| 被曲: | ハンバートハンバート | 「そこから何が見えるだろうか」 | (「包帯クラブ」) | |
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| 原曲: | Carpenters | 「Top of the World」 | (「A Song for You」) |
原曲1972年、被曲2007年。双方のAメロの最初の辺りが似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | ハンバートハンバート | 「不穏な風」 | (「包帯クラブ」) | |
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| 原曲: | Simon & Garfunkel | 「Scarborough Fair / Canticle」 | (「Parsley, Sage, Rosemary and Thyme」) |
原曲のS&G版1966年、被曲2007年。双方の曲調や雰囲気が似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | Michael Jackson | 「Dirty Diana」 | (「BAD」) | |
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| 原曲: | The Rolling Stones | 「(I Can't Get No) Satisfaction」 | (「Out of Our Heads (US Version)」) |
原曲1965年、被曲1988年。双方のサビメロがほぼ同じというレベルで酷似している。これはシンプルなので偶然に似たのかもしれないが、Michael Jacksonは原曲を知らないわけがなく、気付いたけど、もし何か言われたら「短くてシンプルなんだから、たまたま似ているだけだよ」と弁解できると思った可能性もあると思う。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Mochi Pop | 「かわいいシール帳」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | EasyPop | 「ハッピーシンセサイザ」 | (「収録作品」) |
被曲の歌い出しが原曲のサビに似てる
似てる度:★★★| 被曲: | 柳楽優弥 | 「タクトホームCMソング」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | The Grass Roots | 「Let's Live for Today」 | (「Let's Live for Today」) |
原曲の初出1966年(The Grass Roots版1967年)、被曲2022年。被曲は原曲のパロディと思われるが、オリジナル曲ということになっている模様。被曲に正式な曲名は今のところ存在せず、楽曲単体での販売もされていない。
似てる度:★★★| 被曲: | Ennio Morricone | 「Ricordi E Memorie」 | (「Un Difetto Di Famiglia」) | |
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| 原曲: | Ennio Morricone | 「1900's Theme」 | (「The Legend of 1900」) |
映画音楽ネタ。原曲1998年、被曲2002年。モリコーネの焼き直しシリーズ。原曲の延長線上に被曲があるのは間違いないだろう。星3個半を四捨五入で星4個にした。
似てる度:★★★★| 被曲: | Ennio Morricone | 「Malena」 | (「Malena」) | |
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| 原曲: | Ennio Morricone | 「1900's Theme」 | (「The Legend of 1900」) |
映画音楽ネタ。原曲1998年、被曲2000年。モリコーネお得意の焼き直し感があり、双方の雰囲気や曲調が少し似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | Number i | 「GOD_i」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Snoop dogg & Wizkhalifa | 「Young, Wild & Free」 | (「収録作品」) |
サビが似ています。
似てる度:★★★| 被曲: | 都築 圭 (CV.土岐隼一) | 「Resonate Blessing」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Kis-My-Ft2 | 「君、僕。」 | (「収録作品」) |
Aメロが似てる
似てる度:★★★| 被曲: | DREAMS COME TRUE | 「LOVE LOVE LOVE」 | (「LOVE UNLIMITED∞」) | |
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| 原曲: | 高橋由美子 | 「泣いてもいいよね」 | (「Tenderly」) |
原曲1994年、被曲1995年。原曲のサビと被曲のAメロがよく似ている。双方の発売時期が近いので少し気になる。
似てる度:★★★★★| 被曲: | DREAMS COME TRUE | 「LOVE LOVE LOVE」 | (「LOVE UNLIMITED∞」) | |
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| 原曲: | Otis Redding & Carla Thomas | 「Tramp」 | (「King & Queen」) |
原曲1967年、被曲1995年。原曲の2分12秒からのエンディングのメロディと被曲のエンディングのパートの歌メロがそこそこ似ている。「Tramp」→「Hello Goodbye」→「LOVE LOVE LOVE」という連鎖だと思う。原曲のエンディングの孫が被曲のエンディングということになるが、さすがに孫の世代はそっくり似ているとは言えない。
似てる度:★★★| 被曲: | PUFFY | 「オリエンタル・ダイヤモンド」 | (「honeycreeper」) | |
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| 原曲: | Pee Wee Crayton | 「Do Unto Others」 | (「収録作品」) |
原曲1954年、被曲2007年。イントロが酷似している。原曲をThe Beatlesがアレして、それをさらに奥田民生がアレしたというか引用したのでしょう。原曲のイントロの孫に相当するのが被曲のイントロということですね。
似てる度:★★★★★| 被曲: | ブラームス | 「交響曲第1番」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | ベートーヴェン | 「交響曲第9番」 | (「収録作品」) |
被曲の第4楽章の第1主題(下記URLの5分24秒以降、5分55秒以降)と、原曲の第4楽章の誰でも知ってるレベルの「歓喜の歌」のフレーズの一部(下記URLの3分20秒以降etc.) Wikiにも記述あり(被曲:https://www.youtube.com/watch?v=UiK69cGAwks 原曲:https://www.youtube.com/watch?v=xFlqt01cJho)
似てる度:★★★| 被曲: | Mrs. GREEN APPLE | 「ダーリン」 | (「10」) | |
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| 原曲: | 小田和正 | 「たしかなこと」 | (「そうかな」) |
原曲2005年、被曲2025年。原曲のBメロ後半の「小さな幸せに気づかないんだろ」や「ほんとうに君を守れるか」の部分と被曲のBメロの「そうすればきっと僕らは比べないで居れる」や「寂しい夜には何に抱きつけばいい?」の部分の歌メロが結構似ているように感じる。星3個半を四捨五入で星4個にしてみた。
似てる度:★★★★| 被曲: | Derek and the Dominos | 「Bell Bottom Blues」 | (「Layla and Other Assorted Love Songs」) | |
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| 原曲: | Procol Harum | 「A Whiter Shade of Pale」 | (「A Whiter Shade of Pale」) |
原曲1967年、被曲1971年。双方のイントロが少し似ている。双方のAメロが結構似ている。双方のサビがそこそこ似ている。星3個半を四捨五入で星4個。
似てる度:★★★★| 被曲: | PUFFY | 「アジアの純真」 | (「amiyumi」) | |
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| 原曲: | Electric Light Orchestra | 「Shine a Little Love」 | (「Discovery」) |
原曲1979年、被曲1996年。これは超有名ネタ。双方のイントロの雰囲気が似ている。ただし、有名なわりにはそれほどモロではない。なんとなくという程度。星2個半を四捨五入で星3個。
似てる度:★★★| 被曲: | PUFFY | 「アジアの純真」 | (「amiyumi」) | |
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| 原曲: | Electric Light Orchestra | 「Turn to Stone」 | (「Out of the Blue」) |
原曲1977年、被曲1996年。被曲は色んなELOの楽曲の要素をブレンドした楽曲なので、特定の1曲を原曲に選定しづらいが、敢えて挙げるなら、という話です。双方のAメロがそこそこ似ている。なお、被曲のAメロは「怪僧ラスプーチン」のサビをアレしているという意見もあるし、あっちのほうが、より似ているのは確かだが、被曲のELOへのオマージュというコンセプトや奥田氏の音楽的背景を考慮すると、「アジアの純真」のAメロはこの原曲が元ネタではないだろうか。「Turn to Stone」→「怪僧ラスプーチン」→「アジアの純真」という時系列になる。「怪僧ラスプーチン」と「アジアの純真」は元ネタが同じだから似ているのだと思う。
似てる度:★★★| 被曲: | Boney M. | 「怪僧ラスプーチン」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Electric Light Orchestra | 「Turn to Stone」 | (「Out of the Blue」) |
原曲1977年、被曲1978年。原曲のAメロと被曲のサビメロがそこそこ似ている。これくらいは偶然かもしれないが、当時のELOは世界的なビッグ・バンドであり、被曲アーティストのプロデューサーの音楽的嗜好からしてELOの原曲に影響されている可能性が高いので、必ずしも偶然に似たわけではないのかもしれないが真相は不明。星2個半を四捨五入で星3個で。
似てる度:★★★| 被曲: | Tommy February6 | 「MaGic in youR Eyes」 | (「Tommy Airline」) | |
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| 原曲: | Michel Polnareff | 「Tout, Tout Pour Ma Chérie」 | (「Tout, Tout Pour Ma Chérie」) |
原曲1969年、被曲2004年。原曲のサビメロと被曲の0分20秒くらいから0分32秒のあたりの「Darlin'! you're my boyfriend」と繰り返し歌う部分のメロディが酷似している。星4個半を四捨五入で星5個。
似てる度:★★★★★