| 被曲: | READY TO KISS | 「告白」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | THE BOYS&GIRLS | 「すべてはここから」 | (「収録作品」) |
双方のサビの始めがそっくりです。
似てる度:★★★★★| 被曲: | The Trout | 「Crazy Billy」 | (「The Trout」) | |
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| 原曲: | Simon & Garfunkel | 「The 59th Street Bridge Song (Feelin' Groovy)」 | (「Parsley, Sage, Rosemary and Thyme」) |
原曲1966年、被曲1968年。原曲のイントロやAメロの最初の部分と被曲の0分48秒から聴こえてくるアレンジのメロディが結構似ている。また、被曲の1分19秒から1分30秒辺りは歌メロも原曲に似ている。星4個ジャスト。
似てる度:★★★★| 被曲: | Mrs. GREEN APPLE | 「ダーリン」 | (「ダーリン」) | |
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| 原曲: | &G | 「Wonderful Life」 | (「Wonderful Life」) |
サビの最初が似ています。
似てる度:★★★★| 被曲: | 夢見るアドレセンス | 「くらっちゅサマー!」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | P&G | 「レノアのサウンドロゴ」 | (「収録作品」) |
サビがレノアのサウンドロゴを繰り返し流しているように聞こえる。
似てる度:★★★★| 被曲: | フワちゃん | 「おじゃふわバビュン」 | (「おじゃる丸」) | |
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| 原曲: | 松岡修造&野原しんのすけ | 「ファブリーズwithクレヨンしんちゃん」 | (「P&G」) |
被曲全体と原曲の2番の雰囲気が似てます。
似てる度:★★★★| 被曲: | AAA | 「Charge&Go!」 | (「Charge&Go!」) | |
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| 原曲: | 小柳ゆき | 「be alive」 | (「be alive」) |
サビ頭
似てる度:★★★★| 被曲: | オフコース | 「もう歌は作れない」 | (「この道をゆけば/オフ・コース・ラウンド2」) | |
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| 原曲: | Simon & Garfunkel | 「The 59th Street Bridge Song (Feelin' Groovy)」 | (「Parsley, Sage, Rosemary and Thyme」) |
原曲1966年、被曲1974年。被曲とThe Holliesの「She Looked My Way」のAメロの共通の源流はこの原曲のAメロかもしれない。この原曲のAメロの中盤辺りまでと被曲のAメロが似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | The Hollies | 「She Looked My Way」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Simon & Garfunkel | 「The 59th Street Bridge Song (Feelin' Groovy)」 | (「Parsley, Sage, Rosemary and Thyme」) |
原曲1966年、被曲1969年録音で1996年発売。被曲とオフコースの「もう歌は作れない」のAメロの共通の源流は、この原曲のAメロかもしれない。この原曲のAメロ中盤辺りまでと被曲のAメロが似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | ハンバートハンバート | 「不穏な風」 | (「包帯クラブ」) | |
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| 原曲: | Simon & Garfunkel | 「Scarborough Fair / Canticle」 | (「Parsley, Sage, Rosemary and Thyme」) |
原曲のS&G版1966年、被曲2007年。双方の曲調や雰囲気が似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | キャンディーズ | 「迷える羊」 | (「なみだの季節」) | |
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| 原曲: | Simon & Garfunkel | 「The Sound of Silence」 | (「Sounds of Silence」) |
原曲のオリジナル版1964年、被曲1974年。原曲のAメロ冒頭部分と被曲のサビの最初の辺りが似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | ハンバートハンバート | 「一粒の種」 | (「11のみじかい話」) | |
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| 原曲: | Simon & Garfunkel | 「Scarborough Fair / Canticle」 | (「Parsley, Sage, Rosemary and Thyme」) |
原曲のS&G版1966年、被曲2005年。曲調やギターの伴奏が似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | The Beatles | 「Let It Be」 | (「Let It Be」) | |
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| 原曲: | Simon & Garfunkel | 「Bridge Over Troubled Water」 | (「Bridge Over Troubled Water」) |
超有名ネタ。どちらの曲が先に成立したのかはよく分からないので、レコードが出た順番で原曲と被曲を決めた。ピアノで始まるイントロ、「When~」という歌い出しで歌われ、「Trouble」に直面した人を励ますようなメッセージの歌詞、ゴスペル風の曲調など、この2曲には多くの共通点や類似点があることで昔からよく知られている。レノンは生前に「ポールが明日に架ける橋に影響されて被曲を作ったのだろう」という意味のことを言っていたが、「Let It Be」は最初期のレコーディングは1968年には行われており、レノンの発言は単なる勘違いの可能性がある。また、共通点も多いが歌メロが特にそっくりではないので、どっぺる度はニュートラルに星3個にしておいた。
似てる度:★★★| 被曲: | JO1 | 「Run&Go 」 | (「WANDERING(Special Edition)」) | |
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| 原曲: | BoA | 「Shine We Are!」 | (「Shine We Are!/Earthsong」) |
サビの太陽抱…とサビの楽しいから…のメロディーラインがカブる
似てる度:★★★| 被曲: | ダークダックス | 「もしも・ひろしまに」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Simon & Garfunkel | 「The Boxer」 | (「Bridge Over Troubled Water」) |
原曲1969年、被曲1985年。双方のサビ的な「ライラライ~」という部分がビミョーにイメージが被るというだけのネタ。被曲の歌詞は意図的にツッコミどころ満載になっていて笑えますが、何気に豪華なメンツで作られております。星1個半を四捨五入で星2個。
似てる度:★★