| 被曲: | FRUITS ZIPPER | 「好き、お願い」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | BOOWY | 「CLOUDY HEART」 | (「収録作品」) |
被曲のAメロが原曲のサビに似てる
似てる度:★★★| 被曲: | 岩崎良美 | 「タッチ」 | (「half time」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | 水沢アキ | 「熱い出来事」 | (「娘ごころ+7 〜オールソングスコレクション」) |
双方のイントロとAメロが似ています。
似てる度:★★★| 被曲: | サザンオールスターズ | 「涙の海で抱かれたい 〜SEA OF LOVE〜」 | (「キラーストリート」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | キャンディーズ | 「哀愁のシンフォニー」 | (「キャンディーズ1 1/2~やさしい悪魔~」) |
原曲1976年、被曲2003年。原曲のサビのアタマ「私の胸の奥の湖に」と被曲のAメロが似ている。星3個半を四捨五入で星4個にしてみた。
似てる度:★★★| 被曲: | BUZZ | 「サマー・ビーチ・ガール」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Beach Boys | 「Wendy」 | (「All Summer Long」) |
被曲はビーチ・ボーイズ風の邦楽として有名で、高橋幸宏が作曲している。被曲全体に多くのビーチ・ボーイズの楽曲の要素が取り入れられているが、原曲の、0分29秒から0分35秒の辺りと被曲の、0分23秒から0分30秒の辺りの歌メロがそっくり。非常に分かりやすいオマージュになっている。
似てる度:★★★| 被曲: | 尾崎紀世彦 | 「また逢う日まで」 | (「尾崎紀世彦セカンド・アルバム」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | ジェリー・ウォレス | 「男の世界」 | (「収録作品」) |
これも昔から一部で言われているネタ。特に歌メロが似ているわけではないのだが、イントロから曲の本編まで、リスナーに気分の高揚や感動をもたらすようなアレンジおよび楽曲の雰囲気が似ている。なお、メロディー自体は、被曲のほうが先に成立しているようだが、原曲にした「男の世界」のほうが「また逢う日まで」よりも早く世に出ているため、この原曲と被曲の組み合わせにした。
似てる度:★★★| 被曲: | Stereo Venus | 「Coffee and Honey」 | (「Close to the Sun」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Whitney Houston | 「Saving All My Love for You」 | (「Whitney Houston」) |
原曲のBメロと被曲のAメロが結構似ている。なお、被曲アーティストは、実質的には、今や不動の地位を築いている英国の女性ジンガーソングライターであるRumer(ルーマー)がオルガン奏者と組んだグループである。
似てる度:★★★| 被曲: | The Camel Drivers | 「Sunday Morning 6 O'Clock」 | (「Sunday Morning 6 O'Clock」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Who | 「The Kids Are Alright」 | (「My Generation」) |
当然、こういう関係ではないかと。もちろん、両方の曲のサビの最初のあたりが似ている。そう考えると「パラダイス銀河」のサビは、遡るとビートルズの「All My Loving」の歌い出し部分あたりからの流れなのだろうか?
似てる度:★★★| 被曲: | Jigsaw | 「Paint the Smile On」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Roberta Flack | 「Killing Me Softly With His Song」 | (「収録作品」) |
Aメロが似ていると思います。
似てる度:★★★| 被曲: | John Lennon | 「(Just Like) Starting Over」 | (「Double Fantasy」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Guess Who | 「Laughing」 | (「Canned Wheat」) |
これも今や超有名ネタ。被曲の1番のメインの元ネタは「Don't Worry Baby」であるが、被曲の冒頭部分の歌メロはこの原曲を元にしているということに認定されている感じ。
似てる度:★★★| 被曲: | Andrew Lloyd Webber | 「メモリー」 | (「キャッツ」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | ラヴェル | 「ボレロ」 | (「収録作品」) |
被曲の歌い出しと原曲の主旋律 ロマン派末期~現代初期の作曲家ラヴェルの代表作の一つ「ボレロ」はそのリズム打ちが「水戸黄門」のOP曲はじめよく引用されているがこの事例は主旋律 被曲は名作ミュージカル「キャッツ」の超有名な曲だが、言われてみりゃよう似てるな 余談だけど原曲が初演されたところはキャッツではなくオペラ座(笑)
似てる度:★★★| 被曲: | Mina | 「Un Buco Nella Sabbia」 | (「Studio Uno」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Dionne Warwick | 「Any Old Time of Day」 | (「Anyone Who Had a Heart」) |
原曲のイントロと本編のAメロのメロディと被曲のイントロのメロディが酷似している。原曲は1963年リリース。被曲は1964年リリース。原曲はディオンヌ・ワーウィックの初期の代表曲のひとつ。被曲は日本では「砂に消えた涙」の邦題で親しまれているイタリア人歌手ミーナの代表的なヒット曲。このネタが未だ出ていないのに驚いた。
似てる度:★★★| 被曲: | BACK-ON & FLOW | 「THE FUTURE DAYBREAK」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | μ's | 「さようならへさよなら!」 | (「収録作品」) |
サビが似てる
似てる度:★★★| 被曲: | 山本百合子 | 「ガラスの青春」 | (「テイチク 70'sアイドルコレクション」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Andy Williams | 「Music To Watch Girls By (恋はリズムにのせて)」 | (「Born Free」) |
双方のAメロ同士(コーラスの構成は双方ともA-B-A’みたいな感じ)「恋はリズムにのせて」のAメロはよく使われているみたいだな 被曲はベテラン声優山本百合子のアイドル時代の第2弾シングルでさわやかな夏歌
似てる度:★★★| 被曲: | 森高千里 | 「私の夏」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Association | 「Never My Love -かなわぬ恋-」 | (「収録作品」) |
(ここに書いてるのが)夏なので夏っぽいネタを。お互いのAメロ部分(森高の「どこかに行きたいな~今年も」)。 原曲有名なのはアソシエーションですが、テンポ的にはスティービー・ワンダーのカバーバージョン(ハーモニカ演奏)が被曲に近いです。
似てる度:★★★★| 被曲: | 吉沢秋絵withおニャン子クラブ | 「なぜ?の嵐」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | アンディ・ウイリアムス | 「恋はリズムにのせて」 | (「収録作品」) |
サビが似ている。お気づきの方も多いかと思います。
似てる度:★★★| 被曲: | wacci | 「君を好きな理由」 | (「君を好きな理由」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | シャイトープ | 「ランデヴー」 | (「オードブル」) |
サビ同士結構似てます
似てる度:★★★★| 被曲: | Nancy Sinatra & Lee Hazlewood | 「Paris Summer」 | (「Nancy & Lee Again」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Rolling Stones | 「Paint it, Black」 | (「収録作品」) |
被曲は原曲と歌い出しの部分がなんとなく似ている。ただ、被曲はメリー・ホプキンが歌って世界的に有名になった「悲しき天使」にも歌い出しが似ているようにも感じるのだが。
似てる度:★★★| 被曲: | 北島三郎 | 「与作」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Bill Withers | 「Ain't No Sunshine」 | (「Just As I Am」) |
演歌系歌手の投稿を見て、サブちゃんのこの超有名ネタを思い出した。このサイトをご覧になっている方々には説明不要かと思います。
似てる度:★★★★