| 被曲: | 松任谷由実 | 「真夏の夜の夢」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | 沢田研二 | 「6番目のユ・ウ・ウ・ツ」 | (「収録作品」) |
似てる
似てる度:★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「カンナ8号線」 | (「昨晩お会いしましょう」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | オフコース | 「Yes-No」 | (「We are」) |
被曲(1981年)のサビメロ(「想い出にひかれて」「あのころの二人は」)が、(テンポ、リズムは違うが)原曲(1980年)のイントロ、間奏、アウトロのフレーズに似てる。 他にも、原曲Aメロ「今なんて… 」= 被曲Aメロ「うしろ姿…」(フレーズ繰り返し)。原曲のメロ(2:48〜)「ああ(時は)〜」= 被曲のメロ「雲の 影が あなたを〜」。原曲のコーラス(0:48〜)「Ah Ah Ah〜」= 被曲のサビ「ああ ここ〜」。原曲のメロ(0:59〜)「聞こえない〜」= 被曲のサビ「どこにもい〜」など、複数箇所が似てる。
似てる度:★★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「カンナ8号線」 | (「昨晩お会いしましょう」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Donna Summer | 「Hot Stuff」 | (「Bad Girls」) |
原曲(1979年)のアレンジ = 被曲(1981年)のイントロ、間奏 。 全く同じではないが、原曲の歌の1番では 1:04〜1:20 辺りのアレンジによく似てる。
似てる度:★★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「A HAPPY NEW YEAR」 | (「昨晩お会いしましょう」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Astrud Gilberto | 「Day By Day」 | (「収録作品」) |
被曲のメロディが原曲のメロディに似てる。 原曲の0:12辺りの「Day by day〜」以降 = 被曲の「(ハピ)ニュー イヤー 〜」「あなたの部屋〜」(メロディくりかえし)。原曲の1:02〜 辺りの間奏にも似てる。被曲のサビ「こーとしも 」の「こー」の音も原曲に似てる箇所がある。
似てる度:★★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「A HAPPY NEW YEAR」 | (「昨晩お会いしましょう」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | 10cc | 「Don't Hang Up」 | (「How Dare You!」) |
アレンジが似てる。メロディが似てる箇所もあります。わりと知られてるネタ。
似てる度:★★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「思い出に間にあいたくて」 | (「ダイアモンドダストが消えぬまに」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Michael Jackson | 「Smooth Criminal」 | (「Bad」) |
被曲のサビのリズムが原曲のリズムに似てるのと、被曲のサビメロが原曲のアレンジなどに似てる。特に原曲「Smooth Criminal (2012 Remaster)」の 0:48〜1:32辺りの伴奏部分にサビメロが似てる。原曲 アルバム 1987年8月、被曲1987年12月。
似てる度:★★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「思い出に間にあいたくて」 | (「ダイアモンドダストが消えぬまに」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | George Benson | 「On Broadway」 | (「Weekend in L.A.」) |
被曲のAメロが、原曲のメロやアレンジに似てる。
似てる度:★★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「真夏の夜の夢」 | (「U-miz」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Carole King | 「Brother, Brother」 | (「Music」) |
イントロの出だしが似てる。
似てる度:★★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「SATURDAY NIGHT ZOMBIES」 | (「ダイアモンドダストが消えぬまに」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Michael Jackson | 「Thriller」 | (「Thriller」) |
被曲のイントロと原曲のイントロ。このネタは以前に指摘している人もいたので既に気付かれてる方はいると思う。原曲1983年、被曲1987年。似てる部分は、原曲の下記URL では、0:01〜のドアを開ける音、0:47〜0:50辺りの遠吠えの音。0:21〜辺りのアレンジにも似てる。【 https://youtu.be/Z85lxckrtzg?si=kY5t9Hlj34gNkPFT 】 (被曲のイントロが似てるのはオリジナル・アルバム収録曲のイントロ)
似てる度:★★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「SWEET DREAMS」 | (「ダイアモンドダストが消えぬまに」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Beatles | 「Here, There and Everywhere」 | (「Revolver」) |
原曲1966年、被曲1987年。双方のAメロのわりと最初の辺りが一部分似ている。原曲の「Making each day of the year」と歌う部分と被曲の「最後かもしれない」と歌う部分がそっくり。一瞬だがモロなので星4個で。
似てる度:★★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「SWEET DREAMS」 | (「ダイアモンドダストが消えぬまに」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Anita Baker | 「SWEET LOVE」 | (「Rapture」) |
イントロが似てる(被曲のイントロの原形のように思える原曲のイントロ)。また、双方の曲のタイトルは「SWEET〜」の部分が被る。わりと知られてるネタ。原曲1986年、被曲1987年。
似てる度:★★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「SATURDAY NIGHT ZOMBIES」 | (「ダイアモンドダストが消えぬまに」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Anita Baker | 「SWEET LOVE」 | (「Rapture」) |
バッキングが似てる。【 Anita Baker - SWEET LOVE Instrumental Karaoke 】では途中から被曲のサビの部分が歌える感じ。原曲1986年、被曲1987年。
似てる度:★★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「SATURDAY NIGHT ZOMBIES」 | (「ダイアモンドダストが消えぬまに」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | George Benson | 「Give Me the Night」 | (「Give Me the Night」) |
双方の曲の中で「〜NIGHT」と繰り返すフレーズが似てる。 原曲の「Gimme the night 」 = 被曲のサビの「SATURDAY NIGHT」。原曲1980年。
似てる度:★★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「SATURDAY NIGHT ZOMBIES」 | (「ダイアモンドダストが消えぬまに」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Bobby Caldwell | 「What You Won't Do For Love」 | (「Bobby Caldwell」) |
似てるのは被曲Aメロの一部(原曲のメロ0:24〜)、ベースラインなど。原曲のアウトロの3:36〜辺りから被曲のAメロ〜を歌える感じ。【 https://youtu.be/60vxWQCjm8E?si=E1ZudKOKJ_xqv602 】 また、 【 Bobby Caldwell - What You Won't Do For Love Instrumental (Karaoke)】では被曲のAメロからサビ前の「疼いてさまよう」辺りまで似てる。原曲1978年、被曲1987年。
似てる度:★★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「消息」 | (「PEARL PIERCE」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Boz Scaggs | 「We're All Alone」 | (「Silk Degrees」) |
・被曲の「呼べずに呼べずに〜」などのフレーズが原曲の「Let it out Let it all〜」などのフレーズに似てる。・被曲のメロ(「 〜笛が押した 」「しみになる」)が、原曲のメロ(「Learn how to pretend」)に酷似してる。・曲調、アレンジの雰囲気が原曲に似てる。
似てる度:★★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「夕涼み」 | (「PEARL PIERCE」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Boz Scaggs | 「Look What You've Done to Me」 | (「Urban Cowboy:Original Motion Picture Soundtrack」) |
被曲のAメロの出だしが原曲のイントロの出だしに似てるのと、 【Boz Scaggs - Look What You've Done to Me Instrumental (Karaoke)】で被曲のAメロの一部(歌い出し〜)と被曲サビの大部分を歌える(原曲の後半〜)。(Karaokeはそれぞれアレンジの違いがあるので歌い難いものもあるかも)原曲1980年、被曲1982年。
似てる度:★★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「情熱に届かない」 | (「DAWN PURPLE」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Tears for Fears | 「Advice For The Young At Heart」 | (「The Seeds of Love」) |
イントロ、バッキング(Aメロ〜)、被曲のサビが原曲メロに似てる、等。【 Tears for Fears - Advice for the Young at Heart Instrumental (Karaoke)】で被曲メロの一部が歌える。有名ネタと思う。原曲(アルバム)1989年、被曲1991年。
似てる度:★★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「時のないホテル」 | (「時のないホテル」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Eagles | 「Hotel California ホテル・カリフォルニア」 | (「Hotel California」) |
バッキング(特に双方のAメロ)。Eagles - Hotel California Instrumental か Karaoke で被曲のAメロの一部が歌える。被曲のAメロの一部は原曲のイントロにも似てる。原曲1976年、被曲1980年。
似てる度:★★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「灼けたアイドル」 | (「SURF & SNOW」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Doobie Brothers | 「Thank You Love」 | (「One Step Closer」) |
アレンジが似ている。被曲のほうは、原曲のようなラテン風の軽快な印象ではない(被曲のアレンジは原曲よりテンポが遅い上、サウンドの印象が随分違っています)けれど、被曲のイントロ、歌の1番、2番、間奏などのアレンジが原曲に結構似ていると思う。似ている部分は、原曲 Official YouTube 0秒〜、2分47秒〜など。 リリース:原曲1980年9月 被曲1980年12月
似てる度:★★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「セシルの週末」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | ザ・ピーナッツ | 「ナオミの夢」 | (「収録作品」) |
被曲のイントロと原曲の間奏が似てる。似てる部分は原曲ナオミの夢の1分9秒〜1分18秒辺り。
似てる度:★★★★