| 被曲: | わか, ふうり, すなお, れみ & もえ | 「fashion check!」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | 小倉唯 | 「Honey Come!!」 | (「収録作品」) |
サビが似てる
似てる度:★★★| 被曲: | 任天堂 | 「スーパーマリオのテーマ」 | (「スーパーマリオ」) | |
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| 原曲: | The Rolling Stones | 「Cool, Calm & Collected」 | (「Between the Buttons」) |
出だしと雰囲気が似てる
似てる度:★★★| 被曲: | ネクライトーキー | 「許せ!服部」 | (「ONE!」) | |
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| 原曲: | マキシマム ザ ホルモン | 「ぶっ生き返す‼︎」 | (「ぶっ生き返す」) |
ギターリフなんとなく
似てる度:★★| 被曲: | Superfly | 「恋する瞳は美しい」 | (「Box Emotion」) | |
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| 原曲: | The Rolling Stones | 「Miss you」 | (「Some Girls」) |
歌詞に「Miss you」と登場する
似てる度:★★★| 被曲: | miwa | 「fighting-Φ-girls」 | (「ONENESS」) | |
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| 原曲: | The Four Seasons | 「Who Loves You」 | (「The Very Best of Frankie Valli & The Four Seasons」) |
Aメロが、いや、リズムやテンポが似てるだけかな?
似てる度:★★★| 被曲: | ONE OK ROCK | 「taking off」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | 宇多田ヒカル | 「movin' on without you」 | (「収録作品」) |
以前オレンジレンジの曲に似てるのがあったので、有線で流れてるとついそういう目でチェックしてしまうせいか今回はヒッキーのこの曲に似ている気がしたんだな。
似てる度:★★★| 被曲: | マキシマムザホルモン | 「F」 | (「予襲復讐」) | |
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| 原曲: | SYSTEM OF A DOWN | 「Bounce」 | (「Toxicity」) |
「ポアダ」連呼と「pogo」連呼が似てる。
似てる度:★★★| 被曲: | Rick Astley | 「Never Gonna Give You Up」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Colonel Abrams | 「Trapped」 | (「収録作品」) |
ベースか゛似てるかも
似てる度:★★| 被曲: | ソルティー・シュガー | 「走れコウタロー」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | スパイク・ジョーンズ | 「ウィリアム・テル序曲」 | (「収録作品」) |
被曲の元ネタとして、このスパイク・ジョーンズ版の「ウィリアム・テル序曲」を断定的に紹介している人も居る。確かに「競馬に関する語り」が原曲には被せてあるので、被曲の歌詞の元ネタというかヒントにはなったかも。ただし、この説を唱えている人は原曲と被曲のメロディもほとんど同じ、と主張しているのだが、さすがにムリがある。おそらく、ソルティー・シュガーは、歌詞を競馬ネタにするという点ではこの原曲をヒントにして、曲のメロディは「The Ballad of Davy Crockett」の歌メロに手を加えて少し長くて複雑なメロディにしたのではないだろうか。
似てる度:★★| 被曲: | The Cyrkle | 「The Party」 | (「The Minx」) | |
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| 原曲: | Chuck Berry | 「Sweet Little Sixteen」 | (「One Dozen Berrys」) |
双方のイントロ、出だしの時間にして2秒足らずの一瞬だけだが酷似している。あまりにも一瞬だけなので星2個で。
似てる度:★★| 被曲: | The Beatles | 「Please Please Me」 | (「Please Please Me」) | |
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| 原曲: | Jimmy Jones | 「Good Timin'」 | (「収録作品」) |
双方のAメロがビミョーにではあるが似ている感じがする。
似てる度:★★| 被曲: | John Lennon | 「One Day (At a Time)」 | (「Mind Games」) | |
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| 原曲: | The Shangri-Las | 「Remember (Walking in the Sand)」 | (「Leader of the Pack」) |
両方の曲とも哀愁たっぷりの雰囲気だが、歌メロは特に似ていない。似ていると感じるのはサビ以外の部分で短くて甲高い女性数人によるバック・コーラスの醸し出している独特の雰囲気。これは偶然の可能性のほうが圧倒的に高いけど、レノンは50年代から60年代半ばの米国ガール・ポップの熱烈な愛好家でもあった事実を考慮すると、被曲をレコーディングするに際して原曲のバック・コーラスを意図的にアレンジの一環として取り入れた可能性は大いにあるのではないかと思っている。
似てる度:★★| 被曲: | Ramones | 「You're Gonna Kill that Girl」 | (「Leave Home」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「You're Going to Lose that Girl」 | (「Help!」) |
最近知ったのだが、被曲は、ラモーンズなりの原曲のパロディということで有名だそうだ。ただし、曲名は似ているが、楽曲としてはサビメロがわずかに似ていなくもないといった感じ。星1個半を付けたいが出来ないので星2個で。
似てる度:★★| 被曲: | Prefab Sprout | 「A Prisoner of the Past」 | (「Andromeda Heights」) | |
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| 原曲: | The Shangri-Las | 「Leader of the Pack」 | (「Leader of the Pack」) |
両方の曲ともに曲名になっている部分の歌詞を決め台詞みたいに歌うのだが、その部分のメロディや歌い方がなんとなく似ている事に気付いた。まあ、この程度は偶然の可能性が高いであろう。また、ネタとしても大して面白くもない。したがって星2個です。
似てる度:★★| 被曲: | XTC | 「Summer's Cauldron」 | (「Skylarking」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「You Never Give Me Your Money」 | (「Abbey Road」) |
楽曲は似ていないが、被曲の冒頭の虫の鳴き声のSEは、おそらく原曲のエンディングの虫の鳴き声のSEのパロディではないかと思われる。アンディ・パートリッジもこの曲を収録しているアルバムをプロデュースしたトッド・ラングレンの二人とも負けず劣らずのビートルズ大好き人間なので余計にそう思ってしまう。
似てる度:★★| 被曲: | 近田春夫 &ビブラスト一ン | 「VlBRA IS BACK」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | THH RED HOT CHILl PEPPERS | 「Stone Cold Bush」 | (「収録作品」) |
イントロのギターのなり方が似ています。被曲の方はユチューブできけないかも
似てる度:★★| 被曲: | The Beatles | 「When I'm Sixty-Four」 | (「Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「I'll Follow the Sun」 | (「Beatles for Sale」) |
どちらの曲も無名時代にマッカートニーがベースを作っていた曲のせいか、なんとなく歌い出し部分がビミョーに似ているように感じる。
似てる度:★★