| 被曲: | David Gates | 「California Lady」 | (「Goodbye Girl」) | |
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| 原曲: | Elton John | 「Saturday Night's Alright for Fighting」 | (「Goodbye Yellow Brick Road」) |
原曲1973年、被曲1978年。原曲のサビの最初の辺りと被曲のAメロがよく似ている。星4個半を四捨五入で星5個。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Clairo | 「Sofia」 | (「Immunity」) | |
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| 原曲: | Christopher Cross | 「Arthur's Theme (Best That You Can Do)」 | (「Arthur-The Album」) |
原曲1981年、被曲2019年。双方のAメロがかなり似ている。星4個半を四捨五入で星5個にした。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 宇多田ヒカル | 「Flavor Of Life」 | (「HEART STATION」) | |
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| 原曲: | Richard Marx | 「Right Here Waiting」 | (「Repeat Offender」) |
原曲1989年、被曲2007年。双方のサビが似ている。これはYouTubeでも紹介されている有名ネタです。
似てる度:★★★| 被曲: | D-SHADE | 「MELODY」 | (「Truth」) | |
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| 原曲: | CRAZE | 「the uncloudde day」 | (「BE CRAZY」) |
有名なネタ
似てる度:★★★★★| 被曲: | TOKIO | 「みんなでワーッハッハ!」 | (「BEST EP SELECTION OF TOKIO II」) | |
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| 原曲: | Hysteric Blue | 「RUSH!」 | (「baby Blue」) |
TOKIOが、ヒスブルの曲を、カバーしたような曲。(コミックバンド的に) ちなみに、CDは、両者とも、Sony Music がレーベル会社で、使い回したと考えてよいだろう。
似てる度:★★★★★| 被曲: | ハンバートハンバート | 「みじかいお別れ」 | (「ニッケル・オデオン」) | |
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| 原曲: | オフコース | 「でももう花はいらない」 | (「オフ・コース1/僕の贈りもの」) |
原曲1973年、被曲2011年。双方のイントロが何となく似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | ハンバートハンバート | 「オーイ オイ」 | (「むかしぼくはみじめだった」) | |
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| 原曲: | 水前寺清子 | 「三百六十五歩のマーチ」 | (「収録作品」) |
原曲1968年、被曲2014年。双方のAメロが酷似している。また、双方のサビのアタマが似ている。これは実に分かりやすい昭和歌謡へのオマージュなのでしょう。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Pete Seeger | 「Andorra」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | 童謡 | 「メリーさんのひつじ」 | (「収録作品」) |
被曲1962年。原曲の歌い出し部分と被曲のサビ=歌い出し部分が結構似ている。
似てる度:★★★★| 被曲: | The Beatles | 「There You Are Eddie」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Pete Seeger | 「Andorra」 | (「収録作品」) |
原曲1962年、被曲1969年の録音。原曲のサビ=歌い出し部分と被曲の歌い出し部分が似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | ハンバートハンバート | 「Farewell song」 | (「アメリカの友人」) | |
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| 原曲: | Carpenters | 「Top of the World」 | (「A Song for You」) |
原曲1972年、被曲2002年。被曲の歌い出しは一瞬「切手のないおくりもの」に似ているが、被曲のAメロ全体としては原曲のAメロに結構似ている。
似てる度:★★★★| 被曲: | ハンバートハンバート | 「Farewell song」 | (「アメリカの友人」) | |
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| 原曲: | 財津和夫 | 「切手のないおくりもの」 | (「収録作品」) |
原曲1978年、被曲2002年。双方の歌い出し部分が似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | ハンバートハンバート | 「海辺の街まで」 | (「アメリカの友人」) | |
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| 原曲: | Eagles | 「Desperado」 | (「Desperado」) |
原曲1973年、被曲2002年。アレンジの雰囲気とサビの一部が似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | The Beatles | 「There You Are Eddie」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | 童謡 | 「メリーさんのひつじ」 | (「収録作品」) |
被曲は1968年にマッカートニーが作曲し、1969年のゲット・バック・セッションで即興演奏された楽曲である。被曲の歌い出し部分が原曲に似ている。星2個半を四捨五入で星3個。
似てる度:★★★| 被曲: | ハンバートハンバート | 「おなじ話」 | (「11のみじかい話」) | |
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| 原曲: | オフコース | 「言葉にできない」 | (「over」) |
原曲1981年、被曲2005年。原曲の「言葉にできない」と歌う部分と被曲の女性ヴォーカルが歌う部分のメロディがよく似ている。星4個半を四捨五入で星5個にしてみた。
似てる度:★★★★★| 被曲: | ハンバートハンバート | 「一粒の種」 | (「11のみじかい話」) | |
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| 原曲: | Simon & Garfunkel | 「Scarborough Fair / Canticle」 | (「Parsley, Sage, Rosemary and Thyme」) |
原曲のS&G版1966年、被曲2005年。曲調やギターの伴奏が似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | ハンバートハンバート | 「横顔しか知らない」 | (「FOLK」) | |
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| 原曲: | The Original Caste | 「One Tin Soldier」 | (「One Tin Soldier」) |
原曲1969年、被曲2016年。双方のAメロが結構似ている。どちらも元になっているのがパッヘルベルのカノンだからですね。
似てる度:★★★★| 被曲: | ハンバートハンバート | 「横顔しか知らない」 | (「FOLK」) | |
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| 原曲: | ヨハン・パッヘルベル | 「カノン」 | (「収録作品」) |
パッヘルベルのカノンをベースにしている曲は多いけど、被曲もそのケース。
似てる度:★★★★| 被曲: | 西城秀樹 | 「ブルースカイブルー」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Procol Harum | 「A Whiter Shade of Pale」 | (「A Whiter Shade of Pale」) |
原曲1967年、被曲1978年。双方のAメロがそこそこ似ている。双方のサビのクラシカルで壮大な雰囲気もそこそこ似ている。合わせ技一本で星4個。
似てる度:★★★★| 被曲: | SMAP | 「世界に一つだけの花」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | オフコース | 「言葉にできない」 | (「over」) |
原曲1981年、被曲2002年。原曲の「LaLaLa LaLaLa」の部分と被曲のバグパイプみたいな音色で演奏される間奏のメロディが似ている。おそらく有名ネタ。
似てる度:★★★★| 被曲: | ハンバートハンバート | 「君を見つけた日」 | (「カーニバルの夢」) | |
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| 原曲: | Sam Cooke | 「Wonderful World」 | (「The Wonderful World of Sam Cooke」) |
原曲1960年、被曲2024年。そのまんまではないものの、サビ以外は全体的によく似ている。原曲をフォーク調にしたオマージュなのが被曲ということだろう。星4個半を四捨五入で星5個。
似てる度:★★★★★