| 被曲: | Gianni Marchetti | 「Nipoti Miei Diletti (Seq.2)」 | (「Nipoti Miei Diletti」) | |
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| 原曲: | Mary Wells | 「My Guy」 | (「Mary Wells Sings My Guy」) |
原曲1964年、被曲1974年のイタリア映画「Nipoti Miei Diletti」の挿入曲。双方のAメロがかなり似ているように感じる。共通の元ネタがあるのかもしれないが。星4個半を四捨五入して星5個にしてみた。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 赤い鳥 | 「翼をください」 | (「竹田の子守唄」) | |
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| 原曲: | The Fifth Dimension | 「Aquarius/Let the Sunshine In」 | (「The Age of Aquarius」) |
原曲の初出1967年(The Fifth Dimension版1969年)、被曲1971年。モロネタではないし、酷似まではしていないが、原曲と被曲の曲調はかなり似ているように感じる。双方のAメロの曲調が結構似ている。双方のサビの序盤の曲調やテンションが急に高くなるような感じの盛り上がり方も結構似ている。合わせ技一本ということで、思い切って星5個にしてみた。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「SUGAR TOWNはさよならの町」 | (「DA・DI・DA」) | |
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| 原曲: | 堀ちえみ | 「Garcn Pudique」 | (「best -記念日-」) |
被曲のアレンジ、サウンドなどが、原曲の一部に似てると感じる。似てる箇所は、原曲のイントロの 0:03〜0:17辺り& 原曲の間奏の 2:14〜2:27辺り = 被曲のイントロの出だしからAメロ部分のアレンジ(被曲のサビ前も少し似てるかも)。被曲を聴かれる場合ライヴの動画のアレンジは似てないかもしれない。(原曲はテンポが速いので聴かれる場合は原曲動画の再生速度を0.9前後? くらいに設定したほうがベターかと思います)原曲1984年3月、被曲1985年11月。原曲の作・編曲は高橋幸宏氏。
似てる度:★★★★| 被曲: | NELKE | 「Bouquet」 | (「Bouquet」) | |
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| 原曲: | 高橋瞳 | 「青空のナミダ」 | (「sympathy」) |
サビ最初が結構似てます
似てる度:★★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「帰愁」 | (「OLIVE」) | |
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| 原曲: | Sylvie Vartan | 「Les Hommes (qui n'ont plus rien à perdre)」 | (「収録作品」) |
被曲(1979年)のAメロ(歌い出し~)のフレーズが、原曲(1970年)のイントロやアウトロのフレーズ(=「La la la la la…」)に似てる。また原曲の歌メロにもなんとなく似てる箇所がある。 原曲は日本では「悲しみの兵士」というタイトルだが被曲のタイトルは最初「悲しみをひとりの胸に」だったといわれている。(被曲=帰愁の歌詞の中にも「悲しみ」という言葉が使われている) 星3個と思ったけれど、改めて聴くと被曲のAメロ(歌い出し~)のフレーズが曲調とともに原曲に結構似てると思い星4個。
似てる度:★★★★| 被曲: | Manic Street Preachers | 「Quest for Ancient Colour」 | (「The Ultra Vivid Lament」) | |
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| 原曲: | ABBA | 「Chiquitita」 | (「Voules-Vous」) |
原曲1979年、被曲2021年。原曲のAメロ後半の「In Your Eyes~」の部分と被曲の「Ah~Ah Ah Ah」という感じのコーラスのメロディが結構似ている。星3個半を四捨五入で星4個。
似てる度:★★★★| 被曲: | モーニング娘。 | 「LOVEマシーン」 | (「3rd-LOVEパラダイス」) | |
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| 原曲: | Nico Fidenco | 「Sesso Nero (Seq.7)」 | (「Sesso Nero」) |
原曲1980年、被曲1999年。原曲のイントロのメロディと被曲のサビの最初の辺りがよく似ている。なお原曲は原曲単独の動画は出て来ないので、「Sesso Nero」のアルバムの動画から原曲を選んで聴いていただきたい。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Nico Fidenco | 「Sesso Nero (Seq.1)」 | (「Sesso Nero」) | |
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| 原曲: | Piere Bachelet | 「Emmanuelle」 | (「Emmanuelle」) |
原曲1974年、被曲1980年。双方のAメロの序盤のメロディが結構似ている。なお、被曲は、被曲単独では動画が出て来ないので「Sesso Nero」のアルバムの動画から1曲目を選んで聴いていただきたい。
似てる度:★★★★| 被曲: | Nico Fidenco | 「Sesso Nero (Seq.3)」 | (「Sesso Nero」) | |
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| 原曲: | Diana Ross | 「Touch Me in the Morning」 | (「Touch Me in the Morning」) |
原曲1973年、被曲1980年。原曲のサビのアタマ「If I've Got to Be Strong~」の辺りのメロディを被曲の楽曲本編で延々と繰り返しているような印象を受ける。なお、被曲は試聴ボタンを押しても被曲単独では出て来ないので、「Sesso Nero」のアルバムから被曲を選んで聴いていただきたい。
似てる度:★★★★| 被曲: | バンバン | 「冷たい雨」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Procol Harum | 「Quite Rightly So」 | (「収録作品」) |
被曲のメロディ(サビ、Bメロ辺り)が、原曲のアレンジに似てる(=原曲 間奏1:53〜 以降のアレンジ)原曲1968年 被曲1975年
似てる度:★★★| 被曲: | Neoton Familia | 「Don Quijote」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | サンタ・エスメラルダ | 「朝日のあたる家」 | (「収録作品」) |
イントロのギター 参考にした?、双方ともディスコ・サウンドだし 似ている以前の話かも 被曲1980 原曲1978
似てる度:★★★| 被曲: | John Morris | 「The Masquerade Ball」 | (「Scarlett」) | |
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| 原曲: | Dimitri Tiomkin | 「High Noon-Main Title」 | (「High Noon」) |
サントラのネタ。原曲1952年Dimitri Tiomkin作曲「真昼の決闘」のテーマ曲。歌っているのはTex Ritter。被曲1994年John Morris作曲 TVドラマ「スカーレット 続・風と共に去りぬ」のサントラ収録曲。双方の全体的な曲調や構成が結構似ている。原曲をDimitri Tiomkin Orchestraのヴァージョンで聴き比べると特に似ているのが分かりやすいのだが、権利関係の制約があるためにTiomkin自身によるオーケストラの演奏は現在YouTubeにアップされていない模様なのが残念である。星3個半を四捨五入で星4個。
似てる度:★★★★| 被曲: | Duncan Browne | 「Dwarf in a Tree (A Cautionary Tale)」 | (「Give Me Take You」) | |
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| 原曲: | The Village Stompers | 「Washington Square」 | (「The Original Washington Square」) |
原曲1963年、被曲1968年。双方の曲調が結構似ている。星3個半を四捨五入で星4個。
似てる度:★★★★| 被曲: | The Kinks | 「Sunny Afternoon」 | (「Face to Face」) | |
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| 原曲: | The Village Stompers | 「Washington Square」 | (「The Original Washington Square」) |
原曲1963年、被曲1966年。双方の全体的な雰囲気が少し似ている。星2個半を四捨五入で星3個で。
似てる度:★★★| 被曲: | 小林千絵 | 「LOVE WITH YOU ~愛のプレゼント~」 | (「☆GIRL + シングルコレクション」) | |
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| 原曲: | ABBA | 「Dancing Queen」 | (「Arrival」) |
双方のAメロとサビが少し似ています。
似てる度:★★★| 被曲: | Luciano Michelini | 「Anna, Quel Particolare Piacere」 | (「Anna Quel Particolare Piacere」) | |
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| 原曲: | Michel Legrand | 「Theme from Summer of '42」 | (「Summer of '42」) |
映画音楽ネタ。原曲1970年、被曲1973年。原曲のAメロを少しだけ作り変えて、原曲のサビをカットし、全体的に野暮ったいムードにしたのが被曲のように思える。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Nico Fidenco | 「Eros Perversion (Seq.26)」 | (「Eros Perversion」) | |
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| 原曲: | The Kinks | 「You Really Got Me」 | (「Kinks」) |
原曲1964年、被曲1979年。映画音楽ネタ。被曲はNico Fidencoによる1979年の伊映画「Eros Perversion」の挿入歌。原曲の有名なリフを安易にそのまんまで引用している。Noco Fidencoはイタリア映画音楽界の大御所のうちの一人であるが、これは完全なやっつけ仕事というか、手抜き工事と言えるだろう。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Nico Fidenco | 「Eros Perversion (Seq.24)」 | (「Eros Perversion」) | |
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| 原曲: | Simon & Garfunkel | 「Scarborough Fair / Canticle」 | (「Parsley, Sage, Rosemary and Thyme」) |
原曲のS&G版1966年、被曲1979年。映画音楽ネタ。被曲はNico Fidencoによる1979年の伊映画「Eros perversion」の挿入歌。双方のAメロの歌い出し部分が似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | The Clay Pitts Orchestra | 「Tiger Theme / Angelique」 | (「Female Animal」) | |
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| 原曲: | ポール・モーリア | 「恋はみずいろ」 | (「収録作品」) |
原曲1967年初出(ポール・モーリア版1968年)、被曲1970年。原曲は説明省略。被曲は1970年の米国映画「Female Animal」のためにDerek WareがClay Pittsの変名で作曲した楽曲である。被曲の1分05秒辺りから突然パチモンの世界が展開する。これは星5個ですね。
似てる度:★★★★★