| 被曲: | 森川由加里 | 「SHOW ME」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | The Supremes | 「You Keep Me Hangin' On」 | (「The Supremes Sing Holland-Dozier-Holland」) |
原曲1966年、被曲の初出1987年(森川由加里版も1987年)。双方のAメロが酷似している。被曲はオリジナルのThe Cover Girlsのヴァージョンだと原曲と結構似ているくらいの評価になるが、森川由加里のヴァージョンは原曲とAメロがそっくりな歌い方になっている。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Juice=Juice | 「ポップミュージック」 | (「terzo」) | |
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| 原曲: | Tina Charles | 「Cookie Face」 | (「収録作品」) |
原曲1977年、被曲2020年。原曲のイントロと被曲の間奏のメロディがよく似ている。これは、どちらも元ネタはVan McCoyの「The Hustle」ということだと思うが。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Tina Charles | 「Cookie Face」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Van McCoy | 「The Hustle」 | (「Disco Baby」) |
原曲1975年、被曲1977年。原曲のAメロと被曲のイントロが酷似している。
似てる度:★★★★★| 被曲: | ナイトメア | 「Can you do it?」 | (「majestical parade」) | |
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| 原曲: | LUNA SEA | 「inside you」 | (「gravity」) |
被曲のメロディーの随所随所が原曲のイントロやAメロ部分に酷似。(咲人が、LUNA SEAのG.とinside youの音を組み合わせて、Can you do it?の作曲をしたと考えられる。) また、inside youの由来はThe Wanton Song(Physical Graffiti)で、両曲(inside youとCan you do it)共に、音が似通っている箇所がある。
似てる度:★★★★★| 被曲: | BUCK-TICK | 「スブロサ SUBROSA」 | (「スブロサ SUBROSA」) | |
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| 原曲: | Led Zeppelin | 「The Wanton Song」 | (「Physical Graffiti」) |
イントロやAメロが似ている
似てる度:★★★★★| 被曲: | Four Tops | 「It's the Same Old Song」 | (「Four Tops Second Album」) | |
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| 原曲: | Four Tops | 「I Can't Help Myself (Sugar Pie, Honey Bunch)」 | (「Four Tops Second Album」) |
原曲1965年4月、被曲1965年7月。典型的なヒット曲を踏襲している例のひとつに挙げられる。双方の全体的な曲調がよく似ている。星4個半を四捨五入で星5個。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Four Tops | 「I Can't Help Myself (Sugar Pie, Honey Bunch)」 | (「Four Tops Second Album」) | |
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| 原曲: | The Supremes | 「Where Did Our Love Go」 | (「Where Did Our Love Go」) |
原曲1964年、被曲1965年。なぜか今まで気付かなかったが、双方の楽曲は良く似ている。まあ、どちらもHolland-Dozier-Hollandの作曲家チームの作品なので少しも驚くような話ではないのだが。星4個半を四捨五入で星5個。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 浜田省吾 | 「MAINSTREET」 | (「DOWN BY THE MAINSTREET」) | |
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| 原曲: | Sam Cooke | 「Wonderful World」 | (「Wonderful World of Sam Cooke」) |
原曲1960年、被曲1984年。双方のAメロがよく似ている。星4個半を四捨五入で星5個。
似てる度:★★★★★| 被曲: | DIR EN GREY | 「Revelation of mankind」 | (「ARCHE」) | |
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| 原曲: | David Bowie | 「The Man Who Sold The World」 | (「The Man Who Sold The World」) |
イントロ部分が同一の音(確信犯レベル)
似てる度:★★★★★| 被曲: | Paul Simon | 「Kodachrome」 | (「There Goes Rhymin' Simon」) | |
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| 原曲: | Stevie Wonder | 「A Place in the Sun」 | (「Down to Earth」) |
原曲1966年、被曲1973年。良いネタを思い付いたと思ったが、どちらも有名曲なので有名ネタでした。双方のサビメロがよく似ている。星4個半を四捨五入で星5個。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 鈴木愛理 | 「ただいまの魔法」 | (「ただいまの魔法」) | |
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| 原曲: | Le Couple | 「ひだまりの詩」 | (「ひとつ屋根の下 2」) |
被曲サビと原曲Aメロがとても似てます
似てる度:★★★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「丘の上の光」 | (「悲しいほどお天気」) | |
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| 原曲: | AZYMUTH | 「Tarde」 | (「Águia Não Come Mosca」) |
被曲(1979年)のイントロ、アレンジが原曲(1977年)のアレンジに酷似してる。 原曲:下記URLの0:00〜「https://youtu.be/peH8moLuogs?si=0CpePnCh0RH4M8iW 」
似てる度:★★★★★| 被曲: | 岸本加世子 | 「裸の花嫁」 | (「北風よ」) | |
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| 原曲: | シューベルト | 「セレナーデ」 | (「白鳥の歌」) |
被曲の歌唱パートと原曲の後記URLの48秒から1分24秒、これに加えてイントロと被曲のセリフのBGMが原曲の歌い出しから前述の部分まで(後記URLの15秒から42秒)の抜粋になっている もとからシューベルトのセレナーデをネタにしていると言える、似ている以前の話 検索すると数件ヒット(https://www.youtube.com/watch?v=oaq-6U7ZJt8)
似てる度:★★★★★| 被曲: | 須藤薫 | 「やさしい嘘つき」 | (「Chef's Special」) | |
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| 原曲: | Bobby Vinton | 「Blue Velvet」 | (「Blue Velvet」) |
原曲の初出1951年(Bobby Vinton版1963年)、被曲1980年。双方のAメロがよく似ている。またAメロのバックの「Oh Oh~」というコーラスの付け方も似ている。星4個半を四捨五入で星5個。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「ホライズンを追いかけて〜L'aventure au désert」 | (「ALARM à la mode」) | |
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| 原曲: | オフコース | 「Yes-No」 | (「We are」) |
被曲(1986年)のサビメロの大部分が、原曲(1980年)のブリッジに酷似してる。 被曲の「L'aventure いくど〜」から「〜ついて ゆくわ ずっと 」= 原曲の「ああ 時は 音を立てずに ふたり つつんで 流れてゆく ああ そうだね すこし 寒いね」の辺り。
似てる度:★★★★★| 被曲: | オフコース | 「もう歌は作れない」 | (「この道をゆけば/オフ・コース・ラウンド2」) | |
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| 原曲: | The Hollies | 「She Looked My Way」 | (「収録作品」) |
原曲1969年7月録音(その後お蔵入りし、1996年に公式発売)、被曲1974年。双方のAメロが酷似している。原曲は被曲発売前には世に出ておらず、ブートレグで出回っていたという話も聞かない。したがって、これは偶然に似た、あるいは双方に共通する元ネタがある、このどちらかだろう。星4個半を四捨五入で星5個。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 浜田省吾 | 「青の時間」 | (「誰がために鐘は鳴る」) | |
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| 原曲: | Ray Charles | 「That Lucky Old Sun」 | (「Ingredients in a Recipe for Soul」) |
原曲の初出1949年(Ray Charles版1963年)、被曲1990年。被曲のサビの直接の元ネタは不明だが、元を辿れば原曲の、特にこのRay Charlesのヴァージョンのサビメロが被曲のサビメロのルーツなのではないだろうか。双方のサビメロがよく似ている。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Eagles | 「Desperado」 | (「Desperado」) | |
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| 原曲: | Ray Charles | 「That Lucky Old Sun」 | (「Ingredients in a Recipe for Soul」) |
原曲の初出1949年(Ray Charles版1963年)、被曲1973年。以前に被曲のサビはThe Original Casteの「One Tin Soldier」が元ネタではないかと投稿したが、よく検討してみると、被曲のサビの大元となっているのは、この原曲の、特にこのRay Charlesのヴァージョンのサビではないだろうか。双方のサビメロが酷似している。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Gerry & The Pacemakers | 「How Do You Do It」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Sam Cooke | 「Only Sixteen」 | (「収録作品」) |
原曲1959年、被曲1963年。双方のサビメロがテンポは異なるものの、メロディ自体はよく似ている。星4個半を四捨五入で星5個。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Electric Light Orchestra | 「21st Century Man」 | (「Time」) | |
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| 原曲: | Ralph McTell | 「Streets of London」 | (「Spiral Staircase」) |
原曲1969年、被曲1981年。双方のAメロがよく似ている。ただし被曲は原曲のさらに元ネタであるBob Dylanの曲をベースにした可能性もある。原曲は日本ではMary Hopkinのヴァージョンが有名である。星4個半を四捨五入で星5個。
似てる度:★★★★★