| 被曲: | Luciano Michelini | 「Anna, Quel Particolare Piacere」 | (「Anna Quel Particolare Piacere」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Michel Legrand | 「Theme from Summer of '42」 | (「Summer of '42」) |
映画音楽ネタ。原曲1970年、被曲1973年。原曲のAメロを少しだけ作り変えて、原曲のサビをカットし、全体的に野暮ったいムードにしたのが被曲のように思える。
似てる度:★★★★★| 被曲: | ガルバト -GIRLS BATTLE AUDITION- | 「one-way runway」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | NiziU | 「Baby I'm a star」 | (「収録作品」) |
歌い出しが似てる
似てる度:★★★★★| 被曲: | Lara Saint Paul | 「The Touch of a Kiss」 | (「Rapport Fuller Base Stoccolma」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Shirley Bassey | 「Goldfinger」 | (「Goldfinger」) |
映画音楽有名ネタ。原曲1964年「007/ゴールドフィンガー」のテーマ曲で、作曲はJohn Barry。被曲は1969年「スピードは俺の稼業」のテーマ曲で、作曲はArmando Trovajoli。厳密にはテーマ曲単体では1968年が初出である。双方の曲調やアレンジがかなり似ている。これは偶然ではなく、被曲は明らかに原曲のパチモンを意図的に作ったものである。完全にメロディが一致するわけではないので星4個か5個かで迷ったが、星4個半を四捨五入で星5個にさせていただいた。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「よそゆき顔で」 | (「時のないホテル」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Daryl Hall & John Oates | 「Wait For Me」 | (「X-Static」) |
Aメロの一部・サビのバッキング。Daryl Hall & John Oates - Wait For Me Karaoke か Instrumental で被曲のAメロの一部とサビが歌える。 原曲1979年、被曲1980年。 (普通に原曲のアレンジを聴いても被曲のサビが原曲のサビに酷似してる) https://youtu.be/AfO8R0z04Zk?si=1eZELvuQPIc3zt-9 Wait For Me (Live) https://youtu.be/lOjoe-dyZCo?si=-Zc4EyeBrp2oDw3b
似てる度:★★★★★| 被曲: | Mr.Children | 「独り言」 | (「B-SIDE」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Bob Dylan | 「Knockin' on Heaven's Door」 | (「Pat Garrett & Billy the Kid」) |
原曲1973年、被曲1999年。YouTubeでの有名ネタ。原曲にBメロを付け加えたらこうなりました、という感じ?wikiによるとS氏本人は、直接ディランの影響を受けたわけではなく、桑田佳祐氏のディラン的なものに影響された、とおっしゃっているようですが。いずれにせよ、これは…。
似てる度:★★★★★| 被曲: | SUEMITSU & THE SUEMITH | 「Allegro Cantabile」 | (「the piano it's me」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Dragon Ash | 「mustang a go go」 | (「BuZZ SONGs」) |
サビ激似です。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「REINCARNATION」 | (「REINCARNATION」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | ヘドバとダビデ | 「Ani Holem Al Naomi ナオミの夢」 | (「収録作品」) |
被曲の歌い出し、サビのメロディが原曲の間奏に似てる。似てる部分は下記の1分48秒〜2分 https://youtu.be/gFREGVbiDiU?si=LQKbwXvcRgi196vd
似てる度:★★★★★| 被曲: | can/goo | 「教えてあげる」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Body | 「I LOVE YOU」 | (「FLAME」) |
作曲が明らかに使い回し。
似てる度:★★★★★| 被曲: | David Gates | 「California Lady」 | (「Goodbye Girl」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Elton John | 「Saturday Night's Alright for Fighting」 | (「Goodbye Yellow Brick Road」) |
原曲1973年、被曲1978年。原曲のサビの最初の辺りと被曲のAメロがよく似ている。星4個半を四捨五入で星5個。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Clairo | 「Sofia」 | (「Immunity」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Christopher Cross | 「Arthur's Theme (Best That You Can Do)」 | (「Arthur-The Album」) |
原曲1981年、被曲2019年。双方のAメロがかなり似ている。星4個半を四捨五入で星5個にした。
似てる度:★★★★★| 被曲: | TrySail | 「adrenaline!!!」 | (「TAILWIND」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Hysteric Blue | 「直感パラダイス」 | (「WALLABY」) |
曲の随所随所のメロディーラインやギターソロ、サビの音が、本当によく似ている。 アレンジは、ロキシー・ミュージック(ブライアン・フェリー)仕立てで、TrySailの曲(adrenaline!!!)は、ややキャッチーすぎるくらいである。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 浜田省吾 | 「青の時間」 | (「誰がために鐘は鳴る」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Original Caste | 「One Tin Soldier」 | (「One Tin Soldier」) |
原曲1969年、被曲1990年。双方のサビがよく似ている。ただし、原曲の影響を被曲が直接的に受けているかは不明。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Eagles | 「Desperado」 | (「Desperado」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Original Caste | 「One Tin Soldier」 | (「One Tin Soldier」) |
原曲1969年、被曲1973年。双方のサビメロがほとんど同じと言えるレベルで似ている。まあ、サビの最後の辺りは異なるが。いつか誰かが出すと思っていたけど出ないので出しました。皆さん、「Desperado」原理主義者なのでしょうか。星4個半を四捨五入で星5個で。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Nico Fidenco | 「Eros Perversion (Seq.26)」 | (「Eros Perversion」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Kinks | 「You Really Got Me」 | (「Kinks」) |
原曲1964年、被曲1979年。映画音楽ネタ。被曲はNico Fidencoによる1979年の伊映画「Eros Perversion」の挿入歌。原曲の有名なリフを安易にそのまんまで引用している。Noco Fidencoはイタリア映画音楽界の大御所のうちの一人であるが、これは完全なやっつけ仕事というか、手抜き工事と言えるだろう。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 伊波杏樹 | 「Letter」 | (「Letter」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | 紅葉山輝(CV:下地 紫野) | 「私の青い空〜As I am〜」 | (「私の青い空〜As I am〜」) |
イントロからサビまで似ています。
似てる度:★★★★★| 被曲: | The Clay Pitts Orchestra | 「Tiger Theme / Angelique」 | (「Female Animal」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | ポール・モーリア | 「恋はみずいろ」 | (「収録作品」) |
原曲1967年初出(ポール・モーリア版1968年)、被曲1970年。原曲は説明省略。被曲は1970年の米国映画「Female Animal」のためにDerek WareがClay Pittsの変名で作曲した楽曲である。被曲の1分05秒辺りから突然パチモンの世界が展開する。これは星5個ですね。
似てる度:★★★★★| 被曲: | P丸様。 | 「ガチやべぇじゃん」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | KC and the Sunshine Band | 「That's the Way(I Like it)」 | (「収録作品」) |
言及されていないことが不思議なくらい。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 荒井由実 | 「卒業写真」 | (「COBALT HOUR」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Carly Simon | 「That's the Way I've Always Heard It Should Be」 | (「Carly Simon」) |
原曲1971年、被曲1975年。原曲のサビと被曲のサビの前半が酷似している。静かな曲調が続いた後にサビで一気に盛り上がる展開も少し似てるかも。思い切って星5個で。
似てる度:★★★★★| 被曲: | サザンオールスターズ | 「涙の海で抱かれたい 〜SEA OF LOVE〜」 | (「キラーストリート」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Tony Burrows | 「Every Little Move She Makes」 | (「収録作品」) |
原曲1970年、被曲2003年。双方のAメロがとてもよく似ている。星4個半を四捨五入で星5個にした。
似てる度:★★★★★