| 被曲: | Connie Francis | 「Where the Boys Are」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Bobby Vinton | 「Blue Velvet」 | (「Blue Velvet」) |
原曲の初出は1951年のTony Bennettによるものであるが、ここには1963年のBobby Vintonバージョンで登録した。被曲1961年(録音は1960年)。双方のイントロに続くAメロが結構似ている。
似てる度:★★★★| 被曲: | 荒井由実 | 「瞳を閉じて(Message In A Bottle / Hitomi Wo Tojite)」 | (「MISSLIM」) | |
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| 原曲: | Ohio Knox | 「Land of Music」 | (「Ohio Knox」) |
間奏が酷似。アレンジが全体的に似てるが、特に、(両曲の公式YouTubeの)被曲(1974年)の間奏の1分05秒あたり〜1分35秒あたりと、原曲(1971年)の間奏の1分38秒あたり〜1分50秒あたりがほぼ同じ。歌メロは似てない。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Connie Francis | 「Where the Boys Are」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Paul Anka | 「It's Time to Cry」 | (「Paul Anka Sings His Big 15」) |
原曲1959年、被曲1960年。双方の曲調や雰囲気が結構似ている。
似てる度:★★★★| 被曲: | Paul McCartney | 「Junk」 | (「McCartney」) | |
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| 原曲: | Jason Crest | 「Waterloo Road」 | (「収録作品」) |
原曲1968年、被曲1970年。双方のAメロが少し似ている。原曲は後にフランス語の歌詞を付けられ「オー・シャンゼリゼ」として世界的に有名になった。
似てる度:★★★| 被曲: | 牧瀬里穂 | 「Miracle Love」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Voyage | 「From East To West」 | (「収録作品」) |
原曲の歌い出しと被曲の「目と目が合ったら」のメロディーが似てるかな。まぁ、そこだけです。
似てる度:★★★| 被曲: | 荒井由実 | 「CHINESE SOUP」 | (「COBALT HOUR」) | |
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| 原曲: | Maria Muldaur | 「Walkin' One & Only」 | (「Maria Muldaur」) |
原曲(1973年)の最初と最後の旋律。被曲(1975年)のメロ =「煮込んでしまえば形もなくなるもうすぐ出来上がり」
似てる度:★★★★★| 被曲: | 水瀬いのり | 「Well Wishing Word」 | (「ココロソマリ」) | |
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| 原曲: | Kevin MacLeod | 「Monkeys Spinning Monkeys」 | (「収録作品」) |
メロディーが似ています。
似てる度:★★★| 被曲: | つじあやの | 「風になる」 | (「恋恋風歌」) | |
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| 原曲: | Dionne Warwick | 「Do You Know the Way to San Jose」 | (「Dionne Warwick in Valley of the Dolls」) |
構成と進行が似ています。
似てる度:★★★| 被曲: | The Seekers | 「Georgy Girl」 | (「Come the Day」) | |
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| 原曲: | Petula Clark | 「Downtown」 | (「Downtown」) |
原曲1964年、被曲1966年。双方のAメロ、サビで一気に盛り上がる感じ、全体的な雰囲気や曲調が似ているように感じる。星3個半を四捨五入で星4個にしてみた。
似てる度:★★★★| 被曲: | Elmer Bernstein | 「Airplane!-Opening Titles」 | (「Airplane!」) | |
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| 原曲: | John Williams | 「Jaws-Main Title」 | (「Jaws」) |
映画音楽有名ネタ。原曲ジョン・ウィリアムズ「ジョーズ」のメイン・テーマ1975年。被曲エルマー・バーンスタイン「フライング・ハイ」のメイン・テーマ1980年。「ジョーズ」はパニック映画で「フライング・ハイ」はパニック調のコメディ映画。ウィリアムズの原曲をバーンスタインが被曲でパロディにしているのは有名である。特に双方の曲の最初の辺りはよく似ている。
似てる度:★★★★| 被曲: | George Harrison | 「This Guitar (Can't Keep from Crying)」 | (「Extra Texture (Read All About It)」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「While My Guitar Gently Weeps」 | (「The Beatles」) |
原曲1968年、被曲1975年。言わずと知れた有名ネタ。本人による焼き直しであるが、被曲は余りにもお粗末な劣化コピーとしか言えないであろう。なお、被曲のほうではハリスン本人がリードギターを弾いている。星3個半を四捨五入で星4個で。
似てる度:★★★★| 被曲: | 井上大輔 | 「ビギニング」 | (「機動戦士ガンダムⅢ・めぐりあい宇宙」) | |
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| 原曲: | King Crimson | 「Prince Rupert Awakes」 | (「Lizard」) |
最初から最後までずっと似てる
似てる度:★★★★★| 被曲: | 加山雄三・谷村新司 | 「サライ」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | USAforAFRICA | 「We are the world」 | (「収録作品」) |
”There are people dying“ が、 サライの 「おだやーかな∼」からに にている気がします。
似てる度:★★★| 被曲: | 杉山清貴&オメガトライブ | 「MIDNIGHT DOWN TOWN」 | (「AQUA CITY」) | |
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| 原曲: | George duke | 「Brazilian Love Affair」 | (「A Brazilian Love Affair」) |
イントロがそのまま。ベース、パーカッション、ギター、全く同じ。パクリで有名な林哲司の中でも、相当上位に入る作品。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Herman's Hermits | 「I'm Henry The Eight, I Am」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | アメリカ民謡 | 「John Brown's Body」 | (「収録作品」) |
原曲の成立したのは1856年頃、被曲の成立したのは1910年。どちらも古い曲である。双方の曲調がそこそこ似ているのは昔から有名である。原曲には多くの替え歌があり「John Brown's Baby」「ごんべさんの赤ちゃん」「おたまじゃくしはカエルの子」「ヨドバシカメラの歌」、これらは全て原曲の替え歌であり、あくまでも「同じ曲」である。「似ている曲」ではない。
似てる度:★★★| 被曲: | Oasis | 「Roll With It」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | ZARD | 「負けないで」 | (「収録作品」) |
Roll With Itのサビに入る前のギターのメロディーと、 負けないでのサビに入る前の伴奏のメロディーが似ています。
似てる度:★★★| 被曲: | サカナクション | 「モス」 | (「834.194」) | |
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| 原曲: | Little Peggy March | 「I Will Follow Him」 | (「I Will Follow Him」) |
サビ。サカナクションが直接的に原曲の影響を受けたかは別問題だが、元を辿ると普通にこの原曲だと思う。
似てる度:★★★| 被曲: | EPO | 「渚のモニュメント」 | (「PUMP! PUMP」) | |
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| 原曲: | The Jackson 5 | 「I Saw Mommy Kissing Santa Claus」 | (「収録作品」) |
双方のAメロの出だしの部分だけが似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | 伊東ゆかり | 「明日をめざして」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | James Last | 「Music from Across the Way」 | (「Non Stop Dancing 12」) |
どちらも1971年の曲。原曲はAndy Williamsのヴァージョンのほうが有名だが、被曲よりも後に出ているため、被曲の元ネタはJames Lastのオリジナル・ヴァージョンで間違いない。さて、原曲と被曲のサビが酷似している。これはモロネタであろう。星5個です。
似てる度:★★★★★