| 被曲: | The Monkees | 「(Theme from) The Monkees」 | (「The Monkees」) | |
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| 原曲: | The Dave Clark Five | 「Catch Us If You Can」 | (「Having a Wild Weekend」) |
私個人はこのネタを1990年代前半に発売されたモンキーズの米国ライノ編集のベスト盤のライナー・ノーツで読んで知った。現在では被曲のwikiにも原曲と被曲の関連性がかかれているので有名ネタになっているようだ。
似てる度:★★★| 被曲: | The Monkees | 「Last Train to Clarksville」 | (「The Monkees」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Paperback Writer」 | (「収録作品」) |
まだ出ていなかったので出しときます。説明は不要ですね。
似てる度:★★★★| 被曲: | 杉山清貴&オメガトライブ | 「Never Ending SummerⅠ〜Ⅳ」 | (「NEVER ENDING SUMMER」) | |
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| 原曲: | Donna Summer | 「MacArthur Park」 | (「収録作品」) |
原曲のルーツを辿れば元祖はありますが、被曲がリスペクトしたのがこれだと思うので選びました。
似てる度:★★★| 被曲: | Eve / Deu | 「フラットウッズのモンスターみたいに」 | (「フラットウッズのモンスターみたいに」) | |
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| 原曲: | The Mirraz | 「canのジャケットのモンスターみたいのが現れて世界壊しちゃえばいい」 | (「OUI!OUI!OUI!」) |
全体がそっくり
似てる度:★★★★| 被曲: | ことちゃん, ワンワン, うーたん | 「ふうせんは そらと ともだち」 | (「NHKいないいないばあっ! ブンブン ブキューン!」) | |
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| 原曲: | Larry Clinton & His Orchestra | 「Heart and Soul」 | (「Heart And Soul / Dodging The Dean」) |
進行がAunt Sallyのかがみやんけって思ってたけどそれ自体にも原曲があったの今知り… どっちも初出がいつのどれか謎だったので一応確認できる限りでそれっぽいのを。 一応検索用のとこに両作曲者入れてます
似てる度:★★★★| 被曲: | DEAN | 「21」 | (「130 mood : TRBL」) | |
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| 原曲: | NAGISA COSMETIC | 「welcome」 | (「NAGISA COSMETIC」) |
音の質感?もちょい似
似てる度:★★★| 被曲: | Simon & Garfunkel | 「The Sound of Silence」 | (「Sounds of Silence」) | |
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| 原曲: | Brian Hyland | 「Sealed with a Kiss」 | (「Sealed with a Kiss」) |
これがまだ出ていなかったので出します。説明不要ですね。原曲は日本で一番有名なヴァージョンのアーティスト名にした。被曲の収録作品は、一般的には人気の高いエレキギターやドラムスのオーバーダビングされたヴァージョンの入っているほうのアルバムにした。
似てる度:★★★| 被曲: | 森川由加里 | 「Hi! Hi! Hi!」 | (「GOLDEN☆BEST 森川由加里」) | |
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| 原曲: | サンタ・エスメラルダ | 「悲しき願い」 | (「悲しき願い」) |
被曲のイントロや間奏部分に原曲の超有名なイントロの♪タンタララララララ〜 が引用されている 既投稿の「東京ららばい」(中原理恵)「ヤマトナデシコ七変化」(小泉今日子)の事例と同じ 余談だけどその♪タンタララララララ~ はサンタ・エスメラルダよりアニマルズがさきに取り入れてた また森川由加里さんが還暦すぎてるの驚いたわ、あとあの布施明さんと結婚してたことも
似てる度:★★★| 被曲: | Fun. | 「We Are Young」 | (「Some Nights」) | |
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| 原曲: | Neil Diamond | 「I Am...I Said」 | (「stone」) |
サビの部分が似ていま. Fun. - We Are Young [0:48] 2012. Neil Diamond - I Am...I Said [0:56] 1971. LA CASA DEGLI ANGELI - Caterina Caselli (1972) Neilのコピー曲
似てる度:★★★| 被曲: | Novelbright | 「Cantabile」 | (「Cantabile」) | |
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| 原曲: | Mr.Children | 「Brand new planet」 | (「SOUNDTRACKS」) |
両サビ聞いた人「このksgk舐めとんけ!?」
似てる度:★★★★| 被曲: | CHAGE and ASKA | 「SAY YES」 | (「TREE」) | |
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| 原曲: | Paul McCartney | 「The Man」 | (「Pipes of Peace」) |
原曲と被曲の歌い出し部分がビミョーに似ている感じがする。なお、原曲のアーティスト名はマイケル・ジャクソンとの連名にするべきなのか調べても分からなかったので、この表記にした。
似てる度:★★| 被曲: | Piero Umiliani | 「Cinque Bambole (Versione Coro)」 | (「5 Bambole Per La Luna D'agosto」) | |
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| 原曲: | ジ・エコーズ | 「ULTRA SEVEN」 | (「ウルトラセブン放送開始50年 特別企画 ウルトラセブン サウンドライブラリー」) |
原曲:1970年 冬木透が作曲した「ウルトラセブン」の劇中挿入歌。 被曲:1970年 ピエロ・ウミリアーニが作曲したイタリア映画「ファイブ・バンボーレ」のサウンドトラック盤の冒頭を飾る曲。なお、この映画は本邦劇場未公開作品のために1970年当時はこの邦題は無く、後に日本で本作のサウンドトラック盤が発売された時に「ファイブ・バンボーレ」と邦題が付けられて現在まで定着している。 さて、この原曲と被曲は全体的によく似ている。特に歌い出しの「ワン、トゥ・スリー~」の部分は歌メロも歌詞もそっくり。ただ、ネットのない時代に日本のTVドラマの挿入歌をイタリアの作曲家が知っていた可能性は低いので、両方の曲に共通する元ネタが存在するのかもしれない。あるいは、シンプルな構成の楽曲なので偶然に似たのかも。このネタは、ウミリアーニと「ウルトラセブン」の両方を好きな人の間ではかなり有名である。なお、原曲
似てる度:★★★★★| 被曲: | 原口沙輔 | 「人マニア」 | (「人マニア」) | |
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| 原曲: | Perfume | 「edge」 | (「love the world」) |
edge+FAKE IT?メロディーカブるとこある。 被曲歌詞も(つむじとはいえ)刺すとか言ってて彷彿とさせられる。 「すまんね」のとこがFAKE ITぽい。 被曲アー名の欄どうするか迷ったけどここはコンポーザー名義で…
似てる度:★★★| 被曲: | 宮川泰 | 「大いなる愛」 | (「さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち 音楽集」) | |
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| 原曲: | Max Steiner | 「Tara (From Gone With The Wind)」 | (「収録作品」) |
これを忘れるところでした。サビのところ、脳内再生しててどっちがどっちだか分からなくなります。
似てる度:★★★★| 被曲: | 新しい学校のリーダーズ | 「ケセラセラ」 | (「ケセラセラ」) | |
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| 原曲: | 篠原涼子 with t.komuro | 「恋しさとせつなさと心強さと」 | (「恋しさと せつなさと 心強さと」) |
似てるとところがあります
似てる度:★★★