| 被曲: | 米津玄師 | 「Plazma」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | サザンオールスターズ | 「私はピアノ」 | (「タイニイ・バブルス」) |
原曲1980年、被曲2025年。双方のAメロが結構似ている。
似てる度:★★★★| 被曲: | 宇多田ヒカル | 「Can You Keep A Secret?」 | (「Distance」) | |
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| 原曲: | スピッツ | 「愛のことば」 | (「ハチミツ」) |
原曲1995年、被曲2001年。双方のサビが結構似ている。星3個半を四捨五入で星4個。
似てる度:★★★★| 被曲: | Number i | 「GOD_i」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Snoop dogg & Wizkhalifa | 「Young, Wild & Free」 | (「収録作品」) |
サビが似ています。
似てる度:★★★| 被曲: | Tani Yuuki | 「他人り事」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | ゆず | 「逢いたい」 | (「YUZU 20th Anniversary ALL TIME BEST ALBUM ゆずイロハ 1997-2017」) |
サビ頭が似てる。
似てる度:★★★| 被曲: | DREAMS COME TRUE | 「LOVE LOVE LOVE」 | (「LOVE UNLIMITED∞」) | |
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| 原曲: | 高橋由美子 | 「泣いてもいいよね」 | (「Tenderly」) |
原曲1994年、被曲1995年。原曲のサビと被曲のAメロがよく似ている。双方の発売時期が近いので少し気になる。
似てる度:★★★★★| 被曲: | DREAMS COME TRUE | 「LOVE LOVE LOVE」 | (「LOVE UNLIMITED∞」) | |
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| 原曲: | Otis Redding & Carla Thomas | 「Tramp」 | (「King & Queen」) |
原曲1967年、被曲1995年。原曲の2分12秒からのエンディングのメロディと被曲のエンディングのパートの歌メロがそこそこ似ている。「Tramp」→「Hello Goodbye」→「LOVE LOVE LOVE」という連鎖だと思う。原曲のエンディングの孫が被曲のエンディングということになるが、さすがに孫の世代はそっくり似ているとは言えない。
似てる度:★★★| 被曲: | くるり | 「青写真」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | スピッツ | 「夏の魔物」 | (「スピッツ」) |
原曲1991年、被曲2001年。双方のAメロが結構似ている。これは、双方の元ネタが同じだからではないだろうか。星3個半を四捨五入で星4個。
似てる度:★★★★| 被曲: | くるり | 「青写真」 | (「replica」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Help!」 | (「Help!」) |
原曲1965年、被曲2001年。双方のAメロの最初の辺りが結構似ている。星3個半を四捨五入で星4個。
似てる度:★★★★| 被曲: | Vaundy | 「踊り子」 | (「replica」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Help!」 | (「Help!」) |
原曲1965年、被曲2021年。双方のAメロの最初の辺りがそこそこ似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | PUFFY | 「オリエンタル・ダイヤモンド」 | (「honeycreeper」) | |
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| 原曲: | Pee Wee Crayton | 「Do Unto Others」 | (「収録作品」) |
原曲1954年、被曲2007年。イントロが酷似している。原曲をThe Beatlesがアレして、それをさらに奥田民生がアレしたというか引用したのでしょう。原曲のイントロの孫に相当するのが被曲のイントロということですね。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 亀梨和也&Rockon Social Club | 「亀の恩返し」 | (「THE SHOW MAN」) | |
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| 原曲: | 小田和正 | 「たしかなこと」 | (「そうかな」) |
サビ同士似てます
似てる度:★★★| 被曲: | ベートーヴェン | 「交響曲第9番」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | モーツァルト | 「ピアノ協奏曲第24番」 | (「収録作品」) |
被曲の誰でも知ってるレベルの「歓喜の歌」のフレーズと、原曲の第2楽章の2回目のロンド主題の後のパート(下記URL2分1秒、2分20秒あたり)わかりにくいかもしれない(原曲:https://www.youtube.com/watch?v=fWfHd-xL4tU)
似てる度:★★| 被曲: | PUFFY | 「アジアの純真」 | (「amiyumi」) | |
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| 原曲: | Electric Light Orchestra | 「Shine a Little Love」 | (「Discovery」) |
原曲1979年、被曲1996年。これは超有名ネタ。双方のイントロの雰囲気が似ている。ただし、有名なわりにはそれほどモロではない。なんとなくという程度。星2個半を四捨五入で星3個。
似てる度:★★★| 被曲: | PUFFY | 「アジアの純真」 | (「amiyumi」) | |
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| 原曲: | Electric Light Orchestra | 「Turn to Stone」 | (「Out of the Blue」) |
原曲1977年、被曲1996年。被曲は色んなELOの楽曲の要素をブレンドした楽曲なので、特定の1曲を原曲に選定しづらいが、敢えて挙げるなら、という話です。双方のAメロがそこそこ似ている。なお、被曲のAメロは「怪僧ラスプーチン」のサビをアレしているという意見もあるし、あっちのほうが、より似ているのは確かだが、被曲のELOへのオマージュというコンセプトや奥田氏の音楽的背景を考慮すると、「アジアの純真」のAメロはこの原曲が元ネタではないだろうか。「Turn to Stone」→「怪僧ラスプーチン」→「アジアの純真」という時系列になる。「怪僧ラスプーチン」と「アジアの純真」は元ネタが同じだから似ているのだと思う。
似てる度:★★★| 被曲: | SUPER☆GiRLS | 「アッハッハ!~超絶爆笑音頭~」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | CRAYON POP | 「Uh-ee」 | (「収録作品」) |
Bメロ(被曲の方は間奏も)が似てる
似てる度:★★★| 被曲: | Tommy February6 | 「MaGic in youR Eyes」 | (「Tommy Airline」) | |
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| 原曲: | Michel Polnareff | 「Tout, Tout Pour Ma Chérie」 | (「Tout, Tout Pour Ma Chérie」) |
原曲1969年、被曲2004年。原曲のサビメロと被曲の0分20秒くらいから0分32秒のあたりの「Darlin'! you're my boyfriend」と繰り返し歌う部分のメロディが酷似している。星4個半を四捨五入で星5個。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Tommy February6 | 「MaGic in youR Eyes」 | (「Tommy Airline」) | |
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| 原曲: | The Supremes | 「Stop! in the Name of Love」 | (「More Hits by the Supremes」) |
原曲1965年、被曲2004年。双方のAメロがよく似ている。星4個半を四捨五入で星5個。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Paul McCartney & Michael Jackson | 「Say Say Say」 | (「Pipes of Peace」) | |
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| 原曲: | Stevie Wonder | 「All I Do」 | (「Hotter Than July」) |
被曲のSay Say Sayと歌うフレーズが原曲のイントロやアレンジのフレーズに似ている。アーティストの表記はfeat.〜などの表記もありますが、既に投稿されている表記と同じPaul McCartney & Michael Jackson にしました。
似てる度:★★★★| 被曲: | Utopia | 「All Smiles」 | (「Deface the Music」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Michelle」 | (「Rubber Soul」) |
原曲1965年、被曲1980年。これも有名ネタ。原曲の歌メロ、ハーモニー、アコースティックなアレンジに被曲は全体的にうっすらと似せてパロディにしている。なお、被曲の邦題は「ミシェルの微笑み」です。
似てる度:★★★