| 被曲: | 荒井由実 | 「CHINESE SOUP」 | (「COBALT HOUR」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Maria Muldaur | 「Walkin' One & Only」 | (「Maria Muldaur」) |
原曲(1973年)の最初と最後の旋律。被曲(1975年)のメロ =「煮込んでしまえば形もなくなるもうすぐ出来上がり」
似てる度:★★★★★| 被曲: | 荒井由実 | 「さみしさのゆくえ」 | (「The 14th Moon」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Michael Franks | 「Eggplant」 | (「収録作品」) |
イントロが似ている。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「稲妻の少女」 | (「OLIVE」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Chordettes | 「Lollipop」 | (「収録作品」) |
被曲のAメロ、サビが、原曲に酷似。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「守ってあげたい」 | (「昨晩お会いしましょう」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Electric Light Orchestra | 「Last Train to London」 | (「Discovery」) |
YouTube Official Video 1:09〜 原曲のサビの部分と被曲のサビが似ている。 リリースは、原曲1979年、被曲1981年。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 荒井由実 | 「青春のリグレット」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Françoise Hardy | 「Comment te dire adieu」 | (「収録作品」) |
前段参照
似てる度:★★★★★| 被曲: | 荒井由実 | 「朝焼けが消える前に」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Françoise Hardy | 「Comment te dire adieu」 | (「収録作品」) |
「まちぶせ」「青春のリグレット」と被曲はネタが同じ。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 荒井由実 | 「12月の雨」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Connie Francis | 「Quando quando quando」 | (「収録作品」) |
「中央フリーウェイ」と「12月の雨」はパクリ元が同じ姉妹曲だと思う。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 荒井由実 | 「中央フリーウェイ」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Bob James | 「Take me to the mardi gras」 | (「収録作品」) |
J-Popはパクリの同義語。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 荒井由実 | 「ルージュの伝言」 | (「COBALT HOUR」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Little Eva | 「The Loco-Motion」 | (「Llllloco-Motion」) |
どっちも好き
似てる度:★★★★| 被曲: | 荒井由実 | 「中央フリーウェイ」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Engelbert Humperdinck | 「Quando, quando, quando」 | (「収録作品」) |
オリジナルはトニー・レニスだけどフンパーディンクあたりからパクったかも。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 荒井由実 | 「翳りゆく部屋」 | (「翳りゆく部屋」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | J.S.バッハ | 「Wachet auf, ruft uns die Stimme」 | (「Wachet auf, ruft uns die Stimme」) |
酷似!
似てる度:★★★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「セシルの週末」 | (「時のないホテル」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | David Gilmour | 「Do You Want to Marry Me」 | (「A Coeur Joie」) |
原曲1967年、被曲1980年。原曲は映画「セシルの歓び」のためにMichel Magneが作曲した作品。双方のAメロが似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「帰愁」 | (「OLIVE」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Sylvie Vartan | 「Les Hommes (qui n'ont plus rien à perdre)」 | (「収録作品」) |
被曲(1979年)のAメロ(歌い出し~)のフレーズが、原曲(1970年)のイントロやアウトロのフレーズ(=「La la la la la…」)に似てる。また原曲の歌メロにもなんとなく似てる箇所がある。 原曲は日本では「悲しみの兵士」というタイトルだが被曲のタイトルは最初「悲しみをひとりの胸に」だったといわれている。(被曲=帰愁の歌詞の中にも「悲しみ」という言葉が使われている) 星3個と思ったけれど、改めて聴くと被曲のAメロ(歌い出し~)のフレーズが曲調とともに原曲に結構似てると思い星4個。
似てる度:★★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「帰愁」 | (「OLIVE」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | 奥村チヨ | 「終着駅」 | (「収録作品」) |
被曲(1979年)のサビメロ(「はじめてあなたと〜」「いつからあなたと〜」)が、原曲(1971年)のメロディ(「落ち葉の舞い散る〜」「悲しい女の〜」辺り)に似てる。 また、被曲のメロディ(「あの日からの悲しみを〜」辺り)が、原曲の短い間奏部分( 1:36〜辺り)に似てる。星3個半を四捨五入して星4個。
似てる度:★★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「帰愁」 | (「OLIVE」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Carpenters | 「Yesterday Once More」 | (「収録作品」) |
被曲(1979年)のサビの頭の「ラララララ」という歌詞とメロディが、原曲(1973年)のサビの「Sha-la-la-la」という歌詞とメロディに似てる。
似てる度:★★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「帰愁」 | (「OLIVE」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Simon & Garfunkel | 「El Condor Pasa」 | (「Bridge over Troubled Water」) |
出だしが似てる & 原曲を想起させる被曲のサウンド。
似てる度:★★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「稲妻の少女」 | (「OLIVE」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | ヒデとロザンナ | 「トマトの家」 | (「収録作品」) |
原曲(1972年)のイントロ・間奏と被曲(1979年)のイントロが似てる。リズムと、特に双方のフレーズの最後(原曲のイントロのトマトベイビー♪〜の部分)が酷似。四捨五入して星4。
似てる度:★★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「かんらん車」 | (「流線形'80」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | AZYMUTH | 「Tarde」 | (「Águia Não Come Mosca」) |
被曲(1978年)のメロディが 原曲(1977年)(下記URLの0:23辺りから〜)の主旋律に似てる。「https://youtu.be/peH8moLuogs?si=0CpePnCh0RH4M8iW 」
似てる度:★★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「かんらん車」 | (「流線形'80」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Bob James | 「Treasure Island」 | (「BJ4」) |
原曲(1977年)のアレンジと被曲(1978年)のアレンジが似てる。
似てる度:★★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「かんらん車」 | (「流線形'80」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | 石川セリ | 「ダンスはうまく踊れない」 | (「収録作品」) |
原曲(1977年)のイントロの一部と被曲(1978年)のイントロの一部が似てる。
似てる度:★★★★