| 被曲: | Duncan Browne | 「Dwarf in a Tree (A Cautionary Tale)」 | (「Give Me Take You」) | |
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| 原曲: | The Village Stompers | 「Washington Square」 | (「The Original Washington Square」) |
原曲1963年、被曲1968年。双方の曲調が結構似ている。星3個半を四捨五入で星4個。
似てる度:★★★★| 被曲: | The Kinks | 「Sunny Afternoon」 | (「Face to Face」) | |
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| 原曲: | The Village Stompers | 「Washington Square」 | (「The Original Washington Square」) |
原曲1963年、被曲1966年。双方の全体的な雰囲気が少し似ている。星2個半を四捨五入で星3個で。
似てる度:★★★| 被曲: | 小林千絵 | 「LOVE WITH YOU ~愛のプレゼント~」 | (「☆GIRL + シングルコレクション」) | |
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| 原曲: | ABBA | 「Dancing Queen」 | (「Arrival」) |
双方のAメロとサビが少し似ています。
似てる度:★★★| 被曲: | Luciano Michelini | 「Anna, Quel Particolare Piacere」 | (「Anna Quel Particolare Piacere」) | |
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| 原曲: | Michel Legrand | 「Theme from Summer of '42」 | (「Summer of '42」) |
映画音楽ネタ。原曲1970年、被曲1973年。原曲のAメロを少しだけ作り変えて、原曲のサビをカットし、全体的に野暮ったいムードにしたのが被曲のように思える。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Nico Fidenco | 「Eros Perversion (Seq.26)」 | (「Eros Perversion」) | |
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| 原曲: | The Kinks | 「You Really Got Me」 | (「Kinks」) |
原曲1964年、被曲1979年。映画音楽ネタ。被曲はNico Fidencoによる1979年の伊映画「Eros Perversion」の挿入歌。原曲の有名なリフを安易にそのまんまで引用している。Noco Fidencoはイタリア映画音楽界の大御所のうちの一人であるが、これは完全なやっつけ仕事というか、手抜き工事と言えるだろう。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Nico Fidenco | 「Eros Perversion (Seq.24)」 | (「Eros Perversion」) | |
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| 原曲: | Simon & Garfunkel | 「Scarborough Fair / Canticle」 | (「Parsley, Sage, Rosemary and Thyme」) |
原曲のS&G版1966年、被曲1979年。映画音楽ネタ。被曲はNico Fidencoによる1979年の伊映画「Eros perversion」の挿入歌。双方のAメロの歌い出し部分が似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | The Clay Pitts Orchestra | 「Tiger Theme / Angelique」 | (「Female Animal」) | |
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| 原曲: | ポール・モーリア | 「恋はみずいろ」 | (「収録作品」) |
原曲1967年初出(ポール・モーリア版1968年)、被曲1970年。原曲は説明省略。被曲は1970年の米国映画「Female Animal」のためにDerek WareがClay Pittsの変名で作曲した楽曲である。被曲の1分05秒辺りから突然パチモンの世界が展開する。これは星5個ですね。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Jose Feliciano | 「Que sera」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | The Who | 「The Kids Are Alright」 | (「収録作品」) |
双方のサビが似ています。
似てる度:★★★| 被曲: | Magazine 60 | 「Don Quichotte」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | M | 「Pop Muzik」 | (「収録作品」) |
ループする感じの曲構成が似てる気がする。ゴーストバスターズなどもこんな構成だし
似てる度:★★★| 被曲: | Shirley Bassey | 「The Liquidator」 | (「The Liquidator」) | |
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| 原曲: | Shirley Bassey | 「Goldfinger」 | (「Goldfinger」) |
映画音楽ネタ。原曲1964年「007/ゴールドフィンガー」のテーマ曲で、作曲はJohn Barry。被曲1966年「殺しのエージェント」のテーマ曲で、作曲はLalo Schifrin。後者の映画自体が007シリーズのパロディであり、前者を意識したテーマ曲を、同じシャーリー・バッシーに歌わせていることもあり、被曲は原曲のパロディ・ソングみたいになっている。星4個半を四捨五入で星5個にしてみた。
似てる度:★★★★★| 被曲: | GO-BANG'S | 「プリマドンナはお好き?」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Lio | 「Je casse tout ce que je touche」 | (「収録作品」) |
ドラマ「オレの妹急上昇」のエンディング曲です。パクリ元の曲はフランス語の曲のようで、日本ではリリースされていないのか、情報が見当たりません。聴き比べてみると、コード進行、リズム、メロディーがそっくり。リリースされた時期もそれぞれ1987年。ゴーバンズがパクったのは間違いありません(笑)。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Red Velvet | 「Queendom」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | 四ノ宮那月(CV.谷山紀章),一ノ瀬トキヤ(CV.宮野真守) | 「Still Still Still」 | (「収録作品」) |
イントロが似てる
似てる度:★★★| 被曲: | 弘田三枝子 | 「人形の家」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Jacques Brel | 「Ne me quitte pas」 | (「収録作品」) |
サビが似ていると思います。たどるとこのあたりかもしれません。
似てる度:★★★| 被曲: | Riz Ortolani | 「The Fifth Musketeer (Seq.1)」 | (「The Fifth Musketeer」) | |
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| 原曲: | Elmer Bernstein | 「The Magnificent Seven-Main Theme」 | (「The Magnificent Seven」) |
映画音楽ネタ。原曲 エルマー・バーンスタイン「荒野の七人」のメインテーマ曲 1960年。被曲 リズ・オルトラーニ「The Fifth Musketeer」のサントラの冒頭の曲 1979年。どちらの作曲家も映画音楽の巨匠なのは言うまでもないが、この被曲に関しては、余りにも偉大な原曲へのオマージュみたいに感じられる。結構似ていると思う。星3個半を四捨五入で星4個で。
似てる度:★★★★| 被曲: | CUTIE STREET | 「ちきゅーめいくあっぷ計画」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Cocosori | 「Exquisite!」 | (「収録作品」) |
被曲の歌い出しが原曲のサビの終わりに似てる
似てる度:★★★| 被曲: | CUTIE STREET | 「かわいいだけじゃだめですか?」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Anders Nilsen | 「Salsa Tequila」 | (「収録作品」) |
被曲のサビ前「かわいいだけじゃダメですか?」 これなら似てるでしょ!
似てる度:★★★★★| 被曲: | チューリップ | 「夏色のおもいで」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | CHICAGO | 「Question 67/68」 | (「シカゴの軌跡」) |
サビ
似てる度:★★★★