| 被曲: | ILLIT | 「Lucky Girl Syndrome」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | GIRL NEXT DOOR | 「Climber's high」 | (「収録作品」) |
被曲のBメロが原曲のサビに似てる
似てる度:★★★| 被曲: | The Leaves | 「Hey Joe」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | The Byrds | 「I'll Feel a Whole Lot Better」 | (「Mr. Tambourine Man」) |
どっぺる度から察するに、被曲のリフは直接的にはThe Byrdsの原曲を参考にした可能性が高い。両方とも1965年リリース。原曲のリフの引用元はJackie DeShannonの「Needles and Pins」なのは言うまでもないが。
似てる度:★★★★★| 被曲: | The Leaves | 「Hey Joe」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Jackie Deshannon | 「Needles and Pins」 | (「収録作品」) |
原曲1963年、被曲は1965年に曲を有名にしたヴァージョンだが、オリジナル・アーティストではない。原曲の印象的なイントロからのリフを被曲のアレンジに取り入れている。
似てる度:★★★★| 被曲: | The Marmalade | 「Hey Joe」 | (「There's a Lot of It About」) | |
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| 原曲: | Johnny Rivers | 「Memphis」 | (「収録作品」) |
原曲はもちろんチャック・ベリーのカバーで1964年。被曲もカバー曲で1968年。被曲のイントロの最初の3秒間くらいだけだが原曲のイントロの最初の部分に似ている。なお、被曲アーティストは冠詞のTheを付けない表記をされる場合もある。
似てる度:★★★| 被曲: | Buddy Holly &The Crickets | 「Not Fade Away」 | (「The Chirping Crickets」) | |
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| 原曲: | Bo Diddley | 「Bo Diddley」 | (「Bo Diddley」) |
ボ・ディドリー・ビートで検索したら代表例としてこの被曲が出て来た。この被曲もこれまで飽きるほど聴いているのに原曲と特に似ているとは意識していなかった(汗
似てる度:★★★★| 被曲: | 山下達郎 | 「DONUT SONG」 | (「COZY」) | |
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| 原曲: | Bo Diddley | 「Bo Diddley」 | (「Bo Diddley」) |
これも今までボ・ディドリー・ビートを取り入れているのに何故か気付かなかった。星3個半を四捨五入で星4個で。
似てる度:★★★★| 被曲: | Billy Joel | 「Keeping the Faith」 | (「An Innocent Man」) | |
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| 原曲: | Bo Diddley | 「Bo Diddley」 | (「Bo Diddley」) |
今まで気付かなかったけど、これもボ・ディドリー・ビートを取り入れたオマージュだと思われる。
似てる度:★★★★| 被曲: | Elvin Bishop | 「Calling All Cows」 | (「Juke Joint Jump」) | |
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| 原曲: | Bo Diddley | 「Bo Diddley」 | (「Bo Diddley」) |
原曲にある曲のタイトルを歌う部分に相当する部分が被曲には無いけれど、ほぼ丸●●に思える。ただし、原曲は日本ではイマイチ人気や知名度が低いが米英では超有名な名曲に認定されている曲なので、これは分かりやすいオマージュなんだと思う。
似てる度:★★★★★| 被曲: | サザンオールスターズ | 「神の島遥か国」 | (「キラーストリート」) | |
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| 原曲: | Bo Diddley | 「Bo Diddley」 | (「Bo Diddley」) |
これもピーちゃんさんの投稿にヒントを得て。双方のイントロが何となく似ていて、曲の本編のリフも結構似ている。星3個半を四捨五入で星4個にしてみた。
似てる度:★★★★| 被曲: | スキマスイッチ | 「あの日の虹と僕らのアンセム」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Bo Diddley | 「Bo Diddley」 | (「Bo Diddley」) |
ピーちゃんさんの投稿を試聴してこれを思い付きました。シンプルなイントロなので偶然に似た可能性が高いと思うが、原曲と被曲のイントロが酷似している。なお、原曲側は、アーティスト名と曲名と収録しているコンピレーション的なアルバム名が、いずれも「Bo Diddley」である。
似てる度:★★★★| 被曲: | Carpenters | 「Hurting Each Other」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Petula Clark | 「Downtown」 | (「収録作品」) |
サビが似ていると思います。
似てる度:★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「灼けたアイドル」 | (「SURF & SNOW」) | |
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| 原曲: | Doobie Brothers | 「What a Fool Believes」 | (「収録作品」) |
サウンドの印象は違いますが、リズムやメロが似ている。
似てる度:★★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「ただわけもなく」 | (「Wings of Winter, Shades of Summer」) | |
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| 原曲: | Albert Hammond | 「It Never Rains in Southern California」 | (「収録作品」) |
被曲のサビメロと似ている。 It Never Rains in Southern California 邦題は「カリフォルニアの青い空」とのこと。 「青い空」が、被曲の「ただわけもなく」の歌詞の中にある。
似てる度:★★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「恋人がサンタクロース」 | (「SURF & SNOW」) | |
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| 原曲: | Albert Hammond | 「It Never Rains in Southern California」 | (「収録作品」) |
テンポが少し違いますが、イントロがとても似ている。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 中村あゆみ | 「翼の折れたエンジェル」 | (「Be True」) | |
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| 原曲: | Georgie Fame | 「Happiness」 | (「Going Home」) |
双方のサビの冒頭部分が、音数にして6音程度?だけではあるが結構似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | Georgie Fame | 「Lay Me Down」 | (「Going Home」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Let It Be」 | (「Let It Be」) |
イントロが何となく程度だが似ているように感じる。星2個半を四捨五入で星3個にしてみた。
似てる度:★★★| 被曲: | Petula Clark | 「Don't Sleep in the Subway」 | (「These Are My Songs」) | |
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| 原曲: | The Beach Boys | 「God Only Knows」 | (「Pet Sounds」) |
原曲1966年、被曲1967年。被曲は3つのパートで構成されているが、最後のパートが原曲の一部に似ている。これは両方の曲を知っている人の間では有名だと思う。
似てる度:★★★| 被曲: | The Poni-Tails | 「Born Too Late」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Patience & Prudence | 「Tonight You Belong to Me」 | (「収録作品」) |
原曲のオリジナル歌手のヴァージョンは1927年発表の相当に古いものであるが、日本で一般的に人気のある1957年のPatience & Prudenceのヴァージョンで登録した。被曲は1958年のヒット曲。全体的に曲調や歌い方、歌声などが酷似までは行かないまでも、そこそこ似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | 大瀧詠一 | 「君は天然色」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | billy fully | 「i'd never find another you」 | (「収録作品」) |
ゲイリー・ルイス&ザ・プレイボーイズの涙のクラウンやcold cold winterに似ているというのはよく言われていますが、個人的にはAメロの部分はこの曲に似ているなと感じます。
似てる度:★★★★