| 被曲: | The Beatles | 「Come Together」 | (「Abby Road」) | |
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| 原曲: | Chuck Berry | 「You Can't Catch Me」 | (「The Indispensible 1954」) |
Ąメロが、そっくり。
似てる度:★★★★★| 被曲: | The Beatles | 「It Won't Be Long」 | (「With the Beatles」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「She Loves You」 | (「収録作品」) |
原曲1963年8月、被曲1963年11月。ただし、どちらも同年の7月に録音されており、どちらを先に作曲したのかは分からない。これは、The Beatlesのファンなら誰もが思っている有名ネタ。双方のサビメロがよく似ている。星4個半を四捨五入で星5個。
似てる度:★★★★★| 被曲: | The Beatles | 「Hello Goodbye」 | (「Magical Mystery Tour」) | |
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| 原曲: | Otis Redding & Carla Thomas | 「Tramp」 | (「King & Queen」) |
原曲の初出1967年1月(Otis Redding &Carla Thomas版1967年3月)、被曲1967年11月。原曲の1分19秒から1分32秒の辺りや、2分12秒から最後までの部分のメロディと被曲のエンディングのパートの歌メロが酷似している。
似てる度:★★★★★| 被曲: | The Beatles | 「Revolution」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Pee Wee Crayton | 「Do Unto Others」 | (「収録作品」) |
原曲1954年、被曲1968年。双方のイントロがよく似ている。星4個半を四捨五入で星5個。
似てる度:★★★★★| 被曲: | The Beatles | 「The End」 | (「Abby Road」) | |
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| 原曲: | Iron Butterfly | 「In A Gadda Da Vida」 | (「In-A-Gadda-Da-Vida」) |
ドラムソロが、そっくり。 ビートルズの曲が、0:20~ドラムソロでアイアン・バタフライの方が、6:40~が、ドラムソロ。
似てる度:★★★★★| 被曲: | The Beatles | 「Hey Bulldog」 | (「Yellow Submarine」) | |
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| 原曲: | Lee Dorsey | 「Get Out Of My Life Woman」 | (「収録作品」) |
リフレインが原曲のピアノ・フレーズからパクっている。
似てる度:★★★★★| 被曲: | The Beatles | 「Free As a Bird」 | (「Anthology 1」) | |
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| 原曲: | The Shangri-Las | 「Remember (Walking in the Sand)」 | (「Leader of the Pack」) |
原曲1964年、被曲1995年。原曲のAメロと被曲のサビメロが結構似ている。星3個半を四捨五入で星4個にしてみた。
似てる度:★★★★| 被曲: | The Beatles | 「Get Back」 | (「Let It Be」) | |
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| 原曲: | Ohio Express | 「Yummy Yummy Yummy」 | (「Ohio Express」) |
原曲1968年、被曲1969年。双方のAメロが結構似ているように感じる。また、双方のサビメロもビミョーには似ている。なお、原曲のAメロ歌い出し部分の元ネタは、The Beatlesにも多大な影響を与えたChuck Berryの「Johnny b. Goode」であり、ややこしい感じ。おそらくマッカートニーは原曲を直接的にはヒントにしたのだと思われる。これ以前にも原曲のイントロの出だし部分を「Back in the U.S.S.R.」に引用した「前科」もあるのでw
似てる度:★★★★| 被曲: | The Beatles | 「Don't Let Me Down」 | (「The Beatles/1967~1970」) | |
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| 原曲: | 加山雄三 | 「夕日は赤く」 | (「収録作品」) |
一説によると、ビートルズが来日した時に加山がレコードをビートルズに渡したと言う話が有る。
似てる度:★★★★| 被曲: | The Beatles | 「All My Loving」 | (「With the Beatles」) | |
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| 原曲: | The Dave Brubeck Quartet | 「Kathy's Waltz」 | (「Time Out」) |
原曲1959年、被曲1963年。原曲の1分ジャストから1分07秒の辺りのメロディと被曲のAメロの最初の辺りの歌メロが似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | The Beatles | 「I Saw Her Standing There」 | (「Please Please Me」) | |
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| 原曲: | Chuck Berry | 「I'm Talking About You」 | (「New Juke Box Hits」) |
原曲1961年、被曲1963年。有名ネタ。原曲のベースラインを被曲に借用している。星2個半を四捨五入で星3個。
似てる度:★★★| 被曲: | The Beatles | 「Oh! Darling」 | (「Abbey Road」) | |
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| 原曲: | Sam Cooke | 「Bring It On Home to Me」 | (「The Best of Sam Cooke」) |
原曲1962年、被曲1969年。原曲のメロディをコンパクトに再構築してから独自にサビを付け加えて出来上がったのが被曲なのではないだろうか。被曲はマッカートニーの作品だが、レノンが原曲を書いたのが自分だったらよかったのに、と言うほどに原曲が大好きだったのは有名である。レノンは被曲を作者のマッカートニーではなく自分に歌わせてもらいたかった、とも言っており、レノンは原曲と被曲の関連性をよく分かっていたものと思われる。
似てる度:★★★| 被曲: | The Beatles | 「There You Are Eddie」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Pete Seeger | 「Andorra」 | (「収録作品」) |
原曲1962年、被曲1969年の録音。原曲のサビ=歌い出し部分と被曲の歌い出し部分が似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | The Beatles | 「There You Are Eddie」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | 童謡 | 「メリーさんのひつじ」 | (「収録作品」) |
被曲は1968年にマッカートニーが作曲し、1969年のゲット・バック・セッションで即興演奏された楽曲である。被曲の歌い出し部分が原曲に似ている。星2個半を四捨五入で星3個。
似てる度:★★★| 被曲: | The Beatles | 「If I Needed Someone」 | (「Rubber Soul」) | |
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| 原曲: | The Byrds | 「The Bells Of Rhymney」 | (「Mr. Tambourine Man」) |
イントロが似ている。 ちなみに、ビートルズは1966年で、バーズが1965年です。
| 被曲: | The Beatles | 「レット・イット・ビー」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | サザンオールスターズ | 「いとしのエリー」 | (「収録作品」) |
ポールも盗作してました。タイムマシンでね!