| 被曲: | AKB48 | 「愛のストリッパー」 | (「AKB48 Team B 5th stage 「シアターの女神」 ~studio recordings コレクション~」) | |
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| 原曲: | Sexy Zone | 「Sexy Zone」 | (「収録作品」) |
サビが酷似している。
似てる度:★★★★★| 被曲: | μ's | 「Wonder zone」 | (「これからのSomeday/Wonder zone」) | |
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| 原曲: | 合唱曲 | 「With You Smile」 | (「収録作品」) |
Aメロの初めだけ。
似てる度:★★★| 被曲: | サザンオールスターズ | 「Bye Bye My Love (U are the one)」 | (「KAMAKURA」) | |
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| 原曲: | Nik Kershaw | 「The Riddle」 | (「The Riddle」) |
原曲の間奏にイントロが似てる。
似てる度:★★★| 被曲: | μ's | 「これからのSomeday」 | (「これからのSomeday/Wonder zone」) | |
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| 原曲: | AKB48 | 「これからWonderland」 | (「Everyday、カチューシャ」) |
PVの衣装やらが何と無く似ている。 あと、タイトルがそっくり。
似てる度:★★★| 被曲: | マキシマムザホルモン | 「絶望ビリー」 | (「ぶっ生き返す」) | |
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| 原曲: | SYSTEM OF A DOWN | 「War?」 | (「SYSTEM OF A DOWN」) |
イントロが似てる。 ホルモンがSOAD(システム・オブ・ア・ダウン)に似てるというのはよく言われることらしい。マキシマムザ亮君も影響を受けてると公言してる。
似てる度:★★★★| 被曲: | Ringo Starr | 「Photograph」 | (「Ringo」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「If I Needed Someone」 | (「Rubber Soul」) |
原曲1965年、被曲1973年。双方の曲調が似ているが、アレンジや雰囲気は似ていない。原曲はHarrison作曲で被曲もHarrisonがメインで作曲しているので当然の結果とも言える。
似てる度:★★★| 被曲: | 遠藤賢司 | 「東京ワッショイ」 | (「東京ワッショイ」) | |
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| 原曲: | Chuck Berry | 「Sweet Little Sixteen」 | (「One Dozen Berrys」) |
原曲1958年、被曲1978年。双方の最初の辺りの歌メロが少し似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | 岡村孝子 | 「Believe」 | (「SOLEIL」) | |
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| 原曲: | The Original Caste | 「One Tin Soldier」 | (「One Tin Soldier」) |
原曲1969年、被曲1988年。双方のサビが似ている。ただし関連性は不明。
似てる度:★★★| 被曲: | くるり | 「oh my baby」 | (「儚くも美しき12の変奏」) | |
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| 原曲: | Sixpence None the Richer | 「Kiss Me」 | (「Sixpence None the Richer」) |
原曲1999年、被曲2025年。原曲の0分32秒からの「You wear those shoes and I will wear that dress」の部分と被曲の、0分44秒からの「どこまでも淡いブルー」の部分の歌メロが似ている。これも、たくろん様の投稿を試聴して思い付きました。
似てる度:★★★| 被曲: | ブラックビスケッツ | 「Timing」 | (「LIFE」) | |
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| 原曲: | Redbone | 「Come and Get Your Love」 | (「Wovoka」) |
被曲のサビが原曲のメロディに (原曲の速度を1.25倍くらいにすると)少し似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | 米津玄師 | 「Plazma」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Mi-Ke | 「ブルーライトヨコスカ」 | (「収録作品」) |
原曲1991年、被曲2025年。双方のAメロがそこそこ似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | 米津玄師 | 「Plazma」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | フランス・ギャル | 「夢見るシャンソン人形」 | (「夢見るフランス・ギャル」) |
原曲1965年、被曲2025年。双方のAメロがそこそこ似ている。というか、Aメロに関しては、この被曲も「夢見るシャンソン人形」の系譜に連なる曲なのでしょう。
似てる度:★★★| 被曲: | Ennio Morricone | 「Malena」 | (「Malena」) | |
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| 原曲: | Ennio Morricone | 「1900's Theme」 | (「The Legend of 1900」) |
映画音楽ネタ。原曲1998年、被曲2000年。モリコーネお得意の焼き直し感があり、双方の雰囲気や曲調が少し似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | PUFFY | 「アジアの純真」 | (「amiyumi」) | |
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| 原曲: | Electric Light Orchestra | 「Turn to Stone」 | (「Out of the Blue」) |
原曲1977年、被曲1996年。被曲は色んなELOの楽曲の要素をブレンドした楽曲なので、特定の1曲を原曲に選定しづらいが、敢えて挙げるなら、という話です。双方のAメロがそこそこ似ている。なお、被曲のAメロは「怪僧ラスプーチン」のサビをアレしているという意見もあるし、あっちのほうが、より似ているのは確かだが、被曲のELOへのオマージュというコンセプトや奥田氏の音楽的背景を考慮すると、「アジアの純真」のAメロはこの原曲が元ネタではないだろうか。「Turn to Stone」→「怪僧ラスプーチン」→「アジアの純真」という時系列になる。「怪僧ラスプーチン」と「アジアの純真」は元ネタが同じだから似ているのだと思う。
似てる度:★★★| 被曲: | Boney M. | 「怪僧ラスプーチン」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Electric Light Orchestra | 「Turn to Stone」 | (「Out of the Blue」) |
原曲1977年、被曲1978年。原曲のAメロと被曲のサビメロがそこそこ似ている。これくらいは偶然かもしれないが、当時のELOは世界的なビッグ・バンドであり、被曲アーティストのプロデューサーの音楽的嗜好からしてELOの原曲に影響されている可能性が高いので、必ずしも偶然に似たわけではないのかもしれないが真相は不明。星2個半を四捨五入で星3個で。
似てる度:★★★| 被曲: | George Harrison | 「The Lord Loves the One (That Loves the Lord)」 | (「Living in the Material World」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「For You Blue」 | (「Let It Be」) |
原曲1970年、被曲1973年。同じアーティストによる使い回しのケース。双方のイントロが似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | Utopia | 「Feel Too Good」 | (「Deface the Music」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Getting Better」 | (「Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band」) |
原曲1967年、被曲1980年。原曲のギターの演奏を被曲はイントロからアウトロまで模している。ただし、歌メロは原曲と被曲は似ていない。
似てる度:★★★| 被曲: | いきものがかり | 「茜色の約束」 | (「ライフアルバム」) | |
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| 原曲: | Billy Joel | 「Honesty」 | (「52nd Street」) |
原曲1978年、被曲2007年。双方のAメロの序盤が似ている。
似てる度:★★★