| 被曲: | The Beatles | 「I Saw Her Standing There」 | (「Please Please Me」) | |
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| 原曲: | Chuck Berry | 「I'm Talking About You」 | (「New Juke Box Hits」) |
原曲1961年、被曲1963年。有名ネタ。原曲のベースラインを被曲に借用している。星2個半を四捨五入で星3個。
似てる度:★★★| 被曲: | 亀梨和也&Rockon Social Club | 「亀の恩返し」 | (「THE SHOW MAN」) | |
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| 原曲: | 小田和正 | 「たしかなこと」 | (「そうかな」) |
サビ同士似てます
似てる度:★★★| 被曲: | ルロイ・アンダーソン | 「シンコペイテッド・クロック」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | ヨハン・シュトラウス2世 | 「美しく青きドナウ」 | (「収録作品」) |
被曲の下記URLでは15,30秒などに出てくるフレーズと、原曲の第2ワルツのAパートの下記URLでは2分49秒からと3分21秒からのフレーズ (被曲:https://www.youtube.com/watch?v=s6-U_rF3RqE 原曲:https://www.youtube.com/watch?v=u0fLPKyVDiA)
似てる度:★★★| 被曲: | ブラームス | 「交響曲第1番」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | ベートーヴェン | 「交響曲第9番」 | (「収録作品」) |
被曲の第4楽章の第1主題(下記URLの5分24秒以降、5分55秒以降)と、原曲の第4楽章の誰でも知ってるレベルの「歓喜の歌」のフレーズの一部(下記URLの3分20秒以降etc.) Wikiにも記述あり(被曲:https://www.youtube.com/watch?v=UiK69cGAwks 原曲:https://www.youtube.com/watch?v=xFlqt01cJho)
似てる度:★★★| 被曲: | 高橋由美子 | 「Fight!」 | (「Scarlet」) | |
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| 原曲: | Paul McCartney & Wings | 「Jet」 | (「Band on the Run」) |
原曲1973年、被曲1990年。双方の歌い出しの「Jet!」と「Fight!」の部分がビミョーに似ている。被曲の0分30秒から0分36秒のギターのフレーズが原曲の演奏のフレーズに結構似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | 高橋由美子 | 「Fight!」 | (「Scarlet」) | |
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| 原曲: | Paul McCartney & Wings | 「Band on the Run」 | (「Band on the Run」) |
原曲1973年、被曲1990年。原曲の三部構成の最終パートの冒頭部分と被曲のAメロの最初の辺りの歌メロが似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | BORO | 「大阪で生まれた女」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Derek and the Dominos | 「Bell Bottom Blues」 | (「Layla and other Assorted Love Songs」) |
原曲1971年、被曲1979年。双方のイントロやAメロがうっすらと似ている。サビはあまり似ていない。これはどちらもプロコル・ハルムの「蒼い影」が共通の元ネタだから結果的に似ているということだろう。星3個ジャストで。
似てる度:★★★| 被曲: | PUFFY | 「アジアの純真」 | (「amiyumi」) | |
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| 原曲: | Electric Light Orchestra | 「Shine a Little Love」 | (「Discovery」) |
原曲1979年、被曲1996年。これは超有名ネタ。双方のイントロの雰囲気が似ている。ただし、有名なわりにはそれほどモロではない。なんとなくという程度。星2個半を四捨五入で星3個。
似てる度:★★★| 被曲: | 佐良直美 | 「いいじゃないの幸せならば」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | ラテン音楽 | 「クマーナ」 | (「収録作品」) |
「ドロボー歌謡曲」(評価手錠2つ)より 被曲の歌い出し6小節ほどと原曲(原題「Cumana」)の出だし6小節ほど 原曲の快速なテンポをアンダンテくらいに落としてみると・・・ 検索かけるとかなりのサイトがヒット
似てる度:★★★| 被曲: | PUFFY | 「アジアの純真」 | (「amiyumi」) | |
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| 原曲: | Electric Light Orchestra | 「Turn to Stone」 | (「Out of the Blue」) |
原曲1977年、被曲1996年。被曲は色んなELOの楽曲の要素をブレンドした楽曲なので、特定の1曲を原曲に選定しづらいが、敢えて挙げるなら、という話です。双方のAメロがそこそこ似ている。なお、被曲のAメロは「怪僧ラスプーチン」のサビをアレしているという意見もあるし、あっちのほうが、より似ているのは確かだが、被曲のELOへのオマージュというコンセプトや奥田氏の音楽的背景を考慮すると、「アジアの純真」のAメロはこの原曲が元ネタではないだろうか。「Turn to Stone」→「怪僧ラスプーチン」→「アジアの純真」という時系列になる。「怪僧ラスプーチン」と「アジアの純真」は元ネタが同じだから似ているのだと思う。
似てる度:★★★| 被曲: | Boney M. | 「怪僧ラスプーチン」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Electric Light Orchestra | 「Turn to Stone」 | (「Out of the Blue」) |
原曲1977年、被曲1978年。原曲のAメロと被曲のサビメロがそこそこ似ている。これくらいは偶然かもしれないが、当時のELOは世界的なビッグ・バンドであり、被曲アーティストのプロデューサーの音楽的嗜好からしてELOの原曲に影響されている可能性が高いので、必ずしも偶然に似たわけではないのかもしれないが真相は不明。星2個半を四捨五入で星3個で。
似てる度:★★★| 被曲: | 玉置浩二 | 「SPECIAL」 | (「CAFE JAPAN」) | |
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| 原曲: | The Supremes | 「You Can't Hurry Love」 | (「The Supremes A' Go-Go」) |
マイナーな曲ではあるが、どこか心にグッとくるね。
似てる度:★★★| 被曲: | SUPER☆GiRLS | 「アッハッハ!~超絶爆笑音頭~」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | CRAYON POP | 「Uh-ee」 | (「収録作品」) |
Bメロ(被曲の方は間奏も)が似てる
似てる度:★★★| 被曲: | フォーリーブス | 「4枚の葉っぱ」 | (「素足で駆けるとき-ある少年の記録」) | |
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| 原曲: | Ricky Nelson | 「Fools Rush In (Where Angels Fear to Tread)」 | (「Rick Nelson Sings "For You"」) |
原曲の初出1940年(Ricky Nelson版1963年)、被曲1970年。原曲のAメロの最初の辺りと被曲のイントロやAメロの最初の辺りが何となく雰囲気や曲調が似ている。星2個半を四捨五入で星3個にしてみた。
似てる度:★★★| 被曲: | George Harrison | 「The Lord Loves the One (That Loves the Lord)」 | (「Living in the Material World」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「For You Blue」 | (「Let It Be」) |
原曲1970年、被曲1973年。同じアーティストによる使い回しのケース。双方のイントロが似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | The Camel Drivers | 「Sunday Morning 6 O'Clock」 | (「Sunday Morning 6 O'Clock」) | |
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| 原曲: | Donovan | 「Mellow Yellow」 | (「Mellow Yellow」) |
原曲1966年、被曲1968年。双方のイントロがそこそこ似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「ダイアモンドダストが消えぬまに」 | (「ダイアモンドダストが消えぬまに」) | |
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| 原曲: | XAVIER CUGAT | 「PERFIDIA」 | (「収録作品」) |
原曲の(下記の)2:30台辺り〜以降が、被曲のサビメロの一部(エンディング)に似てる。 【https://youtu.be/WIO5Gvi6JIU?si=eaMq0pSS-5ANlAD5 】
似てる度:★★★| 被曲: | 岩崎宏美 | 「二重唱(デュエット)」 | (「あおぞら」) | |
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| 原曲: | Pop Tops | 「Mamy Blue」 | (「Mamy Blue」) |
原曲の初出1970年(Pop Tops版1971年)、被曲1975年。原曲の「Oh Mamy, Mamy~」と繰り返すコーラス部分と被曲のAメロの最初の部分がテンポは異なるしそっくりなメロディではないが、何となく似ているように感じる。なお、原曲アーテスト名には複数の表記の仕方が存在する。また原曲も「Mammy Blue」と表記されるケースがあるが、この原曲アーティストのヴァージョンは「Mamy Blue」が正式な表記である。星2個半を四捨五入して星3個。
似てる度:★★★| 被曲: | Utopia | 「All Smiles」 | (「Deface the Music」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Michelle」 | (「Rubber Soul」) |
原曲1965年、被曲1980年。これも有名ネタ。原曲の歌メロ、ハーモニー、アコースティックなアレンジに被曲は全体的にうっすらと似せてパロディにしている。なお、被曲の邦題は「ミシェルの微笑み」です。
似てる度:★★★