| 被曲: | PRODUCE 101 | 「PICK ME」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Beatles | 「Ob-La-Di, Ob-La-Da」 | (「収録作品」) |
Aメロが似てる
似てる度:★★★| 被曲: | Dusty Springfield | 「I Only Want to Be with You」 | (「Stay Awhile / I Only Want to Be with You」) | |
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| 原曲: | Johnny Tillotson | 「Poetry In Motion」 | (「収録作品」) |
棚様の投稿されたネタを見て思い付きました。原曲と被曲の歌い出しが少し似ている気がする。
似てる度:★★| 被曲: | Chad & Jeremy | 「A Summer Song」 | (「Yesterday's Gone」) | |
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| 原曲: | Percy Faith | 「Theme From A Summer Place」 | (「A Summer Place」) |
原曲はオリジナルはマックス・スタイナーが映画「A Summer Place」のために作曲したメロディであるが、それを一般に広く有名にしたのが、このパーシー・フェイスのヴァージョンである。チャド&ジェレミーという英国のデュオは、年代や外見がピーター&ゴードンに被るためによく混同されたらしい。被曲の歌い出しが原曲の本編の最初とそこそこメロディが似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | Manfred Mann | 「I'm Your Hoochie Coochie Man」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Martin Denny | 「Taboo」 | (「収録作品」) |
原曲は15秒あたりから。原曲は色んな人が歌ってるそうで歴史もさらに古いそうですが、この人のバージョンが比較的わかりやすいかなとおもいます。(ドリフの加トちゃんのテーマです)被曲はテンポが速いと思います。
似てる度:★★★| 被曲: | Lynsey De Paul | 「Ooh I Do」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | The Ronettes | 「Be My Baby」 | (「Presenting the Fabulous Ronettes」) |
被曲はフィル・スペクター・サウンドへの実に分かりやすいオマージュ・ソングとして有名。要するにこの有名ネタを思い出したので出しました。
似てる度:★★★★| 被曲: | リチャード・クレイダーマン | 「愛のコンチェルト」 | (「愛のコンチェルト」) | |
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| 原曲: | モーツァルト | 「ピアノ協奏曲第24番」 | (「収録作品」) |
被曲のピアノソロの出だし(下記URLの10秒)と原曲の第1楽章のピアノソロの出だし(100小節め、下記URLの2分13秒)被曲の原題にも”Concerto”とあるので意識してるかも?どっちもハ短調だし(被曲:https://www.youtube.com/watch?v=p03oMRNJF00 原曲:https://www.youtube.com/watch?v=xcqUniE8Gl8)
似てる度:★★| 被曲: | Alan Walker, Sabrina Carpenter, and Farruko | 「On My Way」 | (「World of Walker」) | |
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| 原曲: | フランス・ギャル | 「夢見るシャンソン人形」 | (「収録作品」) |
サビが似ていると感じます。 3つ星に決めましたが、お互いのメロディーが少し違うので、細かくは2.5くらいだと思います。
似てる度:★★★| 被曲: | Richard Harris | 「MacArthur Park」 | (「A Tramp Shining」) | |
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| 原曲: | Simon & Garfunkel | 「Homeward Bound」 | (「Parsley, Sage, Rosemary and Thyme」) |
ジミー・ウェッブの名曲である被曲はアソシエイションがレコーディングを拒否したため、リチャード・ハリスがオリジナル・アーティストになり、大成功を収めた。ただ、被曲の一部は、どことなく原曲のAメロに似ているような気がする。
似てる度:★★★| 被曲: | Angie Gold | 「Eat You Up」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Roberta Flack | 「Killing Me Softly With His Song」 | (「収録作品」) |
出だしが似ていると思います。これはお気づきの方が多いはずです。
似てる度:★★★| 被曲: | READY TO KISS | 「告白」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | AAA | 「Climax Jump」 | (「仮面ライダー電王」) |
双方のサビが似てます。
似てる度:★★★★| 被曲: | READY TO KISS | 「Rainbow Arch」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | LINDBERG | 「今すぐKiss Me」 | (「収録作品」) |
被曲の冒頭が、原曲のサビに似てます。
似てる度:★★★★| 被曲: | Vaundy | 「踊り子」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | スピッツ | 「夏の魔物」 | (「スピッツ」) |
Aメロの感じが似てると思います
似てる度:★★★★| 被曲: | Bob Dylan | 「Fourth Time Around」 | (「Blonde on Blonde」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Norwegian Wood」 | (「Rubber Soul」) |
これは超有名ネタ。曲調もそっくりまでは行かないものの似ており、歌詞も「彼女」と自分の間でのやり取りを歌った内容になっているのが似ている。そして、被曲のほうは歌詞が曲の終盤では「You」に向けた内容に変わっているのがポイント。被曲のタイトルは「およそ4回目」とか「かれこれ4回目」という意味だが、ディランはレノンが1964年から1965年にディランへのリスペクトのつもりでディラン風の楽曲やディランの歌い方を真似た曲を数曲ビートルズの曲として出していたのを喜ばずにむしろ「あいつは何回俺の作風を真似したら気が済むんだよ?」とムッとしていたらしく、被曲を聴いたレノンも自分への警告と受け止めたとのこと、星はトータルで3個かな。
似てる度:★★★| 被曲: | Bob Dylan | 「Blowin' in the Wind」 | (「The Freewheelin' Bob Dylan」) | |
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| 原曲: | Odetta | 「No More Auction Block for Me」 | (「収録作品」) |
昭和50年頃、我が家にはポピュラー音楽の大全集みたいなLPレコード30枚のセットがあり、その中に被曲もカバー・ヴァージョンで収録されていた。そして解説文では、被曲は黒人霊歌の「奴隷にはなりたくない」という曲に基づいている」とあった。しかし、ネット時代になってこの元ネタを検索しても情報が出て来ない。元ネタの原曲のタイトルは上記の通りであるが、LPレコード全集で解説を書いた人物が自己流にタイトルを意訳していたのだ。原曲のアーティスト名は検索の便宜上Odettaにしたが、少なくとも19世紀半ばまでには成立していた黒人霊歌。これにサビメロを加えて作り変えたのが被曲である。当初ディランは知らん顔をしていたがピート・シーガーに指摘される。その後にはディランも開き直って?原曲を録音した。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Georges Delerue | 「Boomerang (from "Comme un Boomerang")」 | (「Comme un Boomerang」) | |
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| 原曲: | Georges Delerue | 「The Day of the Dolphin (Main Theme)」 | (「The Day of the Dolphin」) |
ジョルジュ・ドルリューを至上の存在とみなしている私としては、このネタは秘密にしていたやつ。ドルリューは、その音楽的な才能だけでなく、どんな仕事でも引き受けた仕事をするのに一切手抜きをせず全力で取り組む人間としての姿勢も高く評価されていたのは有名である。しかし、これに関してはさすがに露骨な使い回し。原曲 ドルリュー作曲「イルカの日」1973年 被曲 ドルリュー作曲「ブーメランのように」1976年 メロディもアレンジも、うーん。なお、被曲のほうは曲単独でなくてサントラ全体からこの被曲を聴く場合は2曲目の2分43秒の音源を聴いていただきたい。
似てる度:★★★★★| 被曲: | The Rodelia | 「ハイブリッドクロウズ」 | (「ハイブリッドクロウズ」) | |
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| 原曲: | The Birthday | 「LOVE ROCKETS」 | (「『THE FIRST SLAM DUNK』 オリジナルサウンドトラック オリジナルサウンドトラック」) |
イントロ、伴奏、曲調がとても似てます
似てる度:★★★★★