滝さんの趣味からすると、バディ・ホリーのほうからアレしたんだと思われる。
似てる度:★★★★★| 被曲: | ナイアガラ トライアングル | 「A面で恋をして」 | (「NIAGARA TRIANGLE Vol.2」) | |
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| 原曲: | Buddy Holly | 「Everyday」 | (「収録作品」) |
ナイアガラー御用達の有名ネタ。とてもよく似ている。星5個以外はあり得ない。
似てる度:★★★★★| 被曲: | The Johnny Otis Show | 「Willie and the Hand Jive」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Bo Diddley | 「Bo Diddley」 | (「Bo Diddley」) |
原曲1955年、被曲1958年。被曲はボ・ディドリー・ビートを取り入れるだけでなく、歌メロも真似ているため、原曲に酷似している。
似てる度:★★★★★