| 被曲: | Ringo Starr | 「Photograph」 | (「Ringo」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「If I Needed Someone」 | (「Rubber Soul」) |
原曲1965年、被曲1973年。双方の曲調が似ているが、アレンジや雰囲気は似ていない。原曲はHarrison作曲で被曲もHarrisonがメインで作曲しているので当然の結果とも言える。
似てる度:★★★| 被曲: | 岡村孝子 | 「Believe」 | (「SOLEIL」) | |
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| 原曲: | The Original Caste | 「One Tin Soldier」 | (「One Tin Soldier」) |
原曲1969年、被曲1988年。双方のサビが似ている。ただし関連性は不明。
似てる度:★★★| 被曲: | PUFFY | 「アジアの純真」 | (「amiyumi」) | |
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| 原曲: | Electric Light Orchestra | 「Turn to Stone」 | (「Out of the Blue」) |
原曲1977年、被曲1996年。被曲は色んなELOの楽曲の要素をブレンドした楽曲なので、特定の1曲を原曲に選定しづらいが、敢えて挙げるなら、という話です。双方のAメロがそこそこ似ている。なお、被曲のAメロは「怪僧ラスプーチン」のサビをアレしているという意見もあるし、あっちのほうが、より似ているのは確かだが、被曲のELOへのオマージュというコンセプトや奥田氏の音楽的背景を考慮すると、「アジアの純真」のAメロはこの原曲が元ネタではないだろうか。「Turn to Stone」→「怪僧ラスプーチン」→「アジアの純真」という時系列になる。「怪僧ラスプーチン」と「アジアの純真」は元ネタが同じだから似ているのだと思う。
似てる度:★★★| 被曲: | Boney M. | 「怪僧ラスプーチン」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Electric Light Orchestra | 「Turn to Stone」 | (「Out of the Blue」) |
原曲1977年、被曲1978年。原曲のAメロと被曲のサビメロがそこそこ似ている。これくらいは偶然かもしれないが、当時のELOは世界的なビッグ・バンドであり、被曲アーティストのプロデューサーの音楽的嗜好からしてELOの原曲に影響されている可能性が高いので、必ずしも偶然に似たわけではないのかもしれないが真相は不明。星2個半を四捨五入で星3個で。
似てる度:★★★| 被曲: | George Harrison | 「The Lord Loves the One (That Loves the Lord)」 | (「Living in the Material World」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「For You Blue」 | (「Let It Be」) |
原曲1970年、被曲1973年。同じアーティストによる使い回しのケース。双方のイントロが似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | いきものがかり | 「茜色の約束」 | (「ライフアルバム」) | |
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| 原曲: | Billy Joel | 「Honesty」 | (「52nd Street」) |
原曲1978年、被曲2007年。双方のAメロの序盤が似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | America | 「Lonely People」 | (「Holiday」) | |
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| 原曲: | David Gates | 「Soap (I Use The)」 | (「First」) |
原曲1973年、被曲1974年。双方のイントロやAメロが少し似ている。星2個半を四捨五入で星3個にした。なお、原曲はのちにシングルで発売された時には「I Use The Soap」という曲名になっており、表記揺れがある。
似てる度:★★★| 被曲: | BE:FIRST | 「Chill with you ~One of the BE:ST-04 SOTA~」 | (「空」) | |
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| 原曲: | ORIGINAL LOVE | 「接吻」 | (「Sunny Side Of Original Love」) |
サビが似てます
似てる度:★★★| 被曲: | HANA | 「Blue Jeans」 | (「Blue Jeans」) | |
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| 原曲: | 宇多田ヒカル | 「Prisoner Of Love」 | (「HEART STATION」) |
似てるところがあります
似てる度:★★★| 被曲: | 鈴木康博 | 「ALONE」 | (「Hello Again」) | |
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| 原曲: | The Dave Clark Five | 「Because」 | (「American Tour」) |
原曲1964年、被曲1984年。原曲のAメロのアタマと被曲のサビのアタマの部分が一瞬だけ似ている。星2個半を四捨五入で星3個。
似てる度:★★★| 被曲: | 鈴木康博 | 「ALONE」 | (「Hello Again」) | |
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| 原曲: | Paul McCartney | 「Another Day」 | (「収録作品」) |
原曲1971年、被曲1984年。原曲のAメロと被曲のサビメロの曲調や雰囲気が少し似ているように感じる。また、双方に具体的にそっくりなメロディはないのだが、被曲を聴くと雰囲気が原曲に似ているように昔から個人的には感じている。星2個半を四捨五入で星3個で。
似てる度:★★★| 被曲: | Mike Oldfield | 「Tubular Bells-Part One」 | (「Tubular Bells」) | |
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| 原曲: | The Association | 「Love Has a Way」 | (「Goodbye, Columbus」) |
原曲1969年、被曲1973年。原曲のイントロの最初の8秒間くらいまでと被曲の序盤の辺りが似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | David Gates | 「Goodbye Girl」 | (「Goodbye Girl」) | |
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| 原曲: | Gilbert O'Sullivan | 「Alone Again (Naturally)」 | (「収録作品」) |
原曲1972年、被曲1977年。双方のAメロの最初の辺りが似ている。David Gatesの音楽的背景を考えるとThe DelfonicsではなくGilbert O'Sullivanが元ネタではないだろうか。
似てる度:★★★| 被曲: | Bent Fabric | 「Jukebox」 | (「Jukebox」) | |
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| 原曲: | Barrett Strong | 「Money (That's What I Want)」 | (「収録作品」) |
原曲1959年、被曲2005年。イントロが似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | 小泉今日子 | 「木枯しに抱かれて」 | (「Hippies」) | |
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| 原曲: | サザンオールスターズ | 「Bye Bye My Love (U are the one)」 | (「KAMAKURA」) |
原曲1985年、被曲1986年。双方のAメロが似ている。これは元ネタが同じだからであろう。
似てる度:★★★| 被曲: | 桑田佳祐 | 「白い恋人達」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | 岡本真夜 | 「Alone」 | (「Smile」) |
原曲1996年、被曲2001年10月。双方のサビの最初の辺りがそこそこ似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | KIRINJI | 「Drifter」 | (「Fine」) | |
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| 原曲: | 岡本真夜 | 「Alone」 | (「Smile」) |
原曲1996年、被曲2001年7月。双方のサビの最初の辺りがそこそこ似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | ESオールスターズ | 「One with One」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | 超ときめき♡宣伝部 | 「恋のシェイプアップ♡」 | (「収録作品」) |
被曲のサビが原曲のイントロに似てる
似てる度:★★★