| 被曲: | D-SHADE | 「Many-go-Round」 | (「Truth」) | |
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| 原曲: | CRAZE | 「[D]ear [C]ool DEAD」 | (「BE CRAZY」) |
一聴瞭然。 歌詞も、潰される(前者)、潰されろ(後者)。
似てる度:★★★★★| 被曲: | キャンディーズ | 「季節のスケッチ」 | (「夏が来た!」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Here, There and Everywhere」 | (「Revolver」) |
原曲1966年、被曲1976年。原曲のAメロの最初の辺りによく似たメロディが被曲に何度も繰り返し登場する。星4個半を四捨五入で星5個にしてみた。
似てる度:★★★★★| 被曲: | David Gates | 「California Lady」 | (「Goodbye Girl」) | |
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| 原曲: | Elton John | 「Saturday Night's Alright for Fighting」 | (「Goodbye Yellow Brick Road」) |
原曲1973年、被曲1978年。原曲のサビの最初の辺りと被曲のAメロがよく似ている。星4個半を四捨五入で星5個。
似てる度:★★★★★| 被曲: | D-SHADE | 「MELODY」 | (「Truth」) | |
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| 原曲: | Hysteric Blue | 「RUSH!」 | (「baby Blue」) |
イントロの音や間奏 MELODY=the unclouded day + RUSH!
似てる度:★★★★★| 被曲: | D-SHADE | 「MELODY」 | (「Truth」) | |
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| 原曲: | CRAZE | 「the uncloudde day」 | (「BE CRAZY」) |
有名なネタ
似てる度:★★★★★| 被曲: | Nico Fidenco | 「Eros Perversion (Seq.26)」 | (「Eros Perversion」) | |
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| 原曲: | The Kinks | 「You Really Got Me」 | (「Kinks」) |
原曲1964年、被曲1979年。映画音楽ネタ。被曲はNico Fidencoによる1979年の伊映画「Eros Perversion」の挿入歌。原曲の有名なリフを安易にそのまんまで引用している。Noco Fidencoはイタリア映画音楽界の大御所のうちの一人であるが、これは完全なやっつけ仕事というか、手抜き工事と言えるだろう。
似てる度:★★★★★| 被曲: | The Clay Pitts Orchestra | 「Tiger Theme / Angelique」 | (「Female Animal」) | |
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| 原曲: | ポール・モーリア | 「恋はみずいろ」 | (「収録作品」) |
原曲1967年初出(ポール・モーリア版1968年)、被曲1970年。原曲は説明省略。被曲は1970年の米国映画「Female Animal」のためにDerek WareがClay Pittsの変名で作曲した楽曲である。被曲の1分05秒辺りから突然パチモンの世界が展開する。これは星5個ですね。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 国木田花丸 | 「おやすみなさん!」 | (「Kunikida Hanamaru First Solo Concert Album ~おやすみなさん!~」) | |
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| 原曲: | 西野カナ | 「トリセツ」 | (「Just LOVE」) |
イントロからサビまで似ています。
似てる度:★★★★★| 被曲: | サザンオールスターズ | 「涙の海で抱かれたい 〜SEA OF LOVE〜」 | (「キラーストリート」) | |
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| 原曲: | Tony Burrows | 「Every Little Move She Makes」 | (「収録作品」) |
原曲1970年、被曲2003年。双方のAメロがとてもよく似ている。星4個半を四捨五入で星5個にした。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Official髭男dism | 「宿命」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Swing Out Sister | 「Am I the Same Girl」 | (「収録作品」) |
似ているのは 原曲の I'm the one you want〜 I'm the one you love〜 ↓ 被曲サビの 奇跡じゃなくていい〜 切れないバッテリー〜
似てる度:★★★★★| 被曲: | Green Day | 「Maria」 | (「International Superhits!」) | |
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| 原曲: | THE BLUE HEARTS | 「未来は僕らの手の中」 | (「THE BLUE HEARTS」) |
全体的に曲調やサウンドがよく似ている。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Hodges Brothers | 「I'm Gonna Rock Some Too」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Elvis Presley | 「That's All Right」 | (「収録作品」) |
似すぎていてもはや替え歌レベルです。
似てる度:★★★★★| 被曲: | DREAMS COME TRUE | 「LOVE LOVE LOVE」 | (「LOVE UNLIMITED∞」) | |
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| 原曲: | Bruce & Terry | 「Thank You Baby」 | (「The Best of Bruce & Terry」) |
被曲は昔からアルバート・ハモンドの「落葉のコンチェルト」をアレした曲だと言われており、直接的にはその可能性も高いが「落葉のコンチェルト」のさらにも元ネタである原曲をアレした可能性もあると思う。
似てる度:★★★★★| 被曲: | DECO*27 | 「チェリーポップ」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | 古川貴之 | 「全力キング」 | (「収録作品」) |
被曲のサビが原曲のBメロに似てる。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Peter & Gordon | 「A World Without Love」 | (「A World Without Love」) | |
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| 原曲: | Marty Robbins | 「A White Sport Coat」 | (「収録作品」) |
これも有名ネタですが、いつになっても出ないので出します。原曲1957年、被曲1964年。サビの部分が「そのまんま」である。被曲はビートルズの楽曲として世に出なかった事を残念がってる人も多いけど、ここまで露骨にアレしてるんでね、むしろビートルズの曲として出さなかったのは正解だったのではないかと。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Johnny Burnette and the Rock'n Roll Trio | 「Honey Rush」 | (「Johnny Burnette and the Rock'n Roll Trio」) | |
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| 原曲: | Chuck Berry | 「Roll over Beethoven」 | (「Chuck Berry Is on Top」) |
原曲1956年5月、被曲1956年8月。一部は異なる箇所もあるが、全体的に見ると双方は、ほとんど同じような楽曲と言える。星4個半を四捨五入で星5個にした。
似てる度:★★★★★| 被曲: | The Rip Chords | 「Hey Little Cobra」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | The Beach Boys | 「Surfin' Safari」 | (「収録作品」) |
これもこれであれしてます。
似てる度:★★★★★| 被曲: | joseph powell, jerome spence, alan e copeland & boe larsen | 「TheseThese Tears Tears」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | The Supremes | 「You Can't Hurry Love」 | (「収録作品」) |
似すぎです。パクリです。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Albert Hammond | 「For The Peace of All Mankind」 | (「The Free Electric Band」) | |
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| 原曲: | Bruce & Terry | 「Thank You Baby」 | (「The Best of Bruce & Terry」) |
「落葉のコンチェルト」源流主義の人が多いけれど、実際はこうである。被曲は原曲とサビ以外はほとんど同じに思える。また、被曲のサビはGrapefruitの「Run Going Round」のメロディをアレしたと思われるので、被曲は「Thank You Baby」と「Round Going Round」を合体させた曲ということになるわけで、あまりドリカムの事をアルバート・ハモンドは責められないだろう。
似てる度:★★★★★| 被曲: | hololive IDOL PROJECT | 「キラメキライダー☆」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | NoB | 「轟轟戦隊ボウケンジャー」 | (「収録作品」) |
双方のサビの始めがそっくりです。
似てる度:★★★★★