| 被曲: | ピエール (CV.堀江 瞬) | 「魔法のステアー」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Rick Astley | 「Never Gonna Give You Up」 | (「Whenever You Need Somebody」) |
原曲1987年、被曲2017年。原曲のサビをベースにしている曲は多いが、被曲のサビもそうだと思われる。
似てる度:★★★★| 被曲: | Lara Saint Paul | 「The Touch of a Kiss」 | (「Rapport Fuller Base Stoccolma」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Shirley Bassey | 「Goldfinger」 | (「Goldfinger」) |
映画音楽有名ネタ。原曲1964年「007/ゴールドフィンガー」のテーマ曲で、作曲はJohn Barry。被曲は1969年「スピードは俺の稼業」のテーマ曲で、作曲はArmando Trovajoli。厳密にはテーマ曲単体では1968年が初出である。双方の曲調やアレンジがかなり似ている。これは偶然ではなく、被曲は明らかに原曲のパチモンを意図的に作ったものである。完全にメロディが一致するわけではないので星4個か5個かで迷ったが、星4個半を四捨五入で星5個にさせていただいた。
似てる度:★★★★★| 被曲: | IU | 「Good Day」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Patrick Juvet | 「Lady Night」 | (「収録作品」) |
歌いだしのメロディーがちょっと似てる。
似てる度:★★★| 被曲: | Tears for Fears | 「Brian Wilson Said」 | (「Elemental」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Beach Boys | 「God Only Knows」 | (「Pet Sounds」) |
原曲1966年、被曲1993年。被曲は曲名から分かるようにThe Beach BoysやBrian Wilsonへのオマージュ的楽曲である。双方の間奏コーラス部分の「パー、パッパパー」という感じのコーラスの付け方が似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | SUEMITSU & THE SUEMITH | 「Allegro Cantabile」 | (「the piano it's me」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Dragon Ash | 「mustang a go go」 | (「BuZZ SONGs」) |
サビ激似です。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 櫻坂46 | 「Alter ego」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | AKB48 | 「ちょうだい、ダーリン!」 | (「収録作品」) |
サビが似てる
似てる度:★★★| 被曲: | D-SHADE | 「Many-go-Round」 | (「Truth」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | CRAZE | 「[D]ear [C]ool DEAD」 | (「BE CRAZY」) |
一聴瞭然。 歌詞も、潰される(前者)、潰されろ(後者)。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Neil Sedaka | 「Little Devil」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Jimmy Jones | 「Good Timin'」 | (「収録作品」) |
原曲1960年、被曲1961年。双方のAメロ歌い出し部分が何となく似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | キャンディーズ | 「どれがいいかしら」 | (「その気にさせないで」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Chuck Berry | 「Johnny B. Goode」 | (「Chuck Berry Is on Top」) |
原曲1958年、被曲1975年。双方のAメロが何となく似ている。原曲に関しては、もっと被曲にそっくりな曲があるんだけど、アーティスト名も曲名も思い出せない。
似てる度:★★★| 被曲: | Mrs. GREEN APPLE | 「GOOD DAY」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | B'z | 「夢のような日々」 | (「Brotherhood」) |
最後のラララのところが似てる
似てる度:★★★| 被曲: | 西野カナ | 「GO FOR IT!!」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | おかあさんといっしょ掲載曲 | 「それがともだち」 | (「収録作品」) |
双方のサビのメロディーラインが似てる。
似てる度:★★★| 被曲: | David Gates | 「Goodbye Girl」 | (「Goodbye Girl」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Original Caste | 「One Tin Soldier」 | (「One Tin Soldier」) |
原曲1969年、被曲1977年。双方のサビの一部が結構似ている。
似てる度:★★★★| 被曲: | TRIGGER | 「BE AUTHENTIC」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Rick Astley | 「Never Gonna Give You Up」 | (「収録作品」) |
サビが似てる
似てる度:★★★| 被曲: | Louis Armstrong | 「Hello, Dolly!」 | (「Hello, Dolly!」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Herman's Hermits | 「Mrs. Brown You've Got a Lovely Daughter」 | (「Herman's Hermits」) |
原曲の初出1963年(Herman's Hermits版1965年)、被曲のミュージカル版の初出1963年11月(Louis Armstrong版1964年1月)。原曲のAメロ後半「But it's sad, she doesn't love me now」の部分と被曲Bメロの最初「So take her wrap, fellas Find her an empty lap, fellas」の部分のメロディがとてもよく似ている。星4個半を四捨五入で星5個です。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Nico Fidenco | 「Eros Perversion (Seq.26)」 | (「Eros Perversion」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Kinks | 「You Really Got Me」 | (「Kinks」) |
原曲1964年、被曲1979年。映画音楽ネタ。被曲はNico Fidencoによる1979年の伊映画「Eros Perversion」の挿入歌。原曲の有名なリフを安易にそのまんまで引用している。Noco Fidencoはイタリア映画音楽界の大御所のうちの一人であるが、これは完全なやっつけ仕事というか、手抜き工事と言えるだろう。
似てる度:★★★★★| 被曲: | David Gates | 「Goodbye Girl」 | (「Goodbye Girl」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | John Lennon | 「#9 Dream」 | (「Walls and Bridges」) |
原曲1974年、被曲1977年。双方のイントロのメロディが似ている。星3個半を四捨五入で星4個。
似てる度:★★★★| 被曲: | David Gates | 「Goodbye Girl」 | (「Goodbye Girl」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Eagles | 「Desperado」 | (「Desperado」) |
原曲1973年、被曲1977年。双方のサビが結構似ているように感じる。星3個半を四捨五入で星4個。
似てる度:★★★★| 被曲: | David Gates | 「Goodbye Girl」 | (「Goodbye Girl」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Gilbert O'Sullivan | 「Alone Again (Naturally)」 | (「収録作品」) |
原曲1972年、被曲1977年。双方のAメロの最初の辺りが似ている。David Gatesの音楽的背景を考えるとThe DelfonicsではなくGilbert O'Sullivanが元ネタではないだろうか。
似てる度:★★★