| 被曲: | Electric Light Orchestra | 「21st Century Man」 | (「Time」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Ralph McTell | 「Streets of London」 | (「Spiral Staircase」) |
原曲1969年、被曲1981年。双方のAメロがよく似ている。ただし被曲は原曲のさらに元ネタであるBob Dylanの曲をベースにした可能性もある。原曲は日本ではMary Hopkinのヴァージョンが有名である。星4個半を四捨五入で星5個。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Electric Light Orchestra | 「The Way Life's Meant to Be」 | (「Time」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Beach Boys | 「Heroes and Villains」 | (「Smiley Smile」) |
原曲1967年、被曲1981年。双方のAメロがよく似ている。星4個半を四捨五入で星5個。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Electric Light Orchestra | 「Yours Truly, 2095」 | (「Time」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Paul McCartney | 「Another Day」 | (「収録作品」) |
原曲1971年、被曲1981年。双方のAメロの歌い出し部分が少し似ている。星2個半を四捨五入で星3個。
似てる度:★★★| 被曲: | Billy Joel | 「Uptown Girl」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | ジャニス・イアン | 「Will You Dance?」 | (「収録作品」) |
懐かしい「岸辺のアルバム」の主題歌、聴いた当時は分からず、最近聴くほうが分かりました。リズムも違うのにほんの数音ですが同じな部分がありました。
似てる度:★★★| 被曲: | Billy Joel | 「Uptown Girl」 | (「An Innocent Man」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Tony Orlando & Dawn | 「Knock Three Times」 | (「Candida」) |
被曲の(歌い出し部分などの)メロディが原曲のメロディ(原曲動画の36秒〜、51秒〜、1分33秒〜…など)に似ている。(原曲1970年、被曲1983年リリース)
似てる度:★★★★| 被曲: | ブラックビスケッツ | 「Timing」 | (「LIFE」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Paul McCartney & Michael Jackson | 「Say Say Say」 | (「Pipes of Peace」) |
被曲のAメロと、原曲のBメロ。(または被曲のAメロと、原曲のAメロ & Bメロ) ふと思いつき、似ている気がしました。
似てる度:★★★| 被曲: | とんねるず | 「一気!」 | (「成増」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Daryl Hall & John Oates | 「Dance On Your Knees」 | (「収録作品」) |
イントロ同士 「ドロボー歌謡曲」(評価なし)より
似てる度:★★★| 被曲: | かいりきベア feat. 初音ミク | 「ネクタチューンサーカス」 | (「プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | ユリウス・フチーク | 「剣闘士の入場」 | (「収録作品」) |
被曲のイントロやBメロ「0:25」、「1:11」とアウトロでは、原曲の序盤のメロディ「0:12」の要素が見られます。原曲はサーカス音楽と呼ばれることもあり、その点において被曲の曲名と似ているところがあります。
似てる度:★★★★| 被曲: | 光GENJI | 「太陽がいっぱい」 | (「ふりかえって…Tomorrow」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Beach Boys | 「Kokomo」 | (「収録作品」) |
歌い出しの2小節だけ似ています
似てる度:★★★| 被曲: | Michael Jackson | 「Dirty Diana」 | (「BAD」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Rolling Stones | 「(I Can't Get No) Satisfaction」 | (「Out of Our Heads (US Version)」) |
原曲1965年、被曲1988年。双方のサビメロがほぼ同じというレベルで酷似している。これはシンプルなので偶然に似たのかもしれないが、Michael Jacksonは原曲を知らないわけがなく、気付いたけど、もし何か言われたら「短くてシンプルなんだから、たまたま似ているだけだよ」と弁解できると思った可能性もあると思う。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 阿部真央 | 「Believe in yourself」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Janet Jackson | 「Doesn't Really Matter」 | (「All for You」) |
原曲2000年、被曲2014年。双方のサビが結構似ている。
似てる度:★★★★| 被曲: | Janet Jackson | 「Doesn't Really Matter」 | (「All for You」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | スピッツ | 「愛のことば」 | (「ハチミツ」) |
原曲1995年、被曲2000年。双方のサビがよく似ている。しかし、Janet Jacksonが原曲をアレしたとは考えられない。おそらく双方のサビは同じ元ネタから派生しているから結果的に似ているのだろう。星4個半を四捨五入で星5個にしてみた。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 高橋由美子 | 「泣いてもいいよね」 | (「Tenderly」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Bruce & Terry | 「Thank You Baby」 | (「The Best of Bruce & Terry」) |
原曲1965年、被曲1994年。原曲のAメロと被曲のサビが結構似ている。ただ、直接的な関連性は無いような気がする。
似てる度:★★★★| 被曲: | ルロイ・アンダーソン | 「シンコペイテッド・クロック」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | ヨハン・シュトラウス2世 | 「美しく青きドナウ」 | (「収録作品」) |
被曲の下記URLでは15,30秒などに出てくるフレーズと、原曲の第2ワルツのAパートの下記URLでは2分49秒からと3分21秒からのフレーズ (被曲:https://www.youtube.com/watch?v=s6-U_rF3RqE 原曲:https://www.youtube.com/watch?v=u0fLPKyVDiA)
似てる度:★★★| 被曲: | ブラームス | 「交響曲第1番」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | ベートーヴェン | 「交響曲第9番」 | (「収録作品」) |
被曲の第4楽章の第1主題(下記URLの5分24秒以降、5分55秒以降)と、原曲の第4楽章の誰でも知ってるレベルの「歓喜の歌」のフレーズの一部(下記URLの3分20秒以降etc.) Wikiにも記述あり(被曲:https://www.youtube.com/watch?v=UiK69cGAwks 原曲:https://www.youtube.com/watch?v=xFlqt01cJho)
似てる度:★★★| 被曲: | PUFFY | 「アジアの純真」 | (「amiyumi」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Electric Light Orchestra | 「Shine a Little Love」 | (「Discovery」) |
原曲1979年、被曲1996年。これは超有名ネタ。双方のイントロの雰囲気が似ている。ただし、有名なわりにはそれほどモロではない。なんとなくという程度。星2個半を四捨五入で星3個。
似てる度:★★★| 被曲: | 高橋由美子 | 「PEACE BOMBER」 | (「PEACE!」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Electric Light Orchestra | 「Shine a Little Love」 | (「Discovery」) |
原曲1979年、被曲1991年。被曲のイントロがモロにELOっぽい。おそらくこの原曲のイントロが被曲のイントロのモデルになったのではないかと思う。星2個半を四捨五入で星3個。
似てる度:★★★| 被曲: | PUFFY | 「アジアの純真」 | (「amiyumi」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Electric Light Orchestra | 「Turn to Stone」 | (「Out of the Blue」) |
原曲1977年、被曲1996年。被曲は色んなELOの楽曲の要素をブレンドした楽曲なので、特定の1曲を原曲に選定しづらいが、敢えて挙げるなら、という話です。双方のAメロがそこそこ似ている。なお、被曲のAメロは「怪僧ラスプーチン」のサビをアレしているという意見もあるし、あっちのほうが、より似ているのは確かだが、被曲のELOへのオマージュというコンセプトや奥田氏の音楽的背景を考慮すると、「アジアの純真」のAメロはこの原曲が元ネタではないだろうか。「Turn to Stone」→「怪僧ラスプーチン」→「アジアの純真」という時系列になる。「怪僧ラスプーチン」と「アジアの純真」は元ネタが同じだから似ているのだと思う。
似てる度:★★★