| 被曲: | かぐや姫 | 「青春」 | (「はじめまして」) | |
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| 原曲: | Sylvie Vartan | 「アイドルを探せ」 | (「収録作品」) |
原曲1964年、被曲1971年。双方のAメロがよく似ている。サビも多少は似ている感じ。なお、被曲は厳密には「南こうせつとかぐや姫」名義で出た曲であるが、検索の利便性を優先して「かぐや姫」の表記にした。どっぺる度は、悩んだけれど、合わせ技一本ということで星5個にさせていただきました。
似てる度:★★★★★| 被曲: | かぐや姫 | 「そんな人ちがい」 | (「かぐや姫さあど」) | |
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| 原曲: | The Camel Drivers | 「Sunday Morning 6 O'Clock」 | (「Sunday Morning 6 O'Clock」) |
原曲1968年、被曲1973年。原曲のサビと被曲のAメロがよく似ている。星4個半を四捨五入で星5個にした。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 福山雅治 | 「龍」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | 讃美歌 | 「荒野の果てに」 | (「収録作品」) |
原曲18世紀には成立していたとされる、被曲2025年。原曲の有名なメロディを被曲の「嗚呼 夢追いかけ~」で始まるBメロの前半部分に引用したものと思われる。短い部分ではあるがモロなので星5個にした。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Fugees | 「Ready or Not」 | (「The Score」) | |
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| 原曲: | Enya | 「Boadicea」 | (「The Celts」) |
原曲1987年、被曲1996年。超有名ネタ。原曲の音源を被曲のほぼ全編にわたって無断でサンプリングして使用している。さすがに裁判になるような案件であるが、エンヤが大人の対応をしたために、被曲アーティストは大きなダメージを受けずに済んだ。被曲には最終的に作曲者としてエンヤの名前も明記された。なお、Enyaを通常日本では「エンヤ」とカナ表記することになっているが、より原語の発音に近い表記にするなら「エニャ」だそうです。なお、原曲の収録作品名は、最初は「Enya」だったのが90年代の再発売時に「The Celts」に改められた。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Luciano Michelini | 「Anna, Quel Particolare Piacere」 | (「Anna Quel Particolare Piacere」) | |
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| 原曲: | Michel Legrand | 「Theme from Summer of '42」 | (「Summer of '42」) |
映画音楽ネタ。原曲1970年、被曲1973年。原曲のAメロを少しだけ作り変えて、原曲のサビをカットし、全体的に野暮ったいムードにしたのが被曲のように思える。
似てる度:★★★★★| 被曲: | ハンバートハンバート | 「潮風の唄」 | (「焚日」) | |
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| 原曲: | Nancy Sinatra | 「Sugar Town」 | (「Sugar」) |
原曲1966年、被曲2003年。被曲はAメロだけに関して言えば、この原曲にとてもよく似ていると感じる。星4個半を四捨五入で星5個にしてみた。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Lara Saint Paul | 「The Touch of a Kiss」 | (「Rapport Fuller Base Stoccolma」) | |
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| 原曲: | Shirley Bassey | 「Goldfinger」 | (「Goldfinger」) |
映画音楽有名ネタ。原曲1964年「007/ゴールドフィンガー」のテーマ曲で、作曲はJohn Barry。被曲は1969年「スピードは俺の稼業」のテーマ曲で、作曲はArmando Trovajoli。厳密にはテーマ曲単体では1968年が初出である。双方の曲調やアレンジがかなり似ている。これは偶然ではなく、被曲は明らかに原曲のパチモンを意図的に作ったものである。完全にメロディが一致するわけではないので星4個か5個かで迷ったが、星4個半を四捨五入で星5個にさせていただいた。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 森繫久彌 | 「知床旅情」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | ダークダックス | 「おもいでのアルバム」 | (「収録作品」) |
原曲の初出1961年(ダークダックス版1981年)、被曲1965年。双方のAメロも少しだけ似ているが、特に双方のサビがよく似ている。被曲は加藤登紀子の1971年のヴァージョンでも知られる。合わせ技一本ということで、星4個半を四捨五入で星5個にしてみた。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 森繫久彌 | 「知床旅情」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | 中田章 | 「早春賦」 | (「収録作品」) |
原曲1913年、被曲1965年。超有名ネタ。全体的によく似ている。星4個半を四捨五入で星5個。被曲は加藤登紀子の1971年のヴァージョンでも知られる。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Mr.Children | 「独り言」 | (「B-SIDE」) | |
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| 原曲: | Bob Dylan | 「Knockin' on Heaven's Door」 | (「Pat Garrett & Billy the Kid」) |
原曲1973年、被曲1999年。YouTubeでの有名ネタ。原曲にBメロを付け加えたらこうなりました、という感じ?wikiによるとS氏本人は、直接ディランの影響を受けたわけではなく、桑田佳祐氏のディラン的なものに影響された、とおっしゃっているようですが。いずれにせよ、これは…。
似てる度:★★★★★| 被曲: | キャンディーズ | 「季節のスケッチ」 | (「夏が来た!」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Here, There and Everywhere」 | (「Revolver」) |
原曲1966年、被曲1976年。原曲のAメロの最初の辺りによく似たメロディが被曲に何度も繰り返し登場する。星4個半を四捨五入で星5個にしてみた。
似てる度:★★★★★| 被曲: | David Gates | 「California Lady」 | (「Goodbye Girl」) | |
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| 原曲: | Elton John | 「Saturday Night's Alright for Fighting」 | (「Goodbye Yellow Brick Road」) |
原曲1973年、被曲1978年。原曲のサビの最初の辺りと被曲のAメロがよく似ている。星4個半を四捨五入で星5個。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Clairo | 「Sofia」 | (「Immunity」) | |
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| 原曲: | Christopher Cross | 「Arthur's Theme (Best That You Can Do)」 | (「Arthur-The Album」) |
原曲1981年、被曲2019年。双方のAメロがかなり似ている。星4個半を四捨五入で星5個にした。
似てる度:★★★★★| 被曲: | ハンバートハンバート | 「おなじ話」 | (「11のみじかい話」) | |
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| 原曲: | オフコース | 「言葉にできない」 | (「over」) |
原曲1981年、被曲2005年。原曲の「言葉にできない」と歌う部分と被曲の女性ヴォーカルが歌う部分のメロディがよく似ている。星4個半を四捨五入で星5個にしてみた。
似てる度:★★★★★| 被曲: | ハンバートハンバート | 「君を見つけた日」 | (「カーニバルの夢」) | |
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| 原曲: | Sam Cooke | 「Wonderful World」 | (「The Wonderful World of Sam Cooke」) |
原曲1960年、被曲2024年。そのまんまではないものの、サビ以外は全体的によく似ている。原曲をフォーク調にしたオマージュなのが被曲ということだろう。星4個半を四捨五入で星5個。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 浜田省吾 | 「青の時間」 | (「誰がために鐘は鳴る」) | |
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| 原曲: | The Original Caste | 「One Tin Soldier」 | (「One Tin Soldier」) |
原曲1969年、被曲1990年。双方のサビがよく似ている。ただし、原曲の影響を被曲が直接的に受けているかは不明。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Eagles | 「Desperado」 | (「Desperado」) | |
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| 原曲: | The Original Caste | 「One Tin Soldier」 | (「One Tin Soldier」) |
原曲1969年、被曲1973年。双方のサビメロがほとんど同じと言えるレベルで似ている。まあ、サビの最後の辺りは異なるが。いつか誰かが出すと思っていたけど出ないので出しました。皆さん、「Desperado」原理主義者なのでしょうか。星4個半を四捨五入で星5個で。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Louis Armstrong | 「Hello, Dolly!」 | (「Hello, Dolly!」) | |
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| 原曲: | Herman's Hermits | 「Mrs. Brown You've Got a Lovely Daughter」 | (「Herman's Hermits」) |
原曲の初出1963年(Herman's Hermits版1965年)、被曲のミュージカル版の初出1963年11月(Louis Armstrong版1964年1月)。原曲のAメロ後半「But it's sad, she doesn't love me now」の部分と被曲Bメロの最初「So take her wrap, fellas Find her an empty lap, fellas」の部分のメロディがとてもよく似ている。星4個半を四捨五入で星5個です。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Nico Fidenco | 「Eros Perversion (Seq.26)」 | (「Eros Perversion」) | |
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| 原曲: | The Kinks | 「You Really Got Me」 | (「Kinks」) |
原曲1964年、被曲1979年。映画音楽ネタ。被曲はNico Fidencoによる1979年の伊映画「Eros Perversion」の挿入歌。原曲の有名なリフを安易にそのまんまで引用している。Noco Fidencoはイタリア映画音楽界の大御所のうちの一人であるが、これは完全なやっつけ仕事というか、手抜き工事と言えるだろう。
似てる度:★★★★★| 被曲: | ぼっちぼろまる | 「桜風」 | (「桜風」) | |
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| 原曲: | CHARCOAL FILTER | 「Brand-New Myself 〜僕にできること」 | (「MADE IN Hi-High」) |
サビ同士とても似てます
似てる度:★★★★★