| 被曲: | Duncan Browne | 「Dwarf in a Tree (A Cautionary Tale)」 | (「Give Me Take You」) | |
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| 原曲: | The Village Stompers | 「Washington Square」 | (「The Original Washington Square」) |
原曲1963年、被曲1968年。双方の曲調が結構似ている。星3個半を四捨五入で星4個。
似てる度:★★★★| 被曲: | Duncan Browne | 「Dwarf in a Tree (A Cautionary Tale)」 | (「Give Me Take You」) | |
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| 原曲: | The Kinks | 「Sunny Afternoon」 | (「Face to Face」) |
原曲1966年、被曲1968年。双方の曲調や雰囲気が似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | The Kinks | 「Sunny Afternoon」 | (「Face to Face」) | |
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| 原曲: | The Village Stompers | 「Washington Square」 | (「The Original Washington Square」) |
原曲1963年、被曲1966年。双方の全体的な雰囲気が少し似ている。星2個半を四捨五入で星3個で。
似てる度:★★★| 被曲: | Tops | 「Outstanding in the Rain」 | (「Bury the Key」) | |
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| 原曲: | Electric Light Orchestra | 「It's Over」 | (「Out of the Blue」) |
原曲1977年、被曲2025年。双方のシンプルなサビがよく似ている。ただ、短いサビなので星4個。ちなみに原曲を収録しているアルバムには「Standing in the Rain」という曲も収録されている。おそらく被曲の曲名はこれをもじっているのだろう。
似てる度:★★★★| 被曲: | 藤田淑子 | 「メリーはただのともだち」 | (「キテレツ大百科スーパー・ベスト」) | |
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| 原曲: | あんしんパパ | 「はじめてのチュウ」 | (「キテレツ大百科スーパー・ベスト」) |
原曲と被曲はカップリングでCDsingleとして1990年に発売。双方のAメロが似ている。どちらもキテレツ大百科関係の曲であり、作曲はどちらも「あんしんパパ」こと実川俊晴なので似ているのは当然、と言えばそれまでだが。
似てる度:★★★| 被曲: | かぐや姫 | 「青春」 | (「はじめまして」) | |
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| 原曲: | Sylvie Vartan | 「アイドルを探せ」 | (「収録作品」) |
原曲1964年、被曲1971年。双方のAメロがよく似ている。サビも多少は似ている感じ。なお、被曲は厳密には「南こうせつとかぐや姫」名義で出た曲であるが、検索の利便性を優先して「かぐや姫」の表記にした。どっぺる度は、悩んだけれど、合わせ技一本ということで星5個にさせていただきました。
似てる度:★★★★★| 被曲: | かぐや姫 | 「そんな人ちがい」 | (「かぐや姫さあど」) | |
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| 原曲: | The Camel Drivers | 「Sunday Morning 6 O'Clock」 | (「Sunday Morning 6 O'Clock」) |
原曲1968年、被曲1973年。原曲のサビと被曲のAメロがよく似ている。星4個半を四捨五入で星5個にした。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 森山直太朗 | 「さくら (独唱)」 | (「乾いた唄は魚の餌にちょうどいい」) | |
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| 原曲: | The Camel Drivers | 「Sunday Morning 6 O'Clock」 | (「Sunday Morning 6 O'Clock」) |
原曲1968年、被曲2003年。原曲のサビと被曲のAメロの歌い出し部分だけが似ている。ただ、原曲が直接的に被曲のヒントになった可能性は低いように思うが。星2個半を四捨五入で星3個で。
似てる度:★★★| 被曲: | いきものがかり | 「茜色の約束」 | (「ライフアルバム」) | |
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| 原曲: | Billy Joel | 「Honesty」 | (「52nd Street」) |
原曲1978年、被曲2007年。双方のAメロの序盤が似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | ピンク・レディー | 「カルメン'77」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | 讃美歌 | 「荒野の果てに」 | (「収録作品」) |
原曲18世紀には成立していたと言われる、被曲1977年。原曲の有名なメロディを被曲のサビのアタマ「これできまりです~」の辺りに引用している。
似てる度:★★★★| 被曲: | 田原俊彦 | 「ハッとして!Good」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | 讃美歌 | 「荒野の果てに」 | (「収録作品」) |
原曲18世紀には成立していたと言われる、被曲1980年。原曲の有名なメロディと被曲のサビの最初の辺りが少しだけ似ているように感じる。星2個半を四捨五入で星3個。
似てる度:★★★| 被曲: | 福山雅治 | 「龍」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | 讃美歌 | 「荒野の果てに」 | (「収録作品」) |
原曲18世紀には成立していたとされる、被曲2025年。原曲の有名なメロディを被曲の「嗚呼 夢追いかけ~」で始まるBメロの前半部分に引用したものと思われる。短い部分ではあるがモロなので星5個にした。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Barbra Streisand | 「The Way We Were」 | (「The Way We Were」) | |
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| 原曲: | Roberta Flack | 「Killing Me Softly with His Song」 | (「Killing Me Softly」) |
原曲の初出1971年(Roberta Flack版1973年1月)、被曲1973年9月。これは一定以上の年齢の日本人にしか理解されそうにないネタ。双方の雰囲気やイメージが重なり混同している人も居るくらいである。音楽的にはジャンルもメロディも異なるのだが、どちらも昭和の時代にネスカフェのCMソングとして親しまれ、女性ヴォーカルが歌うスローな大人の雰囲気の洋楽で、楽曲の醸し出す雰囲気が少し似ている。星2個半を四捨五入で星3個。
似てる度:★★★| 被曲: | 徳垣とも子 | 「?のブーメラン」 | (「三つ目がとおる」) | |
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| 原曲: | 宇野ゆう子 | 「サザエさん」 | (「サザエさん音楽大全」) |
原曲1969年、被曲1990年。原曲のAメロの歌い出し「お魚くわえたドラ猫 追っかけて」の部分と被曲のAメロの歌い出し「古代の遺跡と 握手をすれば」の部分の歌メロが似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | フォーリーブス | 「新しい冒険」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Michel Polnareff | 「Tout, Tout Pour Ma Chérie」 | (「Tout, Tout Pour Ma Chérie」) |
原曲1969年、被曲1972年。双方のAメロの歌い出し部分が似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | フォーリーブス | 「新しい冒険」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | The Camel Drivers | 「Sunday Morning 6 O'Clock」 | (「Sunday Morning 6 O'Clock」) |
原曲1968年、被曲1972年。原曲のサビの最初の辺りと被曲のAメロの歌い出し部分が似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | ピンク・レディー | 「サウスポー」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | ピンク・レディー | 「UFO」 | (「収録作品」) |
原曲1977年、被曲1978年。双方のAメロの歌い出し部分が数秒程度の短時間ではあるが少し似ている。星2個半を四捨五入で星3個。
似てる度:★★★| 被曲: | ピンク・レディー | 「サウスポー」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | ザ・タイガース | 「シーサイド・バウンド」 | (「世界はボクらを待っている」) |
原曲1967年、被曲1978年。双方のAメロの歌い出し部分が数秒程度の短時間ではあるが似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | ピンク・レディー | 「UFO」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | ザ・タイガース | 「シーサイド・バウンド」 | (「世界はボクらを待っている」) |
原曲1967年、被曲1977年。双方のAメロの歌い出し部分が数秒程度の短時間ではあるが似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | Fugees | 「Ready or Not」 | (「The Score」) | |
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| 原曲: | Enya | 「Boadicea」 | (「The Celts」) |
原曲1987年、被曲1996年。超有名ネタ。原曲の音源を被曲のほぼ全編にわたって無断でサンプリングして使用している。さすがに裁判になるような案件であるが、エンヤが大人の対応をしたために、被曲アーティストは大きなダメージを受けずに済んだ。被曲には最終的に作曲者としてエンヤの名前も明記された。なお、Enyaを通常日本では「エンヤ」とカナ表記することになっているが、より原語の発音に近い表記にするなら「エニャ」だそうです。なお、原曲の収録作品名は、最初は「Enya」だったのが90年代の再発売時に「The Celts」に改められた。
似てる度:★★★★★