| 被曲: | 松任谷由実 | 「SWEET DREAMS」 | (「ダイアモンドダストが消えぬまに」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Beatles | 「Here, There and Everywhere」 | (「Revolver」) |
原曲1966年、被曲1987年。双方のAメロのわりと最初の辺りが一部分似ている。原曲の「Making each day of the year」と歌う部分と被曲の「最後かもしれない」と歌う部分がそっくり。一瞬だがモロなので星4個で。
似てる度:★★★★| 被曲: | Tears for Fears | 「Everybody Wants to Rule the World」 | (「Songs from the Big Chair」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Dean Martin | 「Everybody Loves Somebody」 | (「収録作品」) |
原曲のDean Martin版1964年、被曲1985年。原曲のサビと被曲のサビの前半部分がビミョーに似ている。星2個。
似てる度:★★| 被曲: | Mr.Children | 「Everything (It's you)」 | (「BOLERO」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Aerosmith | 「What It Takes」 | (「Pump」) |
原曲1989年、被曲1997年。双方のAメロが結構似ている。これも有名ネタの模様。星3個半を四捨五入で星4個で。
似てる度:★★★★| 被曲: | Spanky & Our Gang | 「And She's Mine」 | (「Anything You Choose b/w Without Rhyme or Reason」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Association | 「Everything That Touches You」 | (「Birthday」) |
原曲1968年、被曲1969年。双方のAメロの歌い出し部分だけが少し似ている。星2個半を四捨五入で星3個にした。
似てる度:★★★| 被曲: | キャンディーズ | 「季節のスケッチ」 | (「夏が来た!」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Beatles | 「Here, There and Everywhere」 | (「Revolver」) |
原曲1966年、被曲1976年。原曲のAメロの最初の辺りによく似たメロディが被曲に何度も繰り返し登場する。星4個半を四捨五入で星5個にしてみた。
似てる度:★★★★★| 被曲: | キャンディーズ | 「哀愁のシンフォニー」 | (「キャンディーズ1 1/2~やさしい悪魔~」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Tony Burrows | 「Every Little Move She Makes」 | (「収録作品」) |
原曲1970年、被曲1976年。原曲のAメロの最初の辺りと被曲のサビのアタマ「私の胸の奥の」の部分が少し似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | サザンオールスターズ | 「涙の海で抱かれたい 〜SEA OF LOVE〜」 | (「キラーストリート」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Tony Burrows | 「Every Little Move She Makes」 | (「収録作品」) |
原曲1970年、被曲2003年。双方のAメロがとてもよく似ている。星4個半を四捨五入で星5個にした。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 南沙織 | 「潮風のメロディ」 | (「17才」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Dean Martin | 「Everybody Loves Somebody」 | (「Everybody Loves Somebody」) |
原曲のDean Martinのヴァージョン1964年、被曲1971年。原曲のサビと被曲のAメロや後半の間奏部分のメロディーが結構似ている。星3個半を四捨五入で星4個にした。
似てる度:★★★★| 被曲: | Bee Gees | 「Could It Be I'm in Love with You」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Buddy Holly | 「Everyday」 | (「収録作品」) |
原曲1957年、被曲1963年から1966年の間に発表された曲。大滝詠一よりもビー・ジーズが先を行っていたようです(笑)。大滝さんの趣味からすると、バディ・ホリーのほうからアレしたんだと思われる。
似てる度:★★★★★| 被曲: | ナイアガラ トライアングル | 「A面で恋をして」 | (「NIAGARA TRIANGLE Vol.2」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Buddy Holly | 「Everyday」 | (「収録作品」) |
ナイアガラー御用達の有名ネタ。とてもよく似ている。星5個以外はあり得ない。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 福原遥 | 「風に吹かれて」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | EVERYDAYS | 「ハロー!EVERYDAYS!」 | (「収録作品」) |
双方のサビの始めが似てます。
似てる度:★★★★| 被曲: | Snow Man(Shota Watanabe) | 「オトノナルホウヘ」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | ℃-ute | 「EVERYDAY 絶好調!!」 | (「収録作品」) |
被曲のサビが原曲のイントロの途中が似てる
似てる度:★★★| 被曲: | 大滝詠一 | 「君は天然色」 | (「A LONG VACATION」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Gary Lewis & The Playboys | 「Everybody Loves a Clown」 | (「Everybody Loves a Clown」) |
有名過ぎてか、何故かこれが出ていないので出しておきます。主に歌い出し部分の歌メロですね。
似てる度:★★★| 被曲: | 小柴ねむ | 「I’ll be TopStar」 | (「I’ll be TopStar」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | AKB48 | 「Everyday、カチューシャ」 | (「1830m」) |
被曲サビと原曲Aメロ、サビ一部が似てます
似てる度:★★★★| 被曲: | INABA/SALAS | 「EVERYWHERE」 | (「ATOMIC CHIHUAHUA」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Police | 「Every Breath You Take」 | (「Synchronicity」) |
イントロ、リフが似てる
似てる度:★★★| 被曲: | 蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブ | 「KEY of Like!」 | (「KEY of Like!」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | EXILE | 「Everything」 | (「Everything」) |
サビ同士結構似てます
似てる度:★★★★| 被曲: | Glen Campbell | 「Gentle on My Mind」 | (「Gentle on My Mind」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Harry Nilsson | 「Everybody's Talkin'」 | (「Aerial Ballet」) |
楽曲が世に出た順番だとこの組み合わせになる。どちらもオリジナル・アーティストではなくて日本で有名なアーティストのヴァージョンで登録した。原曲と被曲は曲調や雰囲気が似ている。原曲よりは被曲のほうがよりカントリーっぽい感じ。星3個ジャストで。
似てる度:★★★| 被曲: | 倖田來未 | 「愛のうた」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | MISIA | 「Everything」 | (「収録作品」) |
サビに影響を感じます。
似てる度:★★★| 被曲: | The Association | 「Everything That Touches You」 | (「Birthday」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Beatles | 「All You Need Is Love」 | (「Magical Mystery Tour」) |
まず、被曲の歌い出しはビートルズの「ストロベリーフィールズ~」の一部に歌メロが似ている気がする。原曲と被曲は楽曲全体としてはあまり似ていないが、バックのコーラスの付け方を参考にしているはず。さらに被曲の2分50秒辺り以降は原曲の「All You Need Is Love」と歌うサビの最初の部分を分かりやすく真似している。天下のジミー・ウェッブの作った「マッカーサー・パーク」をレコーディングするのを拒否してこのビミョーな出来の自作曲にこだわった結果、ヒットチャートでも曲の評価でも「マッカーサー・パーク」には遠く及ばず、このバンドの連中のエゴの強さにキレたプロデューサーのボーンズ・ハウも被曲を含むアルバムを最後にバンドと縁を切るのであった(苦笑)。
似てる度:★★★