| 被曲: | Stereo Venus | 「John Sebastian's Girl」 | (「Close to the Sun」) | |
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| 原曲: | Everything But The Girl | 「Love Is Here Where I Live」 | (「Idlewild」) |
全体的に、うっすらとではあるが曲調が似ているように感じる。サビの辺りはそこそこ似ているような。
似てる度:★★★| 被曲: | Everything But The Girl | 「Apron Strings」 | (「Idlewild」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「In My Life」 | (「Rubber Soul」) |
イントロから本編まで、原曲のピアノのメロディと被曲のギターのメロディが結構似ている。偶然なのか意図したものなのかは不明。
似てる度:★★★★| 被曲: | Stereo Venus | 「Coffee and Honey」 | (「Close to the Sun」) | |
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| 原曲: | Whitney Houston | 「Saving All My Love for You」 | (「Whitney Houston」) |
原曲のBメロと被曲のAメロが結構似ている。なお、被曲アーティストは、実質的には、今や不動の地位を築いている英国の女性ジンガーソングライターであるRumer(ルーマー)がオルガン奏者と組んだグループである。
似てる度:★★★| 被曲: | The Camel Drivers | 「Sunday Morning 6 O'Clock」 | (「Sunday Morning 6 O'Clock」) | |
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| 原曲: | The Who | 「The Kids Are Alright」 | (「My Generation」) |
当然、こういう関係ではないかと。もちろん、両方の曲のサビの最初のあたりが似ている。そう考えると「パラダイス銀河」のサビは、遡るとビートルズの「All My Loving」の歌い出し部分あたりからの流れなのだろうか?
似てる度:★★★| 被曲: | Kevin Ayers | 「Only Heaven Knows」 | (「The Unfairground」) | |
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| 原曲: | Cinderella | 「Bibbidi-Bobbidi-Boo」 | (「Cinderella」) |
被曲を収録しているケヴィン・エアーズのラスト・アルバムは彼のアルバムのうちで唯一リアルタイムで買ったのがが、被曲が良い曲だけど何かに似ているとは思ったものの、分からずにいたけど久しぶりに聴いて分かった次第。原曲の歌い出しと被曲のイントロと歌い出し部分がかなり似ている。日本全国酒飲み音頭にも似てるw 星4個で。
似てる度:★★★★| 被曲: | Bee Gees | 「Massachusetts」 | (「Horizontal」) | |
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| 原曲: | Scott McKenzie | 「San Francisco (Be Sure to Wear Flowers in Your Hair)」 | (「The Voice of Scott McKenzie」) |
原曲と被曲はサビはほとんど似ていないが、それ以外はかなりの部分がかなり似ていることに気付いた。トータルで星3個半を四捨五入して星4個にした。
似てる度:★★★★| 被曲: | Lynsey De Paul | 「Ooh I Do」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | The Ronettes | 「Be My Baby」 | (「Presenting the Fabulous Ronettes」) |
被曲はフィル・スペクター・サウンドへの実に分かりやすいオマージュ・ソングとして有名。要するにこの有名ネタを思い出したので出しました。
似てる度:★★★★| 被曲: | John Lennon | 「Nobody Told Me」 | (「Milk and Honey」) | |
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| 原曲: | John Lennon | 「Instant Karma!」 | (「収録作品」) |
ジョン・レノン焼き直しシリーズ。もちろん有名ネタ。とりあえずはネタが尽きたので当分はネタを投稿しないと思います。
似てる度:★★★| 被曲: | YUI | 「feel my soul」 | (「FROM ME TO YOU」) | |
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| 原曲: | John Denver | 「Take Me Home, Country Roads」 | (「Poems, Prayers & Promises」) |
ピーちゃんさんの投稿を試聴して気付きました。被曲のサビの前半あたりは原曲のサビを参考にしているのではないかと推測する。まあ、く●りの「カレーの歌」よりは良心的ってことだろうか?
似てる度:★★★| 被曲: | Ava Max | 「So Am I」 | (「Heaven &Hell」) | |
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| 原曲: | Roberta Flack | 「Killing Me Softly with His Song」 | (「Killing Me Softly」) |
Foreigner様に教えていただいた被曲を試聴して、このネタを思い付きました。被曲は歌い出しの部分が、最近、棚様が多くのネタを出していらっしゃる原曲になんとなく似ています。なお、今までの人生で、原曲はロバータ・フラックがオリジナル・アーティストだと思い込んでいましたが、厳密には違う、と知りました。ただ、原曲の最も一般的なヴァージョンはロバータ・フラックで間違いないのですが。
似てる度:★★★| 被曲: | The Rutles | 「Major Happy's Up and Coming Once Upon a Good Time Band」 | (「ARCHAEOLOGY」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band」 | (「Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band」) |
ラトルズの「アーキオロジー」のほうのパロディは、特定の1曲をメインのネタにした曲が少なく、ひとつの曲の中に多くの曲の要素を詰め込んだ感じのパロディが多く、正直言って、その変なこだわり過ぎなとこが逆に面白くないと思っている。しかし、この被曲などは原曲を素直にパロッているので楽しい。それにしても、原曲も長めのタイトルだけど被曲のタイトルはさすがに長すぎでしょw
似てる度:★★★★| 被曲: | John Lennon | 「(Just Like) Starting Over」 | (「Double Fantasy」) | |
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| 原曲: | The Guess Who | 「Laughing」 | (「Canned Wheat」) |
これも今や超有名ネタ。被曲の1番のメインの元ネタは「Don't Worry Baby」であるが、被曲の冒頭部分の歌メロはこの原曲を元にしているということに認定されている感じ。
似てる度:★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「虹の下のどしゃ降りで」 | (「A GIRL IN SUMMER」) | |
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| 原曲: | 岡田有希子 | 「十月の人魚」 | (「十月の人魚」) |
原曲1985年、被曲2006年。サビメロがほとんど同じ。原曲は松任谷正隆作曲、被曲は松任谷由実作曲。ん?
似てる度:★★★| 被曲: | The Rutles | 「Cheese and Onions」 | (「The Rutles」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「A Day in the Life」 | (「Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band」) |
原曲と被曲のイントロから序盤のピアノの演奏が似ていて、歌い方も少し似ている。そのあとはほとんど似ていないがエンディング部分がパロディ化されている。ただし、原曲では最後のピアノが「ガーン~~~」と長く余韻をマイクが収音しているのに対して被曲ではわざと「ポン」と短くショボくしているのが面白い。星2個半くらいのネタなので四捨五入して星3個とした。
似てる度:★★★| 被曲: | 冨田勲 | 「新日本紀行」 | (「TOMITA ON NHK」) | |
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| 原曲: | 日本国歌 | 「君が代」 | (「収録作品」) |
以前ネットをうろついていたら被曲は「君が代」を主旋律のベースにして作られた、という意味の文章に出会った記憶がある。そう言われてみればなんとなく雰囲気や曲調に相通じるものがあるようにも思える。なお「新日本紀行」のオリジナル・ヴァージョンが聴けるのは、被曲の収録作品名の欄に書いておいた「TOMITA ON NHK」というCDだけであり、それ以外のCDやYouTubeにアップされているステレオ音源はすべて再録音ヴァージョンであるので注意。(2024年12月8日現在での情報)
似てる度:★★★| 被曲: | The Beatles | 「All You Need Is Love」 | (「Magical Mystery Tour」) | |
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| 原曲: | Glenn Miller | 「In the Mood」 | (「収録作品」) |
ひよ汰さんの投稿を見て、この定番ネタが未だ出ていないのに気付きました。原曲の出だしの部分の演奏を、ジョージ・マーティンの発案によって被曲の演奏開始して3分過ぎる辺りから合計数回程度演奏の中に引用している。
似てる度:★★★| 被曲: | Mina | 「Un Buco Nella Sabbia」 | (「Studio Uno」) | |
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| 原曲: | Dionne Warwick | 「Any Old Time of Day」 | (「Anyone Who Had a Heart」) |
原曲のイントロと本編のAメロのメロディと被曲のイントロのメロディが酷似している。原曲は1963年リリース。被曲は1964年リリース。原曲はディオンヌ・ワーウィックの初期の代表曲のひとつ。被曲は日本では「砂に消えた涙」の邦題で親しまれているイタリア人歌手ミーナの代表的なヒット曲。このネタが未だ出ていないのに驚いた。
似てる度:★★★| 被曲: | John Lennon | 「(Forgive Me) My Little Flower Princess」 | (「Milk and Honey」) | |
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| 原曲: | John Lennon | 「Bless You」 | (「Walls and Bridges」) |
これは同じアーティストだし、みんな気付いてるネタなので少し躊躇っていたけど出すことにした。言うまでもなくAメロ同士。それにしても、1968年以降のレノンの作品は露骨にアレをしたのや過去の曲の焼き直しみたいなのがほとんどであったように思う。
似てる度:★★★| 被曲: | Michel Legrand | 「Theme from Summer of '42」 | (「Summer of '42」) | |
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| 原曲: | Francis Lai | 「Thème de Catherine」 | (「Vivre Pour Vivre」) |
ついでにこの組み合わせも多少有名なのでだしておきます。原曲 フランシス・レイ「パリのめぐり逢い」のサントラに収録されている「カトリーヌのテーマ」1967年 被曲 ミシェル・ルグラン「おもいでの夏」のテーマ曲 1970年 原曲の冒頭部分と被曲の前奏のあとの本編の演奏の冒頭部分が多少なりとも似ている。似ている理由は、被曲とモリコーネの「今のままでいて」の冒頭部分が似ているのと同じ理由からである。つまり、これら3曲の冒頭部分の元ネタは全部同じヨーロッパ(フランスあたり?)の古い曲が共通の元ネタと思われる。
似てる度:★★★| 被曲: | Ennio Morricone | 「Cosi Come Sei-Cosi Come Sei」 | (「Cosi Come Sei」) | |
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| 原曲: | Michel Legrand | 「Theme from Summer of '42」 | (「Summer of '42」) |
原曲 ミシェル・ルグラン「おもいでの夏」1970年 被曲 エンニオ・モリコーネ「今のままでいて」1978年 前奏が終わったあとの本編の演奏の最初の部分が酷似している。これはモリコーネがアレしたのかと思って調べると、どうやらヨーロッパに古くからある曲だか一般的なメロディだそうで、両方とも同じ元ネタを使っているので似ているということらしい。このケースの結論はそうなるが、残念ながらモリコーネが長い作曲家活動において一切パ●●をしなかったというわけではない。
似てる度:★★★