| 被曲: | PUFFY | 「オリエンタル・ダイヤモンド」 | (「honeycreeper」) | |
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| 原曲: | Pee Wee Crayton | 「Do Unto Others」 | (「収録作品」) |
原曲1954年、被曲2007年。イントロが酷似している。原曲をThe Beatlesがアレして、それをさらに奥田民生がアレしたというか引用したのでしょう。原曲のイントロの孫に相当するのが被曲のイントロということですね。
似てる度:★★★★★| 被曲: | PUFFY | 「アジアの純真」 | (「amiyumi」) | |
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| 原曲: | Electric Light Orchestra | 「Shine a Little Love」 | (「Discovery」) |
原曲1979年、被曲1996年。これは超有名ネタ。双方のイントロの雰囲気が似ている。ただし、有名なわりにはそれほどモロではない。なんとなくという程度。星2個半を四捨五入で星3個。
似てる度:★★★| 被曲: | PUFFY | 「アジアの純真」 | (「amiyumi」) | |
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| 原曲: | Electric Light Orchestra | 「Turn to Stone」 | (「Out of the Blue」) |
原曲1977年、被曲1996年。被曲は色んなELOの楽曲の要素をブレンドした楽曲なので、特定の1曲を原曲に選定しづらいが、敢えて挙げるなら、という話です。双方のAメロがそこそこ似ている。なお、被曲のAメロは「怪僧ラスプーチン」のサビをアレしているという意見もあるし、あっちのほうが、より似ているのは確かだが、被曲のELOへのオマージュというコンセプトや奥田氏の音楽的背景を考慮すると、「アジアの純真」のAメロはこの原曲が元ネタではないだろうか。「Turn to Stone」→「怪僧ラスプーチン」→「アジアの純真」という時系列になる。「怪僧ラスプーチン」と「アジアの純真」は元ネタが同じだから似ているのだと思う。
似てる度:★★★| 被曲: | PUFFY | 「MOTHER」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「AND I LOVE HER」 | (「収録作品」) |
被曲サビの「♪一先ずすべてを忘れてしまったー」の後。似てるというか奥田民生がこれやりたかったんだろうなと。あと曲名がジョン・レノン。
似てる度:★★★★| 被曲: | PUFFY | 「君とオートバイ」 | (「honeycreeper」) | |
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| 原曲: | BOØWY | 「CLOUDY HEART」 | (「収録作品」) |
双方のサビ。
似てる度:★★★★★| 被曲: | PUFFY | 「これが私の生きる道」 | (「JET CD」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Ticket to Ride」 | (「Help!」) |
原曲の歌い出し部分を被曲の歌い出し部分に引用している。超有名ネタです。
似てる度:★★★| 被曲: | PUFFY | 「これが私の生きる道」 | (「JET CD」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「No Reply」 | (「Beatles for Sale」) |
原曲の歌い出し部分を被曲の「悪いわね ありがとね これからも よろしくね」の部分の歌メロのベースにしている。超有名ネタです。
似てる度:★★★| 被曲: | PUFFY | 「これが私の生きる道」 | (「JET CD」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Thank You Girl」 | (「収録作品」) |
被曲の「もしも誰かが 不安だったら 助けてあげられなくはない うまくいっても ダメになっても それがあなたの生きる道」のあたりは、原曲の「Thank you girl for loving me the way that you do. That's a kind of love that is good to be true」のあたりを加工したものが歌メロになっているように感じる。これも有名ネタかもしれませんが。
似てる度:★★★| 被曲: | PUFFY | 「アジアの純真」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Boney M. | 「怪僧ラスプーチン」 | (「収録作品」) |
アジアの純真のAメロはRasputinのサビを丸パクリですね。そのまんまです。
似てる度:★★★★★| 被曲: | PUFFY | 「これが私の生きる道」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | 松任谷由実 | 「Hello, my friend」 | (「収録作品」) |
「これが私の生きる道」のサビが「Hello, my friend」のAメロに似てます。両曲とも1996年に発売されましたが、松任谷由実の方が先です。
似てる度:★★★★★| 被曲: | PUFFY | 「アジアの純真」 | (「アジアの純真」) | |
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| 原曲: | U2 | 「Stay (Faraway, So Close!)」 | (「Zooropa」) |
都市の名前を列挙するところが似ているし、都市のチョイスも似ている。ベルリンは両方入っているし、アイルランドからU2はベルファスト、PUFFYはダブリンが入っている。
似てる度:★★★| 被曲: | PUFFY | 「オリエンタル・ダイヤモンド」 | (「honeycreeper」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Revolution」 | (「The Beatles」) |
イントロが似ている。
似てる度:★★★★| 被曲: | PUFFY | 「SWEET DROPS」 | (「15」) | |
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| 原曲: | The Clash | 「I Fought the Law」 | (「The Cost of Living」) |
Aメロが似ている。
似てる度:★★★★| 被曲: | PUFFY | 「DOKI DOKI」 | (「Bring it!」) | |
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| 原曲: | The Knack | 「My Sharona」 | (「Get the Knack」) |
リフが似ている。
似てる度:★★★★| 被曲: | PUFFY | 「渚にまつわるエトセトラ」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | 山下達郎 | 「さよなら夏の日」 | (「収録作品」) |
さよなら夏の日のイントロと、渚にまつわるエトセトラのサビの最後のほう
似てる度:★★★★★| 被曲: | PUFFY | 「これが私の生きる道」 | (「JET CD」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「From Me To You」 | (「ビートルズ!」) |
ハーモニカのフレーズが激似している。 奥田氏はあからさまにビートルズヲタなんだな。
似てる度:★★★★| 被曲: | PUFFY | 「サーキットの娘」 | (「JET CD」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「I Saw Her Standing There」 | (「Please Please Me」) |
前奏~Aメロのベースラインが似てる。Aメロも似てる。これも関ジャムで分析されてた。
似てる度:★★★★★| 被曲: | PUFFY | 「これが私の生きる道」 | (「JET CD」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Please Please Me」 | (「Please Please Me」) |
間奏終わりのギターフレーズが似てる。これも関ジャムで分析されてた。
似てる度:★★★★★| 被曲: | PUFFY | 「これが私の生きる道」 | (「JET CD」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Day Tripper」 | (「収録作品」) |
Aメロ歌い終わりのギターフレーズが似てる。関ジャムで分析されてた。奥田民生のビートルズに対するオマージュがすごいと有名ですが、どこが似てるか今までわかってなかったのですが、これで解決。
似てる度:★★★★★