| 被曲: | Paul McCartney | 「Average Person」 | (「Pipes of Peace」) | |
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| 原曲: | The Kinks | 「People Take Pictures Of Each Other」 | (「The Village Green Preservation Society」) |
出オチにも程があるんじゃない?
似てる度:★★★★★| 被曲: | Peter & Gordon | 「A World Without Love」 | (「A World Without Love」) | |
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| 原曲: | Marty Robbins | 「A White Sport Coat」 | (「収録作品」) |
これも有名ネタですが、いつになっても出ないので出します。原曲1957年、被曲1964年。サビの部分が「そのまんま」である。被曲はビートルズの楽曲として世に出なかった事を残念がってる人も多いけど、ここまで露骨にアレしてるんでね、むしろビートルズの曲として出さなかったのは正解だったのではないかと。
似てる度:★★★★★| 被曲: | オフコース | 「君を待つ渚」 | (「LIVE」) | |
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| 原曲: | Wings | 「Silly Love Songs」 | (「Wings at the Speed of Sound」) |
キターのリフ・曲の構成
似てる度:★★★★★| 被曲: | アイナ・ジ・エンド | 「革命道中-On The Way」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Paul McCartney & Wings | 「Jet」 | (「Band on the Run」) |
原曲1973年、被曲2025年。原曲のAメロの冒頭部分と被曲のAメロ前半が結構似ている。紅白を見て気付いたネタです。
似てる度:★★★★| 被曲: | Paul McCartney & Michael Jackson | 「Say Say Say」 | (「Pipes of Peace」) | |
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| 原曲: | Stevie Wonder | 「All I Do」 | (「Hotter Than July」) |
被曲のSay Say Sayと歌うフレーズが原曲のイントロやアレンジのフレーズに似ている。アーティストの表記はfeat.〜などの表記もありますが、既に投稿されている表記と同じPaul McCartney & Michael Jackson にしました。
似てる度:★★★★| 被曲: | Suzi Quatro | 「Can the Can」 | (「Suzi Quatro」) | |
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| 原曲: | Wings | 「Hi, Hi, Hi」 | (「収録作品」) |
原曲1972年、被曲1973年。双方のAメロの歌い出し部分が結構似ている。またギターの演奏も似ている。
似てる度:★★★★| 被曲: | 久保田利伸 | 「Brand New Eyes」 | (「THE BADDEST Ⅳ~Timeless Hits」) | |
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| 原曲: | Paul McCartney | 「Junk」 | (「McCartney」) |
被曲は最近よく耳にするネスカフェのCMソング。現時点で曲単独では発売されていない模様。YouTubeの短いCM動画で聴ける。歌い出し部分の歌メロが原曲の歌い出し部分とそっくり。
似てる度:★★★| 被曲: | オフコース | 「HERO」 | (「JUNKTION」) | |
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| 原曲: | Paul McCartney & Wings | 「Band on the Run」 | (「Band on the Run」) |
被曲の全体的な雰囲気や構成は、この原曲に影響されているように感じる。星3個半を四捨五入で星4個にしておいた。
似てる度:★★★★| 被曲: | オフコース | 「HERO」 | (「JUNKTION」) | |
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| 原曲: | Paul & Linda McCartney | 「The Back Seat of My Car」 | (「Ram」) |
原曲の2分50秒から3分53秒の辺りをベースにして被曲の5分15秒から6分28秒の辺りを作ったのだろう。星3個半を四捨五入で星4個で。
似てる度:★★★★| 被曲: | 真心ブラザーズ | 「空にまいあがれ」 | (「GREAT ADVENTURE」) | |
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| 原曲: | Paul McCartney & Wings | 「Junior's Farm」 | (「収録作品」) |
双方のAメロがかなり似ている。真心ブラザーズはプリファブ・スプラウトの「The Golden Calf」ではなくて、この原曲のほうを参考にしたのではないだろうか。
似てる度:★★★★| 被曲: | Paul & Linda McCartney | 「Long Haired Lady」 | (「Ram」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Hey Jude」 | (「収録作品」) |
被曲のエンディングのリフレイン部分が原曲のエンディングのリフレイン部分とほぼ同じ。分かりやすい焼き直しとして有名なネタ。
似てる度:★★★★| 被曲: | Paul & Linda McCartney | 「The Back Seat of My Car」 | (「Ram」) | |
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| 原曲: | The Beach Boys | 「Surf's Up」 | (「Surf's Up」) |
原曲は60年代に作曲されて披露もされているが、正式にレコードが出たのは被曲のほうがわずかに早い。ブライアン・ウィルソンの動向に常に注目していたマッカートニーとしては原曲に感銘を受け、刺激されて自分なりの「Surf's Up」を作ってみたのが「The Back Seat of My Car」なのだろう。
似てる度:★★★★| 被曲: | Paul McCartney | 「Man We Was Lonely」 | (「McCartney」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Two of Us」 | (「Let It Be」) |
自分の曲を明るい雰囲気に作り変えてる感じがする。
似てる度:★★★★| 被曲: | ゴダイゴ | 「ホーリー & ブライト」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Paul McCartney & Wings | 「With a Little Luck」 | (「London Town」) |
全体的に曲調とアレンジやサウンドが似ている。特にサビのメロディは酷似している。ただし、原曲もビートルズ時代の「We Can Work It out」に手を加えて焼き直した曲だとの指摘もあるようだ。
似てる度:★★★★| 被曲: | 米米CLUB | 「御利益」 | (「LAST BEST 〜豊作参舞〜」) | |
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| 原曲: | Paul McCartney | 「Coming Up」 | (「McCartney II」) |
サビが似ている。
似てる度:★★★★| 被曲: | 松田聖子 | 「永遠のもっと果てまで」 | (「Shining Star」) | |
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| 原曲: | Paul McCartney | 「Ebony and Ivory」 | (「Tug of War」) |
イントロが似ている。
似てる度:★★★★| 被曲: | Paul McCartney | 「Temporary Secretary」 | (「Mccartney II」) | |
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| 原曲: | Yellow Magic Orchestra | 「Mad Pierrot」 | (「Yellow Magic Orchestra」) |
イントロの電子音が激似している。
似てる度:★★★★| 被曲: | Paul McCartney | 「Ballroom Dancing」 | (「Tug of War」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Lady Madonna」 | (「収録作品」) |
被曲をリアルタイムで聴いた時から、被曲はビミョーにではあるが原曲の焼き直し感があるように思っている。
似てる度:★★| 被曲: | Paul McCartney & Wings | 「Band on the Run」 | (「Band on the Run」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Happiness Is a Warm Gun」 | (「The Beatles」) |
楽曲としてのメロディやアレンジはほとんど似ていないが、複数の異なるメロディのパートを繋ぎ合わせて展開していく曲の流れというか構成がそこそこ似ている。これは偶然に構成が似たのかもしれないが、レノンの作った原曲はレノンの作品のうちでも特にマッカートニーが気に入っている作品であることを考慮すると、マッカートニーが意識的に原曲のマッカートニー版を作った可能性も高い。ただ、自分の「You Never Give Me Your Money」を構成の下敷きにした可能性もあると思うが。
似てる度:★★| 被曲: | CHAGE and ASKA | 「SAY YES」 | (「TREE」) | |
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| 原曲: | Paul McCartney | 「The Man」 | (「Pipes of Peace」) |
原曲と被曲の歌い出し部分がビミョーに似ている感じがする。なお、原曲のアーティスト名はマイケル・ジャクソンとの連名にするべきなのか調べても分からなかったので、この表記にした。
似てる度:★★