| 被曲: | ハイ・ファイ・セット | 「冷たい雨」 | (「ファッショナブル・ラヴァー」) | |
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| 原曲: | 五つの赤い風船 | 「風がなにかを」 | (「収録作品」) |
原曲1971年、被曲の初出1975年(ハイ・ファイ・セット版1976年)。原曲のAメロ後半、タイムでは0分17秒からの「私一人の 大きな道」の部分と被曲のサビメロの途中、タイムでは1分03秒からの「ここで 暮らすと云うの」の部分の歌メロが酷似している。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 荒井由実 | 「ほっぺたにプレゼント (「不二家ソフトエクレア」CMソング)」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | チューリップ(TULIP) | 「サボテンの花」 | (「無限軌道」) |
被曲の歌い出しのメロが原曲の歌い出しのメロやアレンジに似てる(原曲の間奏にも似てる)& 原曲のカラオケでは被曲の歌の全体を歌える。(一例として)原曲カラオケ (下記) の 2:55~ (春はもうすぐ… 恋は今終わった の辺り)=被曲の歌「ソフトエクレア 風のセロファンで 包んだわた雲なの」、 原曲カラオケの 3:25~4:30辺り(何かを信じて生きてゆこう この冬が終わるまで の辺り)= 被曲の歌「ほっぺたに〜プレゼント 不二家ソフト エクレア」 ※参考動画 (タイトル):[【ガイドなし】サボテンの花/チューリップ【カラオケ】]原曲1975年2月。被曲(CM) 1976年。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「冷たい雨」 | (「OLIVE」) | |
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| 原曲: | Ohio Knox | 「Land of Music」 | (「Ohio Knox」) |
被曲のイントロの後半からAメロ部分のアレンジ・リズムが、原曲のアレンジ・リズムに似てる(=0:13〜1:25 など、全体的に)。原曲1971年、被曲1979年。※原曲の動画の再生速度を少しアップテンポ(+ 1.1〜1.2倍速くらい?)にすると似てます。 ※ハイ・ファイ・セット(山本潤子)が歌っているヴァージョンの被曲のアレンジは原曲のアレンジに似てません。 ※参考動画:[冷たい雨 松任谷由実 【カラオケ】]
似てる度:★★★★| 被曲: | バンバン | 「冷たい雨」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | シモンズ | 「若草の雨」 | (「若草のころ」) |
原曲の「私もめざめてゆくの」 ≒ 被曲の「どこへも行けやしない」 曲名に「雨」という共通点も。原曲1972年、被曲1975年 。3個半を四捨五入して星4個。
似てる度:★★★★| 被曲: | 荒井由実 | 「瞳を閉じて」 | (「MISSLIM」) | |
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| 原曲: | Michael Jackson | 「Ben」 | (「Ben」) |
被曲のフレーズが原曲のアレンジに酷似してる部分があり(歌メロには似てない)普通に原曲を聴いても一部感じ取れるが、酷似してるのは歌メロが被る部分。原曲のInstでは微小な音でも聴きとれ把握できる。(下記URL)原曲Instの0:14~0:25=被曲の「風がやんだら沖まで船を出そう (手紙を入れたガラス瓶…)」、原曲Instの1:44~2:10=被曲の「海の碧さをもう一度伝えるために 今瞳を閉じて×2」 ※原曲Instのストリングスやアコギの微小な音 参考: Michael Jackson - Ben (Karaoke Instrumental)【https://youtu.be/Ibrk4VaD9MY?si=JXdff7bJLUTq4jGe 】(※高音質) 原曲1972年、映画 Ben の主題歌、全米1位を獲得、ゴールデングローブ賞 主題歌賞を獲得。被曲1974年。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 荒井由実 | 「瞳を閉じて」 | (「MISSLIM」) | |
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| 原曲: | Bee Gees | 「The Change Is Made」 | (「Horizontal」) |
イントロの出だしが似てる。原曲1968年、被曲1974年。星4個半を四捨五入して5個。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 荒井由実 | 「雨のステイション」 | (「COBALT HOUR」) | |
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| 原曲: | ザ・ピーナッツ | 「ジェルソミーナ」 | (「華麗なる“ザ・ピーナッツの世界”50年だよピーナッツ!」) |
原曲は有名な映画 La Strada(1954年製作、日本での一般公開1957年)の音楽(作曲: Nino Rota)。被曲のサビがそっくりではないがメロが部分的に似てる等、元々 La Strada(道)のテーマ曲の有名なフレーズを想起させるが、このカヴァー曲を原曲としたのは、被曲のサビ全体=「雨のステイション〜〜見送っただろう」が、「ジェルソミーナ」を速度1.3倍位にして、歌メロ&アレンジを同時に聴くと特に 1:35〜1:58の部分に結構似てると感じたので。被曲のサビを歌えると思う。原曲1963年 被曲1975年
似てる度:★★★★| 被曲: | 荒井由実 | 「雨のステイション」 | (「COBALT HOUR」) | |
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| 原曲: | Minnie Riperton | 「Lovin' You」 | (「Perfect Angel」) |
被曲のイントロを再生速度を上げ1.5位? で聴くと原曲のメロに似てるが原曲をスロー再生すると一部違うがイントロ同士も似てる感じ。メロではなく原曲Instrumental を0.6位の遅い速度で聴くと被曲(サビ以外)に似てる。 被曲の歌い出しからサビ前までの部分を歌える。原曲Inst=下記タイトルの動画 の 2:17~2:34辺り=被曲「声にさえもならなかった~運んでく時の彼方」参考:【Lovin' You (In the Style of Minnie Riperton) (Instrumental Version)】=似てる箇所が比較的判りやすい動画ですがGoogle検索ではヒットしますがそれ以外の検索エンジン※Yahooなどではヒットしない可能性があります
似てる度:★★★★★| 被曲: | 荒井由実 | 「卒業写真」 | (「COBALT HOUR」) | |
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| 原曲: | Peter, Paul and Mary | 「Blowin' In The Wind」 | (「In the Wind」) |
原曲のフレーズの伴奏部分と被曲のフレーズ が似てる。 原曲の Instrumental Ver.では被曲のフレーズを歌える箇所がある。(一例 )原曲 Instrumental の 1:01~1:13, 1:50~2:02=悲しい事があると開く皮の表紙、(原曲Instの)0:49~1:01, 1:37~1:50, 2:27~2:38=卒業写真のあの人はやさしい目をしてる、(原曲 Instの)2:39~2:53=あなたは時々遠くで叱って ※以上は下記【タイトル】の動画の場合。 参考【Blowin' In The Wind (Made Popular By Peter, Paul And Mary) [Instrumental Version]】※視聴される場合上記等の伴奏のみの動画を推奨 ※原曲の速度設定0.8前後 ※原曲はBob Dylan版ではなくPP&M版
似てる度:★★★★★| 被曲: | 荒井由実 | 「卒業写真」 | (「COBALT HOUR」) | |
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| 原曲: | 加藤和彦 | 「ぼくのそばにおいでよ」 | (「ぼくのそばにおいでよ」) |
被曲のサビが原曲のイントロや間奏、アウトロ部分によく似ており、原曲のイントロ、間奏、アウトロに被曲のサビの前半のメロディを被せても違和感がないほど。リズム、テンポ等も酷似してる。原曲1969年 被曲1975年。原曲はエリック・アンダーソン(Eric Andersen)の楽曲の日本語によるカバー。Wikiによると、投稿した原曲(加藤和彦氏によるカバー)の編曲者は加藤和彦と彼のグループ。被曲のサビメロは Eric Andersen「 Come To My Bedside, My Darlin'」のイントロには似てない。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 松田聖子 | 「レモネードの夏」 | (「Pineapple」) | |
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| 原曲: | 松田聖子 | 「Romance」 | (「Touch Me, Seiko」) |
曲調、リズムや全体的な構成が似てる。双方の曲のアレンジ同士は違うけれど、原曲「Romance」のカラオケでは、Aメロの歌いだし部分(白いテニスコート…)から被曲のAメロ(歌いだし: 樹にもたれた貸自転車…)を普通に歌える。サビは完全一致ではないけれど大部分は普通に歌える(サビの最後のフレーズは「あとあなたに逢えれば」の約5秒後に「もうひと足早い夏」)。また、「Romance」のカラオケの「ロマンス、こんな気持ち~」からの曲調、リズムと、被曲の「今は私も20才~」からの曲調、リズムもよく似てるので歌えると思う。双方の曲の歌い出し部分からではなく双方のAメロ部分から歌い始めると流れとしてはスムーズ。「Romance」のカラオケ動画は「ガイドメロディなし」が歌いやすく、また、中には原曲のカラオケの1Aではなく2A(歌の2番)のほうが被曲のAメロを歌いやすいと感じる動画もあるかと思う。原曲1981
似てる度:★★★★★| 被曲: | 松田聖子 | 「レモネードの夏」 | (「Pineapple」) | |
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| 原曲: | 石川ひとみ | 「懐かしきリフレイン」 | (「まちぶせ」) |
被曲の歌い出しのメロ、サビメロの一部、間奏が、原曲のイントロ、サビメロの一部、間奏、アウトロの一部に似てる。原曲: 1981 / 4/21 発売(シングル まちぶせ B面 C/W) 被曲: 1982 / 4/21 発売(シングル 渚のバルコニー B面 C/W)
似てる度:★★★★| 被曲: | 有吉ジュン | 「ランデブー」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | ハイ・ファイ・セット | 「冷たい雨」 | (「ファッショナブル・ラヴァー」) |
原曲1975年初出(ハイ・ファイ・セット版1976年)、被曲1977年。双方のAメロの歌い出し部分がそこそこ似ている。これは両方ともアメリカン。ポップスの影響を受けているから結果的に似ているのだろう。
似てる度:★★★| 被曲: | 松田聖子 | 「渚のバルコニー」 | (「Pineapple」) | |
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| 原曲: | The Dave Clark Five | 「I'll Be Yours My Love」 | (「収録作品」) |
被曲のサビ(& 歌い出し)が原曲によく似てる。YouTube の速度を 1.2倍速くらいの設定にしてそのまま聴いても似てるけれど【The Dave Clark Five - I'll Be Yours My Love - Karaoke 】の動画では、被曲のサビ(& 歌い出し)の「渚のバルコニーで 待ってて ラベンダーの 夜明けの海が 見たいの(好きなの) そして秘密…」までのメロディを歌える(複数回)。 (原曲のKaraokeを聴かれる場合は、やはりテンポを少し速くしたほうがベターかと) 参考:【https://youtu.be/Ct2vwVjDFTA?si=5tD7twrgPmU_g3ov 】 一例として、コーラスのない動画のURLを一応載せます…ただ、この動画は音が小さいかもしれない。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「破れた恋の繕し方教えます」 | (「NO SIDE」) | |
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| 原曲: | Daryl Hall & John Oates | 「Private Eyes」 | (「Private Eyes」) |
原曲(1981年)のイントロと被曲(1984年)のイントロ(ギター部分)が似てる。
似てる度:★★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「ハートはもうつぶやかない」 | (「REINCARNATION」) | |
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| 原曲: | Daryl Hall & John Oates | 「Private Eyes」 | (「Private Eyes」) |
被曲の歌い出し部分のメロディ・リズムが、原曲のイントロの一部に似てる。
似てる度:★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「ハートはもうつぶやかない」 | (「REINCARNATION」) | |
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| 原曲: | Leif Garrett | 「I Was Made For Dancin'」 | (「収録作品」) |
被曲(1983年)のイントロやAメロ部分のアレンジが原曲(1978年)Extended Version に似てる。 特に似てる箇所は、原曲 【Leif Garrett – I Was Made For Dancin' (Extended Version) 】の 0:00〜(=被曲のイントロ 出だし~ 、サウンド的にはそっくりではないが似てる部分もある)、0:52辺り〜・または1:30辺り〜(※動画によって違う場合あり)(=被曲のAメロの一部を歌える感じ) 【Leif Garrett - I Was Made For Dancin' (Instrumental) 】の動画では 0:00〜(=被曲のイントロ 出だし~ 、同上)、0:51辺り〜(=被曲のAメロの一部を歌える感じ)
似てる度:★★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「オールマイティー」 | (「REINCARNATION」) | |
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| 原曲: | 沢田研二 | 「おまえにチェックイン」 | (「A WONDERFUL TIME」) |
原曲1982年、被曲1983年。原曲の「チュルルル~」と歌う導入部と被曲のイントロの演奏が結構似ているように感じる。星3個半を四捨五入して星4個。
似てる度:★★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「オールマイティー」 | (「REINCARNATION」) | |
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| 原曲: | 原田知世 | 「悲しいくらいほんとの話」 | (「原田知世ベスト+「時をかける少女」オリジナル・サウンドトラック」) |
被曲(1983年2月)の「いつでも恋の」「見せどきが…」辺りの歌メロの部分のメロディの一部とリズムが 原曲(1982年7月)のイントロ・間奏・アウトロのフレーズに似てる。
似てる度:★★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「オールマイティー」 | (「REINCARNATION」) | |
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| 原曲: | Cliff Richard | 「We Don't Talk Anymore」 | (「Rock 'n' Roll Juvenile」) |
原曲(1979年)のアレンジの一部と被曲(1983年)のアレンジの一部が似てる。 また、原曲のアレンジと、被曲の「いつでも恋の」「見せどきが…」辺りの歌メロが似てる = 原曲の下記のタイトルの動画では 1:31〜、3:02〜、3:36〜の辺り。 【Cliff Richard - We Don’t Talk Anymore (Starparade, 11.10.1979) 】星3個半~
似てる度:★★★★