| 被曲: | Lynne Randell | 「Ciao Baby」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | The Byrds | 「Mr. Spaceman」 | (「Fifth Dimension」) |
原曲1966年、被曲1967年2月初出(Lynne Randell版1967年4月)。原曲のAメロと被曲のサビの前半が似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | 辛島美登里 | 「サイレント・イヴ」 | (「GREEN」) | |
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| 原曲: | Jim Croce | 「Time in a Bottle」 | (「You Don't Mess Around with Jim」) |
Aメロが少しだけ似てる。原曲1972年 被曲1990年。
似てる度:★★★| 被曲: | Lynne Randell | 「Ciao Baby」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Petula Clark | 「My Love」 | (「My Love」) |
原曲1965年、被曲の初出1967年2月(Lynne Randell版1967年4月)。双方に特にそっくりなメロディは無いのだが、アレンジや曲調が醸し出す雰囲気がそこそこ似ているように感じる。どちらの楽曲も夢や希望に満ちた60年代の時代の明るくて儚い陽射しをタイムカプセルに詰め込んでいるような感じがする。星2個半を星3個にさせていただきました。
似てる度:★★★| 被曲: | Lynne Randell | 「Stranger in My Arms」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | The Supremes | 「Baby Love」 | (「Where Did Our Love Go」) |
原曲1964年、被曲1967年。原曲のサビと被曲のサビがメロディ的に結構似ている。
似てる度:★★★★| 被曲: | Lynne Randell | 「Stranger in My Arms」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | The Supremes | 「Nothing But Heartaches」 | (「More Hits by the Supremes」) |
原曲1965年、被曲1967年。双方のサビが雰囲気的に似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | fripSide | 「only my railgun」 | (「infinite synthesis」) | |
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| 原曲: | ヒデ・夕木、杉並児童合唱団 | 「GO! GO! トリトン」 | (「海のトリトン」) |
原曲1972年、被曲2009年。双方のAメロの歌い出し部分だけが似ている。これはForeigner様の投稿を試聴して思い付いたネタです。それにしても、以前から思ってるんだけれど、原曲のアーティストはいくらなんでも異なる芸名を沢山使い分けるにもほどがある、という感じ。検索用記入欄に全部を記入するのが面倒でしゃあない。
似てる度:★★★| 被曲: | Vaundy | 「僕にはどうしてわかるんだろう」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | スピッツ | 「愛のことば」 | (「ハチミツ」) |
原曲1995年、被曲2025年。双方のサビの最初の辺りが結構似ている。
似てる度:★★★★| 被曲: | Madison Beer | 「Reckless」 | (「Silence Between Songs」) | |
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| 原曲: | Stevie Wonder | 「A Place in the Sun」 | (「Down to Earth」) |
原曲1966年、被曲2021年。双方のサビがよく似ている。原曲のAメロと被曲のイントロのメロディも似ている。合わせ技一本として、星4個半を四捨五入で星5個にさせていただきました。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Madison Beer | 「Reckless」 | (「Silence Between Songs」) | |
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| 原曲: | Chicago | 「Hard to Say I'm Sorry」 | (「Chicago 16」) |
原曲1982年、被曲2021年。双方のAメロが似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | Nanahira & Yuki Honda | 「POKÉDANCE」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | モーニング娘。 | 「恋愛レボリューション21」 | (「ベスト! モーニング娘。1」) |
双方のサビが似ています。
似てる度:★★★| 被曲: | John Davis & The Monster Orchestra | 「Love Magic」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Rod Stewart | 「Do Ya Think I'm Sexy?」 | (「収録作品」) |
ベースラインが似てる気がする
似てる度:★| 被曲: | Angie Gold | 「I Can't Forget」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | The S O S Band | 「Just Be Good To Me」 | (「収録作品」) |
I Can't Forgetの方がアップテンポではあるが、ベースラインが似てるかも…
似てる度:★★| 被曲: | Duncan Browne | 「Dwarf in a Tree (A Cautionary Tale)」 | (「Give Me Take You」) | |
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| 原曲: | The Village Stompers | 「Washington Square」 | (「The Original Washington Square」) |
原曲1963年、被曲1968年。双方の曲調が結構似ている。星3個半を四捨五入で星4個。
似てる度:★★★★| 被曲: | Duncan Browne | 「Dwarf in a Tree (A Cautionary Tale)」 | (「Give Me Take You」) | |
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| 原曲: | The Kinks | 「Sunny Afternoon」 | (「Face to Face」) |
原曲1966年、被曲1968年。双方の曲調や雰囲気が似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | Dragon Ash | 「Fantasista」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | 3 doors down | 「kryptonite」 | (「収録作品」) |
イントロがそっくりでびっくりした!
似てる度:★★★| 被曲: | ピンク・レディー | 「カルメン'77」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | 讃美歌 | 「荒野の果てに」 | (「収録作品」) |
原曲18世紀には成立していたと言われる、被曲1977年。原曲の有名なメロディを被曲のサビのアタマ「これできまりです~」の辺りに引用している。
似てる度:★★★★| 被曲: | Barbra Streisand | 「The Way We Were」 | (「The Way We Were」) | |
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| 原曲: | Roberta Flack | 「Killing Me Softly with His Song」 | (「Killing Me Softly」) |
原曲の初出1971年(Roberta Flack版1973年1月)、被曲1973年9月。これは一定以上の年齢の日本人にしか理解されそうにないネタ。双方の雰囲気やイメージが重なり混同している人も居るくらいである。音楽的にはジャンルもメロディも異なるのだが、どちらも昭和の時代にネスカフェのCMソングとして親しまれ、女性ヴォーカルが歌うスローな大人の雰囲気の洋楽で、楽曲の醸し出す雰囲気が少し似ている。星2個半を四捨五入で星3個。
似てる度:★★★| 被曲: | ピンク・レディー | 「サウスポー」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | ピンク・レディー | 「UFO」 | (「収録作品」) |
原曲1977年、被曲1978年。双方のAメロの歌い出し部分が数秒程度の短時間ではあるが少し似ている。星2個半を四捨五入で星3個。
似てる度:★★★| 被曲: | ピンク・レディー | 「サウスポー」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | ザ・タイガース | 「シーサイド・バウンド」 | (「世界はボクらを待っている」) |
原曲1967年、被曲1978年。双方のAメロの歌い出し部分が数秒程度の短時間ではあるが似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | ピンク・レディー | 「UFO」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | ザ・タイガース | 「シーサイド・バウンド」 | (「世界はボクらを待っている」) |
原曲1967年、被曲1977年。双方のAメロの歌い出し部分が数秒程度の短時間ではあるが似ている。
似てる度:★★★