| 被曲: | Dragon Ash | 「Life goes on」 | (「Life goes on」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Fun Factory | 「I Wanna Be With U」 | (「収録作品」) |
サビが酷似している。
似てる度:★★★★★| 被曲: | T-BOLAN | 「SO BAD」 | (「SO BAD」) | |
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| 原曲: | GUNS N' ROSES | 「Welcome to the jungle」 | (「Appetite for Destruction」) |
イントロ~Aメロのバッキング、テンポが同じ。曲の閉めかた同じ。
似てる度:★★★★| 被曲: | B'z | 「BLOWIN'」 | (「BLOWIN’」) | |
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| 原曲: | Grandfunk Rail Road | 「We Are American Band」 | (「We're An American Band」) |
イントロが似ている。
| 被曲: | Guns N' Roses | 「Sweet Child O' Mine」 | (「Appetite for Destruction」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Australian Crawl | 「Unpublished Critics」 | (「Sirocco」) |
イントロ、Aメロがそっくり。
| 被曲: | TOKIO | 「ホントんとこ」 | (「ホントんとこ」) | |
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| 原曲: | Ozzy Osbourne | 「Crazy Train」 | (「Blizzard of Ozz」) |
リフ、Aメロがそっくり。
| 被曲: | B'z | 「Easy Come, Easy Go!」 | (「RISKY」) | |
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| 原曲: | Deep Purple | 「I Need Love」 | (「Come Taste the Band」) |
Aメロが似てる。
| 被曲: | 松任谷由実 | 「ホライズンを追いかけて〜L'aventure au désert」 | (「ALARM à la mode」) | |
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| 原曲: | オフコース | 「Yes-No」 | (「We are」) |
被曲(1986年)のサビメロの大部分が、原曲(1980年)のブリッジに酷似してる。 被曲の「L'aventure いくど〜」から「〜ついて ゆくわ ずっと 」= 原曲の「ああ 時は 音を立てずに ふたり つつんで 流れてゆく ああ そうだね すこし 寒いね」の辺り。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 浜田省吾 | 「青の時間」 | (「誰がために鐘は鳴る」) | |
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| 原曲: | Ray Charles | 「That Lucky Old Sun」 | (「Ingredients in a Recipe for Soul」) |
原曲の初出1949年(Ray Charles版1963年)、被曲1990年。被曲のサビの直接の元ネタは不明だが、元を辿れば原曲の、特にこのRay Charlesのヴァージョンのサビメロが被曲のサビメロのルーツなのではないだろうか。双方のサビメロがよく似ている。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Eagles | 「Desperado」 | (「Desperado」) | |
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| 原曲: | Ray Charles | 「That Lucky Old Sun」 | (「Ingredients in a Recipe for Soul」) |
原曲の初出1949年(Ray Charles版1963年)、被曲1973年。以前に被曲のサビはThe Original Casteの「One Tin Soldier」が元ネタではないかと投稿したが、よく検討してみると、被曲のサビの大元となっているのは、この原曲の、特にこのRay Charlesのヴァージョンのサビではないだろうか。双方のサビメロが酷似している。
似てる度:★★★★★| 被曲: | The Beatles | 「Hello Goodbye」 | (「Magical Mystery Tour」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Otis Redding & Carla Thomas | 「Tramp」 | (「King & Queen」) |
原曲の初出1967年1月(Otis Redding &Carla Thomas版1967年3月)、被曲1967年11月。原曲の1分19秒から1分32秒の辺りや、2分12秒から最後までの部分のメロディと被曲のエンディングのパートの歌メロが酷似している。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Tommy February6 | 「MaGic in youR Eyes」 | (「Tommy Airline」) | |
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| 原曲: | The Supremes | 「Stop! in the Name of Love」 | (「More Hits by the Supremes」) |
原曲1965年、被曲2004年。双方のAメロがよく似ている。星4個半を四捨五入で星5個。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 荒井由実 | 「ルージュの伝言」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Chubby Checker | 「Let's Twist Again」 | (「Let's Twist Again」) |
アレンジの所々が 原曲によく似てる部分があります
似てる度:★★★★★| 被曲: | スピッツ | 「1987→」 | (「CYCLE HIT 2006-2017 Spitz Complete Single Collection」) | |
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| 原曲: | THE BLUE HEARTS | 「1985」 | (「SUPER BEST」) |
タイトルがそのままだし、両曲ともベストアルバムで初音源化した。 曲調も、両曲とも、パンク掛かった、よく似通った音である。 被曲の方がややキャッチーで、原曲に比べて、音が濁っていない。 原曲は、パンクらしく「日本社会の風刺」がテーマであり、明るくも、濁った曲調に「社会に対する皮肉」が込められている。 しかし、被曲は、「ミュージシャンを続けてきたがゆえの"自虐"」=「30年前にあった"心の純粋さ"が、今はもうかけらもない。また、スピッツの曲々が、過去のミュージシャンたちからの"借り物"である"負い目"に加えて、ファンに対し、心の奥底に、"罪悪感"を感じながらも、結局、その"借り物"を演奏し続けることが、スピッツの"商売"なのだ」という、「ミュージシャン特有の"残酷さ"」がテーマとなっている。 被曲の明るい曲調も「自分自身に対する皮肉」で、そこが、両曲の違いを表す点である。
似てる度:★★★★★| 被曲: | ガルバト -GIRLS BATTLE AUDITION- | 「one-way runway」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | NiziU | 「Baby I'm a star」 | (「収録作品」) |
歌い出しが似てる
似てる度:★★★★★| 被曲: | 森繫久彌 | 「知床旅情」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | ダークダックス | 「おもいでのアルバム」 | (「収録作品」) |
原曲の初出1961年(ダークダックス版1981年)、被曲1965年。双方のAメロも少しだけ似ているが、特に双方のサビがよく似ている。被曲は加藤登紀子の1971年のヴァージョンでも知られる。合わせ技一本ということで、星4個半を四捨五入で星5個にしてみた。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Clairo | 「Sofia」 | (「Immunity」) | |
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| 原曲: | Christopher Cross | 「Arthur's Theme (Best That You Can Do)」 | (「Arthur-The Album」) |
原曲1981年、被曲2019年。双方のAメロがかなり似ている。星4個半を四捨五入で星5個にした。
似てる度:★★★★★| 被曲: | D-SHADE | 「MELODY」 | (「Truth」) | |
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| 原曲: | Hysteric Blue | 「RUSH!」 | (「baby Blue」) |
イントロの音や間奏 MELODY=the unclouded day + RUSH!
似てる度:★★★★★| 被曲: | TrySail | 「adrenaline!!!」 | (「TAILWIND」) | |
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| 原曲: | Hysteric Blue | 「直感パラダイス」 | (「WALLABY」) |
曲の随所随所のメロディーラインやギターソロ、サビの音が、本当によく似ている。 アレンジは、ロキシー・ミュージック(ブライアン・フェリー)仕立てで、TrySailの曲(adrenaline!!!)は、ややキャッチーすぎるくらいである。
似てる度:★★★★★| 被曲: | TOKIO | 「みんなでワーッハッハ!」 | (「BEST EP SELECTION OF TOKIO II」) | |
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| 原曲: | Hysteric Blue | 「RUSH!」 | (「baby Blue」) |
TOKIOが、ヒスブルの曲を、カバーしたような曲。(コミックバンド的に) ちなみに、CDは、両者とも、Sony Music がレーベル会社で、使い回したと考えてよいだろう。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Louis Armstrong | 「Hello, Dolly!」 | (「Hello, Dolly!」) | |
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| 原曲: | Herman's Hermits | 「Mrs. Brown You've Got a Lovely Daughter」 | (「Herman's Hermits」) |
原曲の初出1963年(Herman's Hermits版1965年)、被曲のミュージカル版の初出1963年11月(Louis Armstrong版1964年1月)。原曲のAメロ後半「But it's sad, she doesn't love me now」の部分と被曲Bメロの最初「So take her wrap, fellas Find her an empty lap, fellas」の部分のメロディがとてもよく似ている。星4個半を四捨五入で星5個です。
似てる度:★★★★★