| カバー曲: | 山川ユキ | 「新宿ダダ」 | (「収録作品 |
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| 原曲 : | 太田美鈴 | 「東京ダダ」 | (「収録作品 |
1976年デビューの女性歌謡曲歌手山川ユキのデビュー作「新宿ダダ」、かなりインパクトの強かった曲でしたがこれがカヴァーだったとは、オリジナルはさらっとしている
| カバー曲: | 東京放送児童合唱団 | 「禁じられた遊び」 | (「みんなのうた |
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| 原曲 : | アントニオ・ルビーラ | 「愛のロマンス」 | (「収録作品 |
原曲はスペイン民謡とも、またアントニオ・ルビーラによって作曲されたギターのための練習曲とも言われている曲で、アメリカ映画「血と砂」やまた何と言ってもフランス映画「禁じられた遊び」の演奏で超有名です これが薩摩忠の作詞、小林秀雄の編曲で歌にされNHKの「みんなのうた」で披露されました
| カバー曲: | 童謡 | 「グーチョキパーでなにつくろう」 | (「収録作品 |
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| 原曲 : | フランス童謡 | 「フレール・ジャック」 | (「Frère Jacques |
よくある替え歌 なお「グーチョキ~」の作詞者は不詳(ただし斎藤二三子による別の歌詞やわだことみの補作詞によるものもある)
| カバー曲: | “Weird Al” Yankovic | 「Canadian Idiot」 | (「Straight Outta Lynwood |
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| 原曲 : | Green Day | 「American Idiot」 | (「American Idiot |
グリーン・デイの2004年リリースの大ヒット曲を例によって?アル・ヤンコビックがパロディ化 反戦歌がカナダ人をおちょくる内容に
| カバー曲: | “Weird Al” Yankovic | 「My Bologna」 | (「“Weird Al” Yankovic |
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| 原曲 : | The Knack | 「My Sharona」 | (「Get the Knack |
かのパロディシンガーウィアード・アル・ヤンコビックの原点はザ・ナックの1979年の大ヒット曲「マイ・シャローナ」の替え歌でした アルヤン活動初期の作品でアレンジやテンポなど異なっています
| カバー曲: | 咲浜小百合 | 「天使の誘惑」 | (「収録作品 |
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| 原曲 : | 黛ジュン | 「天使の誘惑」 | (「天使の誘惑 |
当該曲は往年の人気アイドル歌手・黛ジュンの第4弾で1968年のレコード大賞受賞曲 リリースから29年後のカヴァー
| カバー曲: | ポール・ハードキャッスル | 「19 ジャパニーズ・ミックス」 | (「収録作品 |
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| 原曲 : | Paul Hardcastle | 「19」 | (「収録作品 |
ベトナム戦争をテーマにしたポール・ハードキャッスルのヒット曲の日本語カヴァーで、当時日テレの局アナだった小林完吾アナウンサーのナレーションが入っている 原曲の「na na na na nineteen」という箇所が「じゅじゅじゅじゅ 19歳」 になってたりする
| カバー曲: | 浜田朱里 | 「想い出のセレナーデ」 | (「想い出のセレナーデ |
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| 原曲 : | 天地真理 | 「想い出のセレナーデ」 | (「天地真理 プレミアム・ボックス |
往年の超人気アイドル歌手天地真理の第11弾は1980年台初頭に活躍したアイドル歌手浜田朱里の第7弾にカヴァー イントロなどアレンジが変わっています
| カバー曲: | 甲斐よしひろ | 「ランデブー」 | (「ホームカミング KAI BOOTLEG SERIES Vol.1 |
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| 原曲 : | 有吉ジュン | 「ランデブー」 | (「収録作品 |
当該曲は1970年台後半に活躍していた女性歌手有吉ジュンの第2弾で、のち作曲者の甲斐よしひろによりセルフカバーされました 言うまでもなく聞き映えは異なります(有吉ジュン:ポップス 甲斐よしひろ:ロック)
| カバー曲: | ブリーフ&トランクス | 「カテキン」 | (「ボクらのエキス |
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| 原曲 : | ポンキエッリ | 「時の踊り」 | (「ラ・ジョコンダ |
後期ロマン派のイタリアの作曲家アミルカレ・ポンキエッリの有名な曲「時の踊り」の主旋律に曲をつけたもの 「小フーガハゲ短調」同様真面目にギャグやってる
| カバー曲: | EPO | 「DOWN TOWN」 | (「DOWN TOWN |
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| 原曲 : | シュガー・ベイブ | 「DOWN TOWN」 | (「SONGS |
山下達郎や伊藤銀次のいたバンド「シュガー・ベイブ」のデビュー曲が1980年新人歌手EPOのデビュー曲としてカヴァー 翌年伝説のバラエティ番組「オレたちひょうきん族」のエンディングテーマ曲に採用されて一躍有名に
| カバー曲: | さだまさし | 「男は大きな河になれ」 | (「夢回帰線 |
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| 原曲 : | スメタナ | 「モルダウ」 | (「わが祖国 |
チェコを代表する作曲家ベドルジハ・スメタナの代表作、連作交響詩「わが祖国」の中で突出して有名な第2曲「モルダウ」、これにさだまさしが歌詞をつけました
| カバー曲: | 李成愛 | 「カスマプゲ」 | (「収録作品 |
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| 原曲 : | 南珍 | 「カスマプゲ」 | (「収録作品 |
李成愛(イ・ソンエ)はこの曲の大ヒットで初めて日本で成功した韓国人歌手となりましたが、そのオリジナルは別の男性歌手でした
| カバー曲: | MICA | 「人間なんて」 | (「収録作品 |
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| 原曲 : | よしだたくろう | 「人間なんて」 | (「人間なんて |
「よしだたくろう」時代の吉田拓郎の名曲が、平成元年に新人女性歌手MICA(現・奥土居美可)によりカヴァー 「とらばーゆ」のCMソングに使用された
| カバー曲: | 西田敏行、少年少女合唱団みずうみ | 「MATチームの歌」 | (「帰ってきたウルトラマン |
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| 原曲 : | 団次郎、みすず児童合唱団 | 「MATチームの歌」 | (「帰ってきたウルトラマン |
当該曲は「帰ってきたウルトラマン」の関連楽曲だが劇中では使われなかった オリジナルは郷秀樹役の団次郎(のち団時朗、故人)の歌だがそれをなぜかかの西田敏行がカヴァー アレンジがやや変わっています
| カバー曲: | 小林克也&ザ・ナンバーワン・バンド | 「野球小僧」 | (「ももんこ |
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| 原曲 : | 灰田勝彦 | 「野球小僧」 | (「収録作品 |
往年の人気歌手灰田勝彦の代表曲の一つのカヴァー 曲想が全く異なる カヴァー1983 オリジナル1951
| カバー曲: | ブリーフ&トランクス | 「小フーガハゲ短調」 | (「ボクらのエキス |
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| 原曲 : | J.S.バッハ | 「フーガ ト短調」 | (「収録作品 |
ヨハン・ゼバスティアン・バッハの有名なオルガン曲「フーガ ト短調 BWV578」通称「小フーガト短調」に歌詞を付けたもの
| カバー曲: | 高田みづえ | 「私はピアノ」 | (「イマジネーション |
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| 原曲 : | サザンオールスターズ | 「私はピアノ」 | (「タイニイ・バブルス |
有名なカヴァー 発売時期がサザンが1980年3月21日、高田みづえが同年7月25日と近接している カヴァー版ではアレンジが変わっているほか、2番のサビの前に出てくる掛け合いがない
| カバー曲: | 嘉門達夫 | 「勝手にシンドバッド」 | (「リゾート計画 |
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| 原曲 : | サザンオールスターズ | 「勝手にシンドバッド」 | (「熱い胸さわぎ |
言うまでもないパロディ サビの「胸騒ぎの腰つき」を3回繰り返すところの1回目と、最後の♪心なしか〜 のところ以外は替え歌で、しかもAメロはラップ調になっている
| カバー曲: | 唱歌 | 「蛍の光」 | (「収録作品 |
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| 原曲 : | スコットランド民謡 | 「オールド・ラング・サイン」 | (「収録作品 |
この卒業式の定番(原題:Auld Lang Syne)は元はスコットランドの民謡で、それに国学者で詩人でもある稲垣千穎(ちかい)が日本語の詞をつけました