| 被曲: | Buddy Holly &The Crickets | 「Not Fade Away」 | (「The Chirping Crickets」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Bo Diddley | 「Bo Diddley」 | (「Bo Diddley」) |
ボ・ディドリー・ビートで検索したら代表例としてこの被曲が出て来た。この被曲もこれまで飽きるほど聴いているのに原曲と特に似ているとは意識していなかった(汗
似てる度:★★★★| 被曲: | 山下達郎 | 「DONUT SONG」 | (「COZY」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Bo Diddley | 「Bo Diddley」 | (「Bo Diddley」) |
これも今までボ・ディドリー・ビートを取り入れているのに何故か気付かなかった。星3個半を四捨五入で星4個で。
似てる度:★★★★| 被曲: | Elvin Bishop | 「Calling All Cows」 | (「Juke Joint Jump」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Bo Diddley | 「Bo Diddley」 | (「Bo Diddley」) |
原曲にある曲のタイトルを歌う部分に相当する部分が被曲には無いけれど、ほぼ丸●●に思える。ただし、原曲は日本ではイマイチ人気や知名度が低いが米英では超有名な名曲に認定されている曲なので、これは分かりやすいオマージュなんだと思う。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Carpenters | 「Hurting Each Other」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Petula Clark | 「Downtown」 | (「収録作品」) |
サビが似ていると思います。
似てる度:★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「灼けたアイドル」 | (「SURF & SNOW」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Doobie Brothers | 「What a Fool Believes」 | (「収録作品」) |
サウンドの印象は違いますが、リズムやメロが似ている。
似てる度:★★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「ただわけもなく」 | (「Wings of Winter, Shades of Summer」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Albert Hammond | 「It Never Rains in Southern California」 | (「収録作品」) |
被曲のサビメロと似ている。 It Never Rains in Southern California 邦題は「カリフォルニアの青い空」とのこと。 「青い空」が、被曲の「ただわけもなく」の歌詞の中にある。
似てる度:★★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「恋人がサンタクロース」 | (「SURF & SNOW」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Albert Hammond | 「It Never Rains in Southern California」 | (「収録作品」) |
テンポが少し違いますが、イントロがとても似ている。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 中村あゆみ | 「翼の折れたエンジェル」 | (「Be True」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Georgie Fame | 「Happiness」 | (「Going Home」) |
双方のサビの冒頭部分が、音数にして6音程度?だけではあるが結構似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | Petula Clark | 「Don't Sleep in the Subway」 | (「These Are My Songs」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Beach Boys | 「God Only Knows」 | (「Pet Sounds」) |
原曲1966年、被曲1967年。被曲は3つのパートで構成されているが、最後のパートが原曲の一部に似ている。これは両方の曲を知っている人の間では有名だと思う。
似てる度:★★★| 被曲: | The Poni-Tails | 「Born Too Late」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Patience & Prudence | 「Tonight You Belong to Me」 | (「収録作品」) |
原曲のオリジナル歌手のヴァージョンは1927年発表の相当に古いものであるが、日本で一般的に人気のある1957年のPatience & Prudenceのヴァージョンで登録した。被曲は1958年のヒット曲。全体的に曲調や歌い方、歌声などが酷似までは行かないまでも、そこそこ似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | 大瀧詠一 | 「君は天然色」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | billy fully | 「i'd never find another you」 | (「収録作品」) |
ゲイリー・ルイス&ザ・プレイボーイズの涙のクラウンやcold cold winterに似ているというのはよく言われていますが、個人的にはAメロの部分はこの曲に似ているなと感じます。
似てる度:★★★★| 被曲: | チューリップ | 「夏色のおもいで」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | CHICAGO | 「Question 67/68」 | (「シカゴの軌跡」) |
サビ
似てる度:★★★★| 被曲: | キャンディーズ | 「20才の頃」 | (「キャンディーズ1 1/2~やさしい悪魔~」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Supremes | 「Stop! in the Name of Love」 | (「More Hits by the Supremes」) |
特にメロディは似ていないが、曲の構成がなんとなく似ているように感じるので星2個で出した。被曲はキャンディーズの隠れた名曲として知ってる人もいらっしゃるはず。
似てる度:★★| 被曲: | 米米CLUB | 「トラブル・フィッシュ」 | (「E・B・I・S」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Blow Monkeys | 「Digging Your Scene」 | (「Animal Magic」) |
ネットを彷徨っていて見つけたネタの受け売りです。全体的にアレンジや曲調がそこそこ似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | Hey! Say! JUMP | 「愛のシュビドゥバ」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | w-inds. | 「Forever Memories」 | (「収録作品」) |
被曲のBメロと原曲のサビの最初らへんが似てます。
似てる度:★★★★| 被曲: | 蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブ | 「On your mark」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | B'z | 「愛のままにわがままに僕は君だけを傷つけない」 | (「収録作品」) |
被曲のサビ後半が原曲のサビ前半に似てます。
似てる度:★★★★| 被曲: | キャンディーズ | 「微笑がえし」 | (「CANDIES FINAL CARNIVAL Plus One」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | モップス | 「たどりついたらいつも雨ふり」 | (「モップスと16人の仲間」) |
この有名ネタが出ていないので出します。原曲のAメロと被曲の「罠にかかった うさぎみたい」の辺りの歌メロが結構似ている。星3個半を四捨五入で星4個にしてみた。
似てる度:★★★★| 被曲: | 大空スバル | 「DODEKAMBITIOUS」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | 木村カエラ | 「EGG」 | (「収録作品」) |
被曲のBメロと原曲のメロディが若干似てます。
似てる度:★★★