| 被曲: | 南野陽子 | 「フィルムの向こう側」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | 増田未亜 | 「夏の瞳DOKI・DOKI」 | (「収録作品」) |
原曲1989年8月、被曲1989年11月。有名ネタ。双方のサビが結構似ている。
似てる度:★★★★| 被曲: | Lynne Randell | 「Ciao Baby」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Petula Clark | 「My Love」 | (「My Love」) |
原曲1965年、被曲の初出1967年2月(Lynne Randell版1967年4月)。双方に特にそっくりなメロディは無いのだが、アレンジや曲調が醸し出す雰囲気がそこそこ似ているように感じる。どちらの楽曲も夢や希望に満ちた60年代の時代の明るくて儚い陽射しをタイムカプセルに詰め込んでいるような感じがする。星2個半を星3個にさせていただきました。
似てる度:★★★| 被曲: | Lynne Randell | 「Stranger in My Arms」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | The Supremes | 「Baby Love」 | (「Where Did Our Love Go」) |
原曲1964年、被曲1967年。原曲のサビと被曲のサビがメロディ的に結構似ている。
似てる度:★★★★| 被曲: | Lynne Randell | 「Stranger in My Arms」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | The Supremes | 「Nothing But Heartaches」 | (「More Hits by the Supremes」) |
原曲1965年、被曲1967年。双方のサビが雰囲気的に似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | 北島三郎 | 「兄弟仁義」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | 一節太郎 | 「浪曲子守唄」 | (「収録作品」) |
原曲1963年、被曲1965年。双方のAメロがよく似ている。原曲は嫁に逃げられた男の話で被曲は硬派な渡世人の世界の話であり、歌詞は対照的な世界である。それとも、渡世人として女房や子供を顧みなかったために女房に逃げられた男性が2年後に任侠の世界の仲間と兄弟杯を交わした、という流れなのかもしれませんねw 星4個半を四捨五入で星5個にしてみました。
似てる度:★★★★★| 被曲: | fripSide | 「only my railgun」 | (「infinite synthesis」) | |
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| 原曲: | ヒデ・夕木、杉並児童合唱団 | 「GO! GO! トリトン」 | (「海のトリトン」) |
原曲1972年、被曲2009年。双方のAメロの歌い出し部分だけが似ている。これはForeigner様の投稿を試聴して思い付いたネタです。それにしても、以前から思ってるんだけれど、原曲のアーティストはいくらなんでも異なる芸名を沢山使い分けるにもほどがある、という感じ。検索用記入欄に全部を記入するのが面倒でしゃあない。
似てる度:★★★| 被曲: | Vaundy | 「僕にはどうしてわかるんだろう」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | スピッツ | 「愛のことば」 | (「ハチミツ」) |
原曲1995年、被曲2025年。双方のサビの最初の辺りが結構似ている。
似てる度:★★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「SWEET DREAMS」 | (「ダイアモンドダストが消えぬまに」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Here, There and Everywhere」 | (「Revolver」) |
原曲1966年、被曲1987年。双方のAメロのわりと最初の辺りが一部分似ている。原曲の「Making each day of the year」と歌う部分と被曲の「最後かもしれない」と歌う部分がそっくり。一瞬だがモロなので星4個で。
似てる度:★★★★| 被曲: | The Trout | 「Crazy Billy」 | (「The Trout」) | |
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| 原曲: | Simon & Garfunkel | 「The 59th Street Bridge Song (Feelin' Groovy)」 | (「Parsley, Sage, Rosemary and Thyme」) |
原曲1966年、被曲1968年。原曲のイントロやAメロの最初の部分と被曲の0分48秒から聴こえてくるアレンジのメロディが結構似ている。また、被曲の1分19秒から1分30秒辺りは歌メロも原曲に似ている。星4個ジャスト。
似てる度:★★★★| 被曲: | KISS SUMMER SISTERS | 「Sea Side City」 | (「pop'n music 10 AC CS」) | |
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| 原曲: | 水木一郎・コロムビアゆりかご会 | 「おれはグレートマジンガー」 | (「収録作品」) |
原曲1974年、被曲2000年(KISS SUMMER SISTERS版2003年)。原曲のサビの冒頭の「必殺パワー!サンダーブレーク」と歌う部分と被曲の歌い出し部分が似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | Billy Joel | 「Tell Her About It」 | (「An Innocent Man」) | |
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| 原曲: | The Supremes | 「You Can't Hurry Love」 | (「The Supremes A' Go-Go」) |
原曲1966年、被曲1983年。被曲と原曲をはじめとするモータウンの楽曲群との関連性は以前から指摘されている。双方の歌メロをじっくり聴き比べると、原曲の歌メロをもっとメリハリのある歌メロに作り変えたのが被曲なのではないだろうか。双方のAメロやサビメロの曲調がそこそこ似ている。被曲のサビには同じThe Supremesの「Baby Love」のサビやFour Topsの「Reach out I'll Be There」のサビの影響も感じられる。
似てる度:★★★| 被曲: | レイジー | 「ベイビー・アイ・メイク・ア・モーション」 | (「LAZYⅤ」) | |
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| 原曲: | フォーリーブス | 「ひとつぶの幸福」 | (「収録作品」) |
原曲1974年、被曲1979年。双方のサビが似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | フォーリーブス | 「ひとつぶの幸福」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | The Supremes | 「You Can't Hurry Love」 | (「The Supremes A' Go-Go」) |
原曲1966年、被曲1974年。たまたまかもしれないが、双方のサビのアタマの部分がビミョーに似ている感じがする。
似てる度:★★| 被曲: | Madison Beer | 「Reckless」 | (「Silence Between Songs」) | |
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| 原曲: | Stevie Wonder | 「A Place in the Sun」 | (「Down to Earth」) |
原曲1966年、被曲2021年。双方のサビがよく似ている。原曲のAメロと被曲のイントロのメロディも似ている。合わせ技一本として、星4個半を四捨五入で星5個にさせていただきました。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Madison Beer | 「Reckless」 | (「Silence Between Songs」) | |
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| 原曲: | Chicago | 「Hard to Say I'm Sorry」 | (「Chicago 16」) |
原曲1982年、被曲2021年。双方のAメロが似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | The Beatles | 「Get Back」 | (「Let It Be」) | |
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| 原曲: | Ohio Express | 「Yummy Yummy Yummy」 | (「Ohio Express」) |
原曲1968年、被曲1969年。双方のAメロが結構似ているように感じる。また、双方のサビメロもビミョーには似ている。なお、原曲のAメロ歌い出し部分の元ネタは、The Beatlesにも多大な影響を与えたChuck Berryの「Johnny b. Goode」であり、ややこしい感じ。おそらくマッカートニーは原曲を直接的にはヒントにしたのだと思われる。これ以前にも原曲のイントロの出だし部分を「Back in the U.S.S.R.」に引用した「前科」もあるのでw
似てる度:★★★★| 被曲: | Tommy Roe | 「Dizzy」 | (「Dizzy」) | |
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| 原曲: | The Monkees | 「I'm a Believer」 | (「More of the Monkees」) |
原曲1966年、被曲1969年。双方の雰囲気やアレンジが何となく似ている。星2個半を四捨五入で星3個。
似てる度:★★★| 被曲: | Gigliola Cinquetti | 「La Pioggia」 | (「Il treno dell'amore」) | |
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| 原曲: | Henry Mancini | 「Peter Gunn」 | (「The Music from Peter Gunn」) |
サントラのネタ。原曲 1958年から放映されたTV番組の超有名なテーマ曲、被曲 かつては日本でも大人気だったイタリアの女性歌手Gigliola Cinquettiのヒット曲 1969年。原曲の全編にわたる印象的なリフと被曲のイントロや短い間奏などにおけるリフが結構似ている。ただし、双方の楽曲の主旋律は全然似ていない。
似てる度:★★★| 被曲: | The Trout | 「Worse Day I've Been To」 | (「The Trout」) | |
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| 原曲: | Carole King | 「It Might as Well Rain Until September」 | (「The Dimension Dolls」) |
原曲1962年、被曲1968年。双方の曲調が全体的に何となく似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | Ralph Mctell | 「Streets of London」 | (「Spiral Staircase」) | |
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| 原曲: | The Trout | 「Yeah Yeah Yeah」 | (「The Trout」) |
原曲1968年、被曲1969年。双方の歌い出しの数秒くらいが似ている。
似てる度:★★★