| 被曲: | Paul Simon | 「Kodachrome」 | (「There Goes Rhymin' Simon」) | |
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| 原曲: | Stevie Wonder | 「A Place in the Sun」 | (「Down to Earth」) |
原曲1966年、被曲1973年。良いネタを思い付いたと思ったが、どちらも有名曲なので有名ネタでした。双方のサビメロがよく似ている。星4個半を四捨五入で星5個。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Simon & Garfunkel | 「For Emily, Whenever I May Find Her」 | (「Parsley, Sage, Rosemary and Thyme」) | |
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| 原曲: | Simon & Garfunkel | 「Scarborough Fair / Canticle」 | (「Parsley, Sage, Rosemary and Thyme」) |
原曲のS&G版1966年、被曲も1966年。CDの解説にも書かれていた有名ネタ。原曲と被曲は特に歌メロがそっくりではないが、原曲の延長線上にあるのが被曲だと言われる。
似てる度:★★★| 被曲: | Simon & Garfunkel | 「The Sound of Silence」 | (「Sounds of Silence」) | |
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| 原曲: | Brian Hyland | 「Sealed with a Kiss」 | (「Sealed with a Kiss」) |
これがまだ出ていなかったので出します。説明不要ですね。原曲は日本で一番有名なヴァージョンのアーティスト名にした。被曲の収録作品は、一般的には人気の高いエレキギターやドラムスのオーバーダビングされたヴァージョンの入っているほうのアルバムにした。
似てる度:★★★