| 被曲: | David Gates | 「Goodbye Girl」 | (「Goodbye Girl」) | |
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| 原曲: | The Original Caste | 「One Tin Soldier」 | (「One Tin Soldier」) |
原曲1969年、被曲1977年。双方のサビの一部が結構似ている。
似てる度:★★★★| 被曲: | The Dream Academy | 「Life in a Northern Town」 | (「The Dream Academy」) | |
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| 原曲: | Gilbert O'Sullivan | 「Alone Again (Naturally)」 | (「収録作品」) |
原曲1972年、被曲1985年。双方のAメロ歌い出しが結構似ている。星3個半を四捨五入で星4個。
似てる度:★★★★| 被曲: | David Gates | 「Goodbye Girl」 | (「Goodbye Girl」) | |
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| 原曲: | John Lennon | 「#9 Dream」 | (「Walls and Bridges」) |
原曲1974年、被曲1977年。双方のイントロのメロディが似ている。星3個半を四捨五入で星4個。
似てる度:★★★★| 被曲: | David Gates | 「Goodbye Girl」 | (「Goodbye Girl」) | |
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| 原曲: | Eagles | 「Desperado」 | (「Desperado」) |
原曲1973年、被曲1977年。双方のサビが結構似ているように感じる。星3個半を四捨五入で星4個。
似てる度:★★★★| 被曲: | Ado | 「風と私の物語」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | ポルノグラフィティ | 「ロマンチスト・エゴイスト」 | (「収録作品」) |
サビが似てる
似てる度:★★★★| 被曲: | The Murmaids | 「Popsicles and Icicles」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | シベリウス | 「交響曲第5番第3楽章」 | (「収録作品」) |
被曲のAメロ冒頭部分の元ネタはシベリウス。原曲の1分20秒くらいから元のメロディが聴けます。
似てる度:★★★★| 被曲: | Strawberry Switchblade | 「Since Yesterday」 | (「Strawberry Switchblade」) | |
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| 原曲: | シベリウス | 「交響曲第5番第3楽章」 | (「収録作品」) |
wikiによると、被曲のイントロの元ネタはシベリウス。原曲の1分20秒くらいから元のメロディが聴けます。
似てる度:★★★★| 被曲: | Strawberry Switchblade | 「Since Yesterday」 | (「Strawberry Switchblade」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Murmaids | 「Popsicles and Icicles」 | (「収録作品」) |
原曲1963年、被曲1984年。原曲のAメロの最初の辺りと被曲のイントロが似ている。これに気付いて秘かにニヤけたのだが、その後に被曲のwikiを読んで落ち込んだ。被曲のイントロは、シベリウスの交響曲第5番のファンファーレの引用なのだそうである。私には、さっぱり理解出来ない世界。ということは原曲のAメロもシベリウスからの引用だったということか。要は元ネタが同じだから似ている、というケースのようです。
似てる度:★★★★| 被曲: | Richard Sanderson | 「Reality」 | (「La Boum」) | |
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| 原曲: | Gilbert O'Sullivan | 「Alone Again (Naturally)」 | (「収録作品」) |
原曲1972年、被曲1980年。双方のAメロが結構似ている。
似てる度:★★★★| 被曲: | Ado | 「風と私の物語」 | (「風と私の物語」) | |
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| 原曲: | ORIGINAL LOVE | 「接吻」 | (「SUNNY SIDE OF ORIGINAL LOVE」) |
サビ最初が似てます
似てる度:★★★★| 被曲: | Connie Francis | 「Where the Boys Are」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Bobby Vinton | 「Blue Velvet」 | (「Blue Velvet」) |
原曲の初出は1951年のTony Bennettによるものであるが、ここには1963年のBobby Vintonバージョンで登録した。被曲1961年(録音は1960年)。双方のイントロに続くAメロが結構似ている。
似てる度:★★★★| 被曲: | Connie Francis | 「Where the Boys Are」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Paul Anka | 「It's Time to Cry」 | (「Paul Anka Sings His Big 15」) |
原曲1959年、被曲1960年。双方の曲調や雰囲気が結構似ている。
似てる度:★★★★| 被曲: | Mr.Children | 「君が好き」 | (「IT'S A WONDERFUL WORLD」) | |
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| 原曲: | オフコース | 「水曜日の午後」 | (「オフ・コース1/僕の贈りもの」) |
原曲1973年、被曲2002年。双方のイントロが似ている。星3個半を四捨五入で星4個。
似てる度:★★★★| 被曲: | The Seekers | 「Georgy Girl」 | (「Come the Day」) | |
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| 原曲: | Petula Clark | 「Downtown」 | (「Downtown」) |
原曲1964年、被曲1966年。双方のAメロ、サビで一気に盛り上がる感じ、全体的な雰囲気や曲調が似ているように感じる。星3個半を四捨五入で星4個にしてみた。
似てる度:★★★★| 被曲: | ピンク・レディー | 「渚のシンドバッド」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Uriah Heep | 「Prima Donna」 | (「Return to Fantasy」) |
原曲1975年、被曲1977年。双方のAメロが結構似ている。これは昔からの有名ネタ。
似てる度:★★★★| 被曲: | BOYNEXTDOOR | 「Count to Love」 | (「BOYLIFE」) | |
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| 原曲: | 槇原敬之 | 「まだ生きてるよ」 | (「収録作品」) |
サビが似てる
似てる度:★★★★| 被曲: | Krzysztof Komeda | 「Pingwin 7」 | (「Pingwin」) | |
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| 原曲: | The Ventures | 「Wipe Out」 | (「収録作品」) |
原曲1963年、被曲1965年。被曲は1965年のポーランド映画のためにクシシュトフ・コメダが作った曲であるが、原曲をベースにしている可能性がある。「Wipe Out」→「Pingwin 7」→「すきすきソング」という影響の連鎖なのかも。
似てる度:★★★★| 被曲: | Alison Wonder | 「Once More with Feeling」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | The Ronettes | 「Be My Baby」 | (「収録作品」) |
原曲1963年、被曲1970年。全体的に結構似ている。
似てる度:★★★★| 被曲: | Alison Wonder | 「Once More with Feeling」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | The Beach Boys | 「Don't Worry Baby」 | (「Shut Down Vol.2」) |
原曲1964年、被曲1970年。双方のAメロが結構似ている。
似てる度:★★★★| 被曲: | KUWATA BAND | 「スキップ・ビート」 | (「ROCK CONCERT」) | |
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| 原曲: | 坂本龍一 | 「Merry Christmas Mr. Lawrence」 | (「戦場のメリークリスマス」) |
原曲の有名なメロディと被曲のBメロの最初の辺りが良く似ている。星3個半を四捨五入で星4個にしてみた。
似てる度:★★★★