| 被曲: | Aerosmith | 「Dude (Looks Like a Lady)」 | (「Permanent Vacation」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Chuck Berry | 「Rock and Roll Music」 | (「One Dozen Berrys」) |
Aメロがそのまんまだと思う。まあ、オマージュだとは思いますが。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Captain & Tennille | 「Love Will Keep Us Together」 | (「Love Will Keep Us Together」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Chuck Berry | 「Rock and Roll Music」 | (「One Dozen Berrys」) |
被曲のAメロは、原曲のAメロを改造したように思える。被曲は1975年発表だが、それ以前の1973年にニール・セダカのオリジナル・ヴァージョンが存在する。また、原曲の表記は、オリジナルのシングル・レコードでは「Rock & Roll Music」となっているが、原曲の近年の表記は投稿したほうが使用されるケースが多いので、それに倣った。
似てる度:★★★| 被曲: | 唱歌 | 「お山の杉の子」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | 文部省唱歌 | 「浦島太郎」 | (「収録作品」) |
原曲1911年、被曲1944年。歌い出しだけだが何となく似ていますね。
似てる度:★★★| 被曲: | チューリップ | 「おいらの旅」 | (「無限軌道」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Monkees | 「Last Train to Clarksville」 | (「The Monkees」) |
被曲のイントロは「She's a Woman」のイントロの引用で始まるが、最終的にはこの原曲のイントロのまんまのイントロや本編のリフとなっている。まあ、超有名ネタでしょうね。
似てる度:★★★★| 被曲: | チューリップ | 「おいらの旅」 | (「無限軌道」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Beatles | 「She's a Woman」 | (「収録作品」) |
被曲のイントロのアタマが原曲のイントロの真似事。
似てる度:★★★| 被曲: | オフコース | 「めぐる季節」 | (「SONG IS LOVE」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Carpenters | 「Yesterday Once More」 | (「Now & Then」) |
原曲1973年、被曲1976年。双方のサビのアタマの部分が時間にして3秒程度?ではあるが、何となく似ているように思える。星2個半を四捨五入で星3個にしてみた。
似てる度:★★★| 被曲: | オフコース | 「哀しき街」 | (「I LOVE YOU」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Eagles | 「Kind of Hollywood」 | (「The Long Run」) |
原曲1979年、被曲1982年。これはオフコースもイーグルスを参考にしたと認めているやつで、イーグルスとオフコースの両方を聴く人間にとってはベタなネタである。誰かが出すと思っていたが出ないので出します。Aメロや演奏全体がよく似ている。サビは似ていない。作詞は小田さんで作曲が松尾さんとなっている。
似てる度:★★★★| 被曲: | Stacie Orrico | 「(There's Gotta Be) More to Life」 | (「Stacie Orrico」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Beatles | 「All My Loving」 | (「With the Beatles」) |
双方のAメロだけだが結構似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | Captain & Tennille | 「We Never Really Say Goodbye」 | (「Come in From the Rain」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Carole King | 「It Might as Well Rain Until September」 | (「The Dimension Dolls」) |
原曲1962年、被曲1977年。双方のAメロ歌い出しの部分だけだが結構似ている。それ以外には特にそっくりな部分はないものの、楽曲の雰囲気がビミョーに似ているようにも感じる。
似てる度:★★★| 被曲: | The Beach Boys | 「Disney Girls (1957)」 | (「Surf's Up」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Paul McCartney | 「Junk」 | (「McCartney」) |
原曲1970年、被曲1971年。双方のAメロの曲調やおだやかな雰囲気が何となくだが似ているように思えて来た。星2個半を四捨五入で星3個で。
似てる度:★★★| 被曲: | CUTIE STREET | 「かわいいだけじゃだめですか?」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Beatles | 「A Hard Day's Night」 | (「A Hard Day's Night」) |
ザ・レッドさんの投稿を見て思い付きました。原曲のBメロの最初のあたりと被曲のサビがそこそこ似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | Ennio Morricone | 「La Cina è Vicina #4」 | (「La Cina è Vicina」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Helen Shapiro | 「Don't Treat Me Like a Child」 | (「収録作品」) |
映画音楽ネタ。原曲 ヘレン・シャピロ「子供じゃないの」1961年のヒット曲。被曲 エンニオ・モリコーネ「中国は近い」1967年の映画のサントラ収録曲。原曲のAメロに被曲全体が何となく似ている。特に、被曲の、0分25秒以降は酷似している。なお、原曲自体にも元ネタがあり、そのJimmy Jonesの「Good Timin'」とこのヘレン・シャピロの曲のどちらを原曲に選ぶか悩んだが、ヘレン・シャピロのほうが雰囲気がより似ていると考えてこの原曲とした。
似てる度:★★★★| 被曲: | The Rutles | 「Let's Be Natural」 | (「The Rutles」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Beatles | 「Dear Prudence」 | (「The Beatles」) |
これを忘れていました。被曲の歌メロは、この原曲と「JUlia」を足して2で割ったような感じで、演奏やコーラスなどは原曲のパロディですね。
似てる度:★★★| 被曲: | オフコース | 「愛を止めないで」 | (「Three and Two」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Boston | 「A Man I'll Never Be」 | (「Don't Look Back」) |
久しぶりにボストンのCDを引っ張り出して気付いた。原曲1978年、被曲1979年。双方のAメロがうっすらとだが似ている。ギターソロのフレーズもそこそこ似ている。サビはほとんど似ていないものの、一瞬だけ似ている部分あり。最後に曲が静かなエンディングになる点も共通している。さすがに小田さんは元ネタを上手く自己流に昇華している感じであり、モロパ●ではないが、原曲を元ネタにしたのは、ほぼ間違いないように思える。なお、念のためにググったら、いくつかこのネタが出ていたので、そこそこの有名ネタのようである。これは、原曲と被曲の両方ともスタジオ録音の音源で聴き比べることをおススメしておきます。どっぺる度は星3個ジャストが妥当でしょう。
似てる度:★★★| 被曲: | Secret Garden | 「You Raise Me Up」 | (「Once in a Red Moon」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | 讃美歌 | 「Amazing Grace」 | (「収録作品」) |
これも知恵袋から持って来ました。これも、まあ、何となくは似ている感じがする。同じアーティストの歌唱で聴き比べるならば、両方をCeltic Womanのヴァージョンで聴いてみてください。
似てる度:★★★| 被曲: | 渡哲也 | 「みちづれ」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | 讃美歌 | 「Amazing Grace」 | (「収録作品」) |
知恵袋から拾って来たネタ。まあ、言われてみれば原曲と被曲の最初のほうだけは何となくは似ているかも。星2個半を四捨五入で星3個で。
似てる度:★★★| 被曲: | Jim Croce | 「Time in a Bottle」 | (「Don't Mess Around with Jim」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Nitty Gritty Dirt Band | 「Mr. Bojangles」 | (「Uncle Charlie & His Dog Teddy」) |
原曲と被曲はサビは全然似ていないし、それ以外の部分も特に歌メロがそっくりというわけでもないのだが、双方の曲は曲調あるいは単に醸し出している雰囲気が何となく似ているように感じる。
似てる度:★★★| 被曲: | Jim Croce | 「Time in a Bottle」 | (「Don't Mess Around with Jim」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Elton John | 「Your Song」 | (「Elton John」) |
原曲1970年、被曲1973年。双方のサビの最初の最初の部分だけだが何となく似ているように感じる。星2個半を四捨五入で星3個にしてみた。
似てる度:★★★| 被曲: | Billy Joel | 「You May Be Right」 | (「Glass Houses」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | 1910 Fruitgum Company | 「Simon Says」 | (「Simon Says」) |
某老舗サイトからの受け売りですが、被曲のサビはこの原曲が元ネタだそうです。言われてみれば、何となく似ている感じがする。
似てる度:★★★| 被曲: | Billy Joel | 「You May Be Right」 | (「Glass Houses」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Beach Boys | 「Heroes and Villains」 | (「Smiley Smile」) |
原曲1967年、被曲1980年。双方のAメロが何となく似ている。というか、被曲のAメロはパ●●とクレームされないように原曲のAメロを意識的に少し加工している感じがする。
似てる度:★★★