| 被曲: | The Rutles | 「Nevertheless」 | (「The Rutles」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Love You To」 | (「Revolver」) |
被曲は、この原曲に「Within You Without You」を少し混ぜ合わせたようなビートルズのインド風音楽のパロディである。
似てる度:★★★| 被曲: | The Rutles | 「Good Times Roll」 | (「The Rutles」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Lucy in the Sky with Diamonds」 | (「Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band」) |
被曲は基本的にはこの原曲のパロディである。
似てる度:★★★★| 被曲: | The Rutles | 「Ouch!」 | (「The Rutles」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Help!」 | (「Help!」) |
ここまで攻めたパロディは説明不要と思われる。
似てる度:★★★★★| 被曲: | The Rutles | 「With a Girl Like You」 | (「The Rutles」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「If I Fell」 | (「A Hard Day's Night」) |
被曲はこの原曲の歌メロをメインにしたビートルズのパロディである。
似てる度:★★★★| 被曲: | The Rutles | 「Hold My Hand」 | (「The Rutles」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「All My Loving」 | (「With the Beatles」) |
被曲はこの原曲や原曲と同じアルバムの曲の要素を混ぜ合わせてパロディにしている感じ。
似てる度:★★★| 被曲: | Utopia | 「Everybody Else Is Wrong」 | (「Deface the Music」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Strawberry Fields Forever」 | (「Magical Mystery Tour」) |
被曲は、この原曲と「I am the Walrus」をブレンドしたようなビートルズのパロディである。
似てる度:★★★| 被曲: | Utopia | 「Life Goes on」 | (「Deface the Music」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Eleanor Rigby」 | (「Revolver」) |
被曲は言うまでもなく原曲のパロディである。
似てる度:★★★| 被曲: | Utopia | 「Take It Home」 | (「Deface the Music」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Day Tripper」 | (「収録作品」) |
被曲は、トッド・ラングレン率いるユートピアのビートルズのパロディ・アルバムに入っている。
似てる度:★★★★| 被曲: | GLAY | 「REGRET」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | シブがき隊 | 「恋するような友情を」 | (「収録作品」) |
GLAYのBメ口後半と.シブがき隊のサビメロ後半。最後テンテン テンの 音がウォウオウォーのさけび声に変わってますけど。GLAYの結成が88年だったと思うけどシブがき隊の曲も88年 韓国の方につ っこまれそ一ですが
似てる度:★★★| 被曲: | ハンブレッターズ | 「⚡」 | (「⚡」) | |
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| 原曲: | B'z | 「愛のバクダン」 | (「THE CIRCLE」) |
イントロ同士結構似てます
似てる度:★★★★| 被曲: | 佐藤千亜妃 | 「またたび」 | (「またたび」) | |
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| 原曲: | Le Couple | 「ひだまりの詩」 | (「ひとつ屋根の下 2」) |
Aメロ同士とても似てます
似てる度:★★★★★| 被曲: | The Beatles | 「Nowhere Man」 | (「Rubber Soul」) | |
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| 原曲: | Herman's Hermits | 「A Must to Avoid」 | (「収録作品」) |
原曲と被曲の歌い出し部分がビミョーに似ている。なお、原曲のほうが少しだけ早くレコーディングされる一方で、被曲のほうがほんの少しだけ早くリリースされている。悩んだが、先にレコーディングされたハーマンズ・ハーミッツの曲を原曲にさせていただいた。
似てる度:★★| 被曲: | マディ・ウォーターズ | 「l CAN'T BE SATISFIED」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | ビックビルブル一ンジー | 「l CAN'T BE SATISFlED」 | (「WARM,WlTTY&WISE」) |
今の今までカバーかと思ってました。曲名とAメロが似てたので。でもなぜ先ぱいが後はいの曲をと思ってたのですが同名異曲のようです。テンポはちがいます。Aメ口だけ似てると思います。
似てる度:★★★| 被曲: | オフコース | 「おさらば」 | (「オフコース・グレイテストヒッツ 1969-1989」) | |
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| 原曲: | The Beach Boys | 「Good Vibrations」 | (「Smiley Smile」) |
本サイトのデータ充実のため、超有名なモロネタ出します。被曲はオフコースが「オフ・コース」名義で出したシングル曲。だが、幸いなことに?作曲は東海林修であり、小田さんや鈴木さんではない。彼らも用が苦痛だから「こんなしょうもない劣化コピーを歌わせるなよ」と内心ではキレながらレコーディングしたかも。なお、ここの試聴ボタンをクリックすると「1970~74年オフコース初期のなかなか語られないシングル4枚8曲」というタイトルの動画が出て来るのが、その動画の12分47秒あたりからこの被曲が聴ける。原曲のほうは説明不要のビーチ・ボーイズの名曲中の名曲である。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 少女隊 | 「渚のダンスパーティー」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Elton John | 「ク口コダイル口ツク」 | (「収録作品」) |
少女隊はBメロの方が似てます工ルトンジョンはBメ口かサビです。ク口コダイルロックの方にも元があるそうで...
似てる度:★★★| 被曲: | 石川秀美 | 「Everynight」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | 我妻佳代 | 「ひとさし指のワイパー」 | (「収録作品」) |
供に同じ頃に発売。両者元ネタありっていうのはセンスなしですね。互いのサビメロが似てます。まつりみたいなので
似てる度:★★★★| 被曲: | Nino Rota | 「Death on the Nile-Main Titles」 | (「Death on the Nile」) | |
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| 原曲: | リヒャルト・シュトラウス | 「ツァラトゥストラはかく語りき」 | (「ツァラトゥストラはかく語りき」) |
被曲は邦題「ナイル殺人事件のメイン・タイトル曲。ニーノ・ロータは常々「自分にとって映画音楽を作曲するのは趣味に過ぎない。自分の本業はクラシックである」という意味の発言をしていたことで有名であるが、被曲の冒頭部分に原曲の有名な導入部を引用する選択をしている。
似てる度:★★★| 被曲: | James Horner | 「Watering the Grass」 | (「Honey, I Shrunk the Kids」) | |
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| 原曲: | Nino Rota | 「Amarcord」 | (「Amarcord」) |
原曲:1974年 ニーノ・ロータ「フェリーニのアマルコルド」 被曲;1989年 ジェームズ・ホーナー「ミクロキッズ」 久しぶりの映画音楽有名ネタの投稿。被曲の最初から30秒くらいまでが原曲にそっくり。「ミクロキッズ」の政策に際して所謂テンプトラックとして原曲が付けられていたのに影響されたとも言われているが、ホーナーが元来パ○○の常習犯であるからこそ、ここまでほとんど同じメロディになったというのが実情だろう。かなりタチが悪い。
似てる度:★★★★| 被曲: | John Lennon | 「It's So Hard」 | (「Imagine」) | |
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| 原曲: | The Beach Boys | 「Student Demonstration Time」 | (「Surf's Up」) |
原曲と被曲は発表時期が近いので関連性は定かではないが、全体的に雰囲気や曲調が似ている。特にサビの部分はよく似ていると感じる。
似てる度:★★★★| 被曲: | Paul McCartney | 「Here Today」 | (「Tug of War」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Yesterday」 | (「Help !」) |
原曲と被曲は楽曲そのものは特に似ていないが、同じ作曲者、同じプロデューサー(マーティン父)、同じアレンジャー(マーティン父)の組み合わせでの仕事のために、被曲はアレンジやサウンドが原曲を思い起こさせるような感じに仕上がっている。
似てる度:★★★