| 被曲: | 松任谷由実 | 「DAWN PURPLE」 | (「DAWN PURPLE」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Madonna | 「Crazy For You」 | (「Vision Quest」) |
イントロや、バッキングが全体的に似てる。【 Madonna - Crazy For You Instrumental(Karaoke)】で被曲のメロディを歌える。原曲1985年、被曲1991年。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Mr.Children | 「独り言」 | (「B-SIDE」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Bob Dylan | 「Knockin' on Heaven's Door」 | (「Pat Garrett & Billy the Kid」) |
原曲1973年、被曲1999年。YouTubeでの有名ネタ。原曲にBメロを付け加えたらこうなりました、という感じ?wikiによるとS氏本人は、直接ディランの影響を受けたわけではなく、桑田佳祐氏のディラン的なものに影響された、とおっしゃっているようですが。いずれにせよ、これは…。
似てる度:★★★★★| 被曲: | SUEMITSU & THE SUEMITH | 「Allegro Cantabile」 | (「the piano it's me」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Dragon Ash | 「mustang a go go」 | (「BuZZ SONGs」) |
サビ激似です。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Clairo | 「Sofia」 | (「Immunity」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Christopher Cross | 「Arthur's Theme (Best That You Can Do)」 | (「Arthur-The Album」) |
原曲1981年、被曲2019年。双方のAメロがかなり似ている。星4個半を四捨五入で星5個にした。
似てる度:★★★★★| 被曲: | TOKIO | 「みんなでワーッハッハ!」 | (「BEST EP SELECTION OF TOKIO II」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Hysteric Blue | 「RUSH!」 | (「baby Blue」) |
TOKIOが、ヒスブルの曲を、カバーしたような曲。(コミックバンド的に) ちなみに、CDは、両者とも、Sony Music がレーベル会社で、使い回したと考えてよいだろう。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Mrs.GREEN APPLE | 「ライラック」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | THE IDOLM@STER FIVE STARS!!!!! | 「なんどでも笑おう」 | (「収録作品」) |
サビとAメロ
似てる度:★★★★★| 被曲: | Eagles | 「Desperado」 | (「Desperado」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Original Caste | 「One Tin Soldier」 | (「One Tin Soldier」) |
原曲1969年、被曲1973年。双方のサビメロがほとんど同じと言えるレベルで似ている。まあ、サビの最後の辺りは異なるが。いつか誰かが出すと思っていたけど出ないので出しました。皆さん、「Desperado」原理主義者なのでしょうか。星4個半を四捨五入で星5個で。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Nico Fidenco | 「Eros Perversion (Seq.26)」 | (「Eros Perversion」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Kinks | 「You Really Got Me」 | (「Kinks」) |
原曲1964年、被曲1979年。映画音楽ネタ。被曲はNico Fidencoによる1979年の伊映画「Eros Perversion」の挿入歌。原曲の有名なリフを安易にそのまんまで引用している。Noco Fidencoはイタリア映画音楽界の大御所のうちの一人であるが、これは完全なやっつけ仕事というか、手抜き工事と言えるだろう。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「真珠のピアス」 | (「PEARL PIERCE」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | 山下達郎 | 「SPARKLE」 | (「FOR YOU」) |
アレンジが酷似している。イントロも間奏も。(被曲の間奏部分は原曲の間奏よりやや短いけど) 山下達郎がNiteflyte「If You Want It」をカヴァーしてたのは知ってるしイントロが似てると言われるけど「If You Want It」には間奏がないし、サウンドが似てないと思う。 この原曲「SPARKLE」と被曲「真珠のピアス」は構成も似ていて、サウンドも間奏部分を含め全体的にとても似てる。リリース:原曲1982年1月・被曲1982年6月
似てる度:★★★★★| 被曲: | The Clay Pitts Orchestra | 「Tiger Theme / Angelique」 | (「Female Animal」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | ポール・モーリア | 「恋はみずいろ」 | (「収録作品」) |
原曲1967年初出(ポール・モーリア版1968年)、被曲1970年。原曲は説明省略。被曲は1970年の米国映画「Female Animal」のためにDerek WareがClay Pittsの変名で作曲した楽曲である。被曲の1分05秒辺りから突然パチモンの世界が展開する。これは星5個ですね。
似てる度:★★★★★| 被曲: | P丸様。 | 「ガチやべぇじゃん」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | KC and the Sunshine Band | 「That's the Way(I Like it)」 | (「収録作品」) |
言及されていないことが不思議なくらい。
似てる度:★★★★★| 被曲: | サザンオールスターズ | 「涙の海で抱かれたい 〜SEA OF LOVE〜」 | (「キラーストリート」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Tony Burrows | 「Every Little Move She Makes」 | (「収録作品」) |
原曲1970年、被曲2003年。双方のAメロがとてもよく似ている。星4個半を四捨五入で星5個にした。
似てる度:★★★★★| 被曲: | The Yellow Balloon | 「I've Got a Feeling for Love」 | (「The Yellow Balloon」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Beach Boys | 「Please Let Me Wonder」 | (「Today!」) |
原曲1965年、被曲1967年。双方のサビがよく似ている。星4個半を四捨五入で星5個にした。
似てる度:★★★★★| 被曲: | AKB48 | 「セシル」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | チューリップ | 「ブルー・スカイ」 | (「チューリップ・ガーデン」) |
原曲1977年、被曲2025年。双方のサビがよく似ている。星4個半を四捨五入で星5個にした。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 近藤真彦 | 「ケジメなさい」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Queen | 「Keep Passing the Open Windows」 | (「The Works」) |
原曲1984年2月、被曲1984年6月。有名ネタ。原曲のサビ「Just believe-just keep passing the open windows」と被曲のサビ「ケジメ ケジメのないあなた ケジメ ケジメなさいあなた」のメロディが酷似している。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 薬師丸ひろ子 | 「セーラー服と機関銃」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Goldie | 「Making Up Again」 | (「収録作品」) |
原曲1978年、被曲1981年。双方のサビが酷似している。星4個半を四捨五入で星5個にした。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「りんごのにおいと風の国」 | (「OLIVE」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | John Tropea | 「Dreams」 | (「Tropea」) |
原曲(1975年)のイントロと被曲(1979年)のイントロが酷似。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Every Little Thing | 「Grip!」 | (「Many Pieces」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | TRF | 「Boy Meets Girl」 | (「Boy Meets Girl」) |
構成とメロディの進行が似ています。
似てる度:★★★★★| 被曲: | FULL MOON | 「Time to Go」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Queen | 「Bohemian Rhapsody」 | (「A Night at the Opera」) |
原曲1975年、被曲2000年。被曲はビートルズへのオマージュ色が強い楽曲である。しかしながら、原曲の「But now I've gone and thrown it all away」の部分の歌メロと被曲の1分00秒くらいから間奏に入る前までの部分の歌メロが酷似している。ほとんど同じ。モロネタであろう。
似てる度:★★★★★