| 被曲: | The Rutles | 「Let's Be Natural」 | (「The Rutles」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Dear Prudence」 | (「The Beatles」) |
これを忘れていました。被曲の歌メロは、この原曲と「JUlia」を足して2で割ったような感じで、演奏やコーラスなどは原曲のパロディですね。
似てる度:★★★| 被曲: | オフコース | 「愛を止めないで」 | (「Three and Two」) | |
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| 原曲: | Boston | 「A Man I'll Never Be」 | (「Don't Look Back」) |
久しぶりにボストンのCDを引っ張り出して気付いた。原曲1978年、被曲1979年。双方のAメロがうっすらとだが似ている。ギターソロのフレーズもそこそこ似ている。サビはほとんど似ていないものの、一瞬だけ似ている部分あり。最後に曲が静かなエンディングになる点も共通している。さすがに小田さんは元ネタを上手く自己流に昇華している感じであり、モロパ●ではないが、原曲を元ネタにしたのは、ほぼ間違いないように思える。なお、念のためにググったら、いくつかこのネタが出ていたので、そこそこの有名ネタのようである。これは、原曲と被曲の両方ともスタジオ録音の音源で聴き比べることをおススメしておきます。どっぺる度は星3個ジャストが妥当でしょう。
似てる度:★★★| 被曲: | Secret Garden | 「You Raise Me Up」 | (「Once in a Red Moon」) | |
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| 原曲: | 讃美歌 | 「Amazing Grace」 | (「収録作品」) |
これも知恵袋から持って来ました。これも、まあ、何となくは似ている感じがする。同じアーティストの歌唱で聴き比べるならば、両方をCeltic Womanのヴァージョンで聴いてみてください。
似てる度:★★★| 被曲: | 渡哲也 | 「みちづれ」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | 讃美歌 | 「Amazing Grace」 | (「収録作品」) |
知恵袋から拾って来たネタ。まあ、言われてみれば原曲と被曲の最初のほうだけは何となくは似ているかも。星2個半を四捨五入で星3個で。
似てる度:★★★| 被曲: | Jim Croce | 「Time in a Bottle」 | (「Don't Mess Around with Jim」) | |
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| 原曲: | Nitty Gritty Dirt Band | 「Mr. Bojangles」 | (「Uncle Charlie & His Dog Teddy」) |
原曲と被曲はサビは全然似ていないし、それ以外の部分も特に歌メロがそっくりというわけでもないのだが、双方の曲は曲調あるいは単に醸し出している雰囲気が何となく似ているように感じる。
似てる度:★★★| 被曲: | Jim Croce | 「Time in a Bottle」 | (「Don't Mess Around with Jim」) | |
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| 原曲: | Elton John | 「Your Song」 | (「Elton John」) |
原曲1970年、被曲1973年。双方のサビの最初の最初の部分だけだが何となく似ているように感じる。星2個半を四捨五入で星3個にしてみた。
似てる度:★★★| 被曲: | Billy Joel | 「You May Be Right」 | (「Glass Houses」) | |
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| 原曲: | 1910 Fruitgum Company | 「Simon Says」 | (「Simon Says」) |
某老舗サイトからの受け売りですが、被曲のサビはこの原曲が元ネタだそうです。言われてみれば、何となく似ている感じがする。
似てる度:★★★| 被曲: | Billy Joel | 「You May Be Right」 | (「Glass Houses」) | |
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| 原曲: | The Beach Boys | 「Heroes and Villains」 | (「Smiley Smile」) |
原曲1967年、被曲1980年。双方のAメロが何となく似ている。というか、被曲のAメロはパ●●とクレームされないように原曲のAメロを意識的に少し加工している感じがする。
似てる度:★★★| 被曲: | Ohio Express | 「Yummy Yummy Yummy」 | (「Ohio Express」) | |
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| 原曲: | Chuck Berry | 「Johnny B. Goode」 | (「Chuck Berry Is on Top」) |
双方の歌い出しが一瞬ではあるが結構似ているように感じる。
似てる度:★★★| 被曲: | The Beatles | 「Back in the U.S.S.R.」 | (「The Beatles」) | |
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| 原曲: | Ohio Express | 「Yummy Yummy Yummy」 | (「Ohio Express」) |
原曲1968年4月、被曲1968年11月。被曲は原曲のイントロの最初のあたりを借用している。これは原曲のほうのwikiには書いてある。なお、原曲の同じオケを使って制作された1910 Fruitgum Companyのカバー・ヴァージョンも存在する。
似てる度:★★★| 被曲: | 須藤薫 | 「セカンド・ラブ」 | (「Amazing Toys」) | |
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| 原曲: | The Beach Boys | 「Don't Worry Baby」 | (「Shut Down Vol.2」) |
被曲に関しては、すでに棚様が「Be My Baby」を原曲としてネタをお出しになっていますし、あれは正論ですが、この被曲は「Be My Baby」を元ネタにしたこの原曲にも似ているように感じます。また、被曲のサウンドはThe Beach Boysに近いものになっているように感じます。
似てる度:★★★| 被曲: | Billy Joel | 「Uptown Girl」 | (「An Innocent Man」) | |
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| 原曲: | The Four Seasons | 「Sherry」 | (「Sherry & 11 Others」) |
被曲は、歌詞の面では原曲アーティストの「Rag Doll」に影響されたと言うのが定説になっている。メロディも原曲アーティストに影響されたと言われているが、被曲のAメロ辺りは、おそらくこの「Sherry」を参考にしたのではないかと思う。
似てる度:★★★| 被曲: | Carpenters | 「Only Yesterday」 | (「Horizon」) | |
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| 原曲: | The Ronettes | 「Be My Baby」 | (「収録作品」) |
これがまだ出ていませんでしたね。もちろん、イントロのドラミング部分です。
似てる度:★★★| 被曲: | The Beatles | 「Yesterday」 | (「Help!」) | |
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| 原曲: | ナポリ民謡 | 「Piccere' Che Vene a Dicere」 | (「収録作品」) |
これは今から数年以上前に「ついにイエスタデイの元曲が見つかったか?」みたいに報じられたネタである。原曲は1895年に作られたナポリ民謡とのことであるが、少なくともYouTubeでは聴けない、あるいは上手く検索しないと出て来ないようで、私も原曲を聴いていないので、とりあえずニュートラルに星3個で出しておきます。ちなみにビートルズはナポリ民謡にも詳しかったのだけは事実のようである。この件に関して詳しい人や、こういうワードで検索すると原曲をYouTubeで聴ける、と知ってらっしゃる方がおられたら教えていただきたいです。
似てる度:★★★| 被曲: | ザ・ランチャーズ | 「真冬の帰り道」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「You Won't See Me」 | (「Rubber Soul」) |
原曲1965年、被曲1967年。昔から被曲を聴くと何となくだがサビメロが原曲とイメージが被る。星2個半を四捨五入で星3個にしてみた。
似てる度:★★★| 被曲: | Petula Clark | 「Downtown」 | (「Downtown」) | |
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| 原曲: | Bobby Freeman | 「Do You Wanna Dance」 | (「収録作品」) |
原曲1958年、被曲1964年。原曲の歌い出し部分の歌メロと被曲のサビの歌メロが似ているように感じる。星3個ジャストくらいだと思う。
似てる度:★★★| 被曲: | Neil Young | 「Heart of Gold」 | (「Harvest」) | |
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| 原曲: | Scott McKenzie | 「San Francisco (Be Sure to Wear Flowers in Your Hair)」 | (「The Voice of Scott McKenzie」) |
偶然かもしれないけれど双方のAメロが何となく似ているように思える。
似てる度:★★★| 被曲: | Scissor Sisters | 「I Don't Feel Like Dancin'」 | (「Ta-Dah」) | |
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| 原曲: | Leo Sayer | 「You Make Me Feel Like Dancing」 | (「Endless Flight」) |
被曲は曲名からして原曲を念頭に置いて作られたと言われている。ただし、歌メロはうっすらと似ている程度にしてあるので星3個で。
似てる度:★★★| 被曲: | Leo Sayer | 「You Make Me Feel Like Dancing」 | (「Endless Flight」) | |
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| 原曲: | Paul McCartney & Wings | 「Jet」 | (「Band on the Run」) |
双方のAメロの歌い出し部分が少し似ているように感じる。星2個半を四捨五入で星3個にしてみた。
似てる度:★★★| 被曲: | Glen Campbell | 「By the Time I Get to Phoenix」 | (「By the Time I Get to Phoenix」) | |
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| 原曲: | Johnny Rivers | 「The Poor Side of Town」 | (「Changes」) |
この2曲の関係はややこしい。この両方のヴァージョンが出た順で原曲と被曲を決めたが、被曲はJohnny Riversの原曲収録アルバムの冒頭に入っており、被曲のオリジナル歌手はJohnny Riversであり、1965年にはレコーディングされていた。「Changes」というアルバムは1966年に出ており、「The Poor Side of Town」は1966年にレコーディングされた模様。つまり、原曲と被曲の成立した準では原曲と被曲が逆となる。全体的な曲調が星2個半、アレンジや雰囲気が星4個程度に似ている。
似てる度:★★★