| 被曲: | Alzo | 「Without You Girl」 | (「Looking for You」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Don't Let Me Down」 | (「収録作品」) |
双方のAメロの最初の辺りがそこそこ似ている。星3個ジャストで。
似てる度:★★★| 被曲: | Alzo | 「You Know Me, I Know You」 | (「Looking for You」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Ticket to Ride」 | (「Help!」) |
イントロがビミョーにだが似ているかも。
似てる度:★★| 被曲: | Carole King | 「Hard Rock Café」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | メキシコ民謡 | 「La Bamba」 | (「収録作品」) |
影響を感じます。
似てる度:★★★| 被曲: | The Stylistics | 「Rockin' Roll Baby」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Carole King | 「Sweet Seasons」 | (「収録作品」) |
影響を感じます。
似てる度:★★★| 被曲: | 松田聖子 | 「夏の扉」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Carole King | 「It Might as Well Rain Until September」 | (「収録作品」) |
Aメロが似ていると思います。
似てる度:★★★| 被曲: | ハイ・ファイ・セット | 「冷たい雨」 | (「ファッショナブル・ラヴァー」) | |
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| 原曲: | Carole King | 「It Might as Well Rain Until September」 | (「The Dimension Dolls」) |
1962年の原曲は職業作家時代のキャロル・キングが録音した本来はデモ音源が最終的にはオーバーダビングを加えられ発売されて全米22位のヒットになった作品。1976年の被曲は主なヴァージョンだけでも4つあるうちで最も一般的なアーティスト名にした。双方の本編のAメロあたりがそこそこ似ているように感じる。原曲と被曲はどちらも「雨」関係の楽曲だが、原曲が昔リアルタイムで日本のレコード会社から発売された時の邦題は「泣きたい気持」という雨とは無縁のものであった。
似てる度:★★★| 被曲: | King & Prince | 「SPOTLIGHT」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | SEKAI NO OWARI | 「スターライトパレード」 | (「収録作品」) |
l can be your spotlight↔スターライトパレード
似てる度:★★★| 被曲: | Derek and the Dominos | 「Layla」 | (「Layla and Other Assorted Love Songs」) | |
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| 原曲: | Albert King | 「As the Years Go Passing by」 | (「収録作品」) |
一定以上のロック通ならベタなネタなんでしょうけど、私はボコちゃん様に教えていただき初めて知りました。原曲のAメロと被曲のイントロがメロディがかなり似ている。おそらくはベタな有名ネタだという理由でボコちゃん様がこれを出す気がないようなので私が代わりに出させていただきましたが、そのうち出すつもりでストックしておられたネタであったなら誠に申し訳ございません。
似てる度:★★★| 被曲: | Mina Okabe | 「Every Second」 | (「Better Days」) | |
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| 原曲: | Alzo | 「Country」 | (「Looking for You」) |
歌い出しの部分が似ている感じがする。
似てる度:★★★| 被曲: | John Lennon | 「One Day (At a Time)」 | (「Mind Games」) | |
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| 原曲: | The Shangri-Las | 「Remember (Walking in the Sand)」 | (「Leader of the Pack」) |
両方の曲とも哀愁たっぷりの雰囲気だが、歌メロは特に似ていない。似ていると感じるのはサビ以外の部分で短くて甲高い女性数人によるバック・コーラスの醸し出している独特の雰囲気。これは偶然の可能性のほうが圧倒的に高いけど、レノンは50年代から60年代半ばの米国ガール・ポップの熱烈な愛好家でもあった事実を考慮すると、被曲をレコーディングするに際して原曲のバック・コーラスを意図的にアレンジの一環として取り入れた可能性は大いにあるのではないかと思っている。
似てる度:★★| 被曲: | ivi | 「ELON MUSK IS TAKING OVER THE WORLD」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | きゃりーぱみゅぱみゅ | 「つけまつける」 | (「収録作品」) |
双方のサビが似てます。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 山本理沙 | 「11月の夏」 | (「You're In+12 コンプリート・コレクション」) | |
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| 原曲: | Culture Club | 「The War Song」 | (「Waking Up with the House on Fire」) |
イントロ同士 参考にした? 「戦争のうた」のイントロは過去自分自身1件出したけど他にも結構あるかしら 余談だけど被曲初めてそのタイトル見たときゃ「何じゃこりゃ?」て思ったけど今や不自然でもなんでもない(笑)
似てる度:★★| 被曲: | XTC | 「Summer's Cauldron」 | (「Skylarking」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「You Never Give Me Your Money」 | (「Abbey Road」) |
楽曲は似ていないが、被曲の冒頭の虫の鳴き声のSEは、おそらく原曲のエンディングの虫の鳴き声のSEのパロディではないかと思われる。アンディ・パートリッジもこの曲を収録しているアルバムをプロデュースしたトッド・ラングレンの二人とも負けず劣らずのビートルズ大好き人間なので余計にそう思ってしまう。
似てる度:★★| 被曲: | XTC | 「The Meeting Place」 | (「Skylarking」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Ticket to Ride」 | (「Help!」) |
イントロのギターのフレーズがビミョーに似ている。
似てる度:★★| 被曲: | XTC | 「1000 Umbrellas」 | (「Skylarking」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Glass Onion」 | (「The Beatles」) |
原曲のエンディング部分の演奏と被曲の冒頭部分の演奏がなんとなく似ている。アンディ・パートリッジは相当なビートルズのヲタであることを考慮すると意図的なパロディではないかと思われる。
似てる度:★★| 被曲: | XTC | 「Ballet for a Rainy Day」 | (「Skylarking」) | |
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| 原曲: | Herman's Hermits | 「Listen People」 | (「収録作品」) |
被曲の歌い出しが原曲の歌い出し部分に似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | King Crimson | 「The Court of the Crimson King」 | (「In the Court of the Crimson King」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「A Day in the Life」 | (「Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band」) |
被曲は断じて原曲のパクリではないが、何人もの人たちが原曲が被曲を作曲するうえで参考にしたのではないかと昔から主張していることで知られる。ただし、歌メロがそっくりとかいうわけではないので、どっぺる度はせいぜい星3個が妥当だろう。
似てる度:★★★| 被曲: | けっぱって東北 | 「秋田rock'n roll」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | King Gnu | 「白日」 | (「収録作品」) |
双方のサビの始めが若干似てます。
似てる度:★★★