| 被曲: | 井上陽水 | 「いっそセレナーデ」 | (「9.5カラット」) | |
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| 原曲: | Angelo Francesco Lavagnino | 「Beatrice Cenci」 | (「Beatrice Cenci」) |
原曲1969年、被曲1984年。原曲の正式なタイトルは「Tema di Beatrice」だが、この曲単独の動画はあっぷされていないので、原曲を収録しているサントラを4分程度に編集した動画で聴いてもらうためにタイトルを収録作品名と同じタイトルにした。原曲のメロディと被曲のAメロが酷似している。これは、被曲の直接の元ネタと思われるアズナブールの曲のさらに直接の元ネタが原曲だからではないかと思われる。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Charles Aznavour | 「Mourir d'aimer」 | (「Non, je n'ai rien oublié」) | |
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| 原曲: | Angelo Francesco Lavagnino | 「Beatrice Cenci」 | (「Beatrice Cenci」) |
原曲1969年、被曲1971年。原曲の正式なタイトルは「Tema di aBeatrice」だが、この曲単独での動画がアップされていないため、収録サントラを4分程度に編集した動画を聴いてもらうために収録作品と同じタイトルにした。原曲のメロディと被曲のAメロが酷似している。発売年も近いので被曲は直接的には原曲をヒントにした可能性があるように思う。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Electric Light Orchestra | 「21st Century Man」 | (「Time」) | |
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| 原曲: | Ralph McTell | 「Streets of London」 | (「Spiral Staircase」) |
原曲1969年、被曲1981年。双方のAメロがよく似ている。ただし被曲は原曲のさらに元ネタであるBob Dylanの曲をベースにした可能性もある。原曲は日本ではMary Hopkinのヴァージョンが有名である。星4個半を四捨五入で星5個。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Electric Light Orchestra | 「The Way Life's Meant to Be」 | (「Time」) | |
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| 原曲: | The Beach Boys | 「Heroes and Villains」 | (「Smiley Smile」) |
原曲1967年、被曲1981年。双方のAメロがよく似ている。星4個半を四捨五入で星5個。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Risky Melody | 「REBORT」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | 初音ミク | 「千本桜」 | (「収録作品」) |
被曲のイントロが原曲のAメロに似てます。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「守ってあげたい」 | (「昨晩お会いしましょう」) | |
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| 原曲: | Electric Light Orchestra | 「Last Train to London」 | (「Discovery」) |
YouTube Official Video 1:09〜 原曲のサビの部分と被曲のサビが似ている。 リリースは、原曲1979年、被曲1981年。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Green Day | 「21Guns」 | (「21century breakdown」) | |
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| 原曲: | ELO | 「Telephone Line」 | (「収録作品」) |
サビのメロディが同じ。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 布袋寅泰 | 「ラストシーン」 | (「King & Queen」) | |
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| 原曲: | Dr.StrangeLove | 「Wake me up ~眠りの海のダイバー」 | (「WayOut」) |
有名なパクリ曲。
| 被曲: | Electric Light Orchestra | 「Across the Border」 | (「Out of the Blue」) | |
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| 原曲: | The Beach Boys | 「Heroes and Villains」 | (「Smiley Smile」) |
原曲と被曲のAメロが非常に似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | Angelo Francesco Lavagnino | 「Beatrice Cenci」 | (「Beatrice Cenci」) | |
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| 原曲: | スクリャービン | 「練習曲 嬰ハ短調 作品2-1」 | (「収録作品」) |
映画音楽ネタ。原曲1887年作曲1893年出版、被曲1969年。被曲の正式なタイトルは「Tema di Beatrice」であるが、この曲単独での動画がアップされていないため、収録サントラを4分程度に編集した動画で聴いていただくために映画と同じ曲名にしておいた。双方のメロディが結構似ている。
似てる度:★★★★| 被曲: | Electric Light Orchestra | 「The Way Llife's Meant to Be」 | (「Time」) | |
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| 原曲: | Electric Light Orchestra | 「Across the Border」 | (「Out of the Blue」) |
原曲1977年、被曲1981年。双方のAメロがよく似ているが、どちらもThe Beach Boysの「Heroes and Villains」が元ネタと思われる。Jeff Lynneはよほど「Heroes and Villains」がお気に入りなのだろう。
似てる度:★★★★| 被曲: | Tops | 「Outstanding in the Rain」 | (「Bury the Key」) | |
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| 原曲: | Electric Light Orchestra | 「It's Over」 | (「Out of the Blue」) |
原曲1977年、被曲2025年。双方のシンプルなサビがよく似ている。ただ、短いサビなので星4個。ちなみに原曲を収録しているアルバムには「Standing in the Rain」という曲も収録されている。おそらく被曲の曲名はこれをもじっているのだろう。
似てる度:★★★★| 被曲: | NOMELON NOLEMON | 「きみの惑星」 | (「きみの惑星」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Let It Be」 | (「Let It Be」) |
イントロ同士結構似てます
似てる度:★★★★| 被曲: | NOMELON NOLEMON | 「どうにかなっちゃいそう!」 | (「どうにかなっちゃいそう!」) | |
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| 原曲: | LE SSERAFIM | 「Eve, Psyche & the Bluebeard’s wife」 | (「UNFORGIVEN」) |
iとはなんだ?=Boom,boom,boom
似てる度:★★★★| 被曲: | Risky Melody | 「いたいいたいあい」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | YOASOBI | 「怪物」 | (「収録作品」) |
双方のサビが似てる気がします。
似てる度:★★★★| 被曲: | Electric Light Orchestra | 「Yours Truly, 2095」 | (「Time」) | |
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| 原曲: | Paul McCartney | 「Another Day」 | (「収録作品」) |
原曲1971年、被曲1981年。双方のAメロの歌い出し部分が少し似ている。星2個半を四捨五入で星3個。
似てる度:★★★| 被曲: | PUFFY | 「アジアの純真」 | (「amiyumi」) | |
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| 原曲: | Electric Light Orchestra | 「Shine a Little Love」 | (「Discovery」) |
原曲1979年、被曲1996年。これは超有名ネタ。双方のイントロの雰囲気が似ている。ただし、有名なわりにはそれほどモロではない。なんとなくという程度。星2個半を四捨五入で星3個。
似てる度:★★★| 被曲: | 高橋由美子 | 「PEACE BOMBER」 | (「PEACE!」) | |
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| 原曲: | Electric Light Orchestra | 「Shine a Little Love」 | (「Discovery」) |
原曲1979年、被曲1991年。被曲のイントロがモロにELOっぽい。おそらくこの原曲のイントロが被曲のイントロのモデルになったのではないかと思う。星2個半を四捨五入で星3個。
似てる度:★★★| 被曲: | PUFFY | 「アジアの純真」 | (「amiyumi」) | |
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| 原曲: | Electric Light Orchestra | 「Turn to Stone」 | (「Out of the Blue」) |
原曲1977年、被曲1996年。被曲は色んなELOの楽曲の要素をブレンドした楽曲なので、特定の1曲を原曲に選定しづらいが、敢えて挙げるなら、という話です。双方のAメロがそこそこ似ている。なお、被曲のAメロは「怪僧ラスプーチン」のサビをアレしているという意見もあるし、あっちのほうが、より似ているのは確かだが、被曲のELOへのオマージュというコンセプトや奥田氏の音楽的背景を考慮すると、「アジアの純真」のAメロはこの原曲が元ネタではないだろうか。「Turn to Stone」→「怪僧ラスプーチン」→「アジアの純真」という時系列になる。「怪僧ラスプーチン」と「アジアの純真」は元ネタが同じだから似ているのだと思う。
似てる度:★★★| 被曲: | Boney M. | 「怪僧ラスプーチン」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Electric Light Orchestra | 「Turn to Stone」 | (「Out of the Blue」) |
原曲1977年、被曲1978年。原曲のAメロと被曲のサビメロがそこそこ似ている。これくらいは偶然かもしれないが、当時のELOは世界的なビッグ・バンドであり、被曲アーティストのプロデューサーの音楽的嗜好からしてELOの原曲に影響されている可能性が高いので、必ずしも偶然に似たわけではないのかもしれないが真相は不明。星2個半を四捨五入で星3個で。
似てる度:★★★