| 被曲: | 都築 圭 (CV.土岐隼一) | 「Resonate Blessing」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Kis-My-Ft2 | 「君、僕。」 | (「収録作品」) |
Aメロが似てる
似てる度:★★★| 被曲: | The Beatles | 「All My Loving」 | (「With the Beatles」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Dave Brubeck Quartet | 「Kathy's Waltz」 | (「Time Out」) |
原曲1959年、被曲1963年。原曲の1分ジャストから1分07秒の辺りのメロディと被曲のAメロの最初の辺りの歌メロが似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | The Beatles | 「I Saw Her Standing There」 | (「Please Please Me」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Chuck Berry | 「I'm Talking About You」 | (「New Juke Box Hits」) |
原曲1961年、被曲1963年。有名ネタ。原曲のベースラインを被曲に借用している。星2個半を四捨五入で星3個。
似てる度:★★★| 被曲: | Pink Floyd | 「Time」 | (「The Dark Side of the Moon」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Derek and the Dominos | 「Little Wing」 | (「Layla and other Assorted Love Songs」) |
原曲1971年、被曲1973年。原曲のAメロの歌い出しの冒頭数秒と被曲のAメロの最初の辺りが何となく似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | フォーリーブス | 「4枚の葉っぱ」 | (「素足で駆けるとき-ある少年の記録」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Ricky Nelson | 「Fools Rush In (Where Angels Fear to Tread)」 | (「Rick Nelson Sings "For You"」) |
原曲の初出1940年(Ricky Nelson版1963年)、被曲1970年。原曲のAメロの最初の辺りと被曲のイントロやAメロの最初の辺りが何となく雰囲気や曲調が似ている。星2個半を四捨五入で星3個にしてみた。
似てる度:★★★| 被曲: | The Camel Drivers | 「Sunday Morning 6 O'Clock」 | (「Sunday Morning 6 O'Clock」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Donovan | 「Mellow Yellow」 | (「Mellow Yellow」) |
原曲1966年、被曲1968年。双方のイントロがそこそこ似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | Utopia | 「Feel Too Good」 | (「Deface the Music」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Beatles | 「Getting Better」 | (「Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band」) |
原曲1967年、被曲1980年。原曲のギターの演奏を被曲はイントロからアウトロまで模している。ただし、歌メロは原曲と被曲は似ていない。
似てる度:★★★| 被曲: | パンダドラゴン | 「Winter Song 防衛隊」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | RAINBOW | 「Tell Me Tell Me」 | (「収録作品」) |
被曲のサビと原曲の1番と2番の間のラップが似てる
似てる度:★★★| 被曲: | John Lennon | 「Remember」 | (「John Lennon / Plastic Ono Band」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Beatles | 「Something-Take 36:John Lennon's Hidden Piano & Rare End -of-Take Jam」 | (「収録作品」) |
原曲1969年の録音、被曲1970年。この原曲の音源はマニアには昔から有名だが、公式には未発表状態が続いている。このTake36では曲のエンディングにレノンの弾くピアノのフレーズの繰り返しが登場する。これにボーカルなどをオーバー・ダビングした音源がTake37である。このTake36のレノンの即興的なピアノの演奏が被曲のイントロのピアノのフレーズの起源である。
似てる度:★★★| 被曲: | Lynne Randell | 「Stranger in My Arms」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Supremes | 「Nothing But Heartaches」 | (「More Hits by the Supremes」) |
原曲1965年、被曲1967年。双方のサビが雰囲気的に似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | The Kinks | 「Sunny Afternoon」 | (「Face to Face」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Village Stompers | 「Washington Square」 | (「The Original Washington Square」) |
原曲1963年、被曲1966年。双方の全体的な雰囲気が少し似ている。星2個半を四捨五入で星3個で。
似てる度:★★★| 被曲: | 森山直太朗 | 「さくら (独唱)」 | (「乾いた唄は魚の餌にちょうどいい」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Camel Drivers | 「Sunday Morning 6 O'Clock」 | (「Sunday Morning 6 O'Clock」) |
原曲1968年、被曲2003年。原曲のサビと被曲のAメロの歌い出し部分だけが似ている。ただ、原曲が直接的に被曲のヒントになった可能性は低いように思うが。星2個半を四捨五入で星3個で。
似てる度:★★★| 被曲: | 小林千絵 | 「LOVE WITH YOU ~愛のプレゼント~」 | (「☆GIRL + シングルコレクション」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | ABBA | 「Dancing Queen」 | (「Arrival」) |
双方のAメロとサビが少し似ています。
似てる度:★★★| 被曲: | Barbra Streisand | 「The Way We Were」 | (「The Way We Were」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Roberta Flack | 「Killing Me Softly with His Song」 | (「Killing Me Softly」) |
原曲の初出1971年(Roberta Flack版1973年1月)、被曲1973年9月。これは一定以上の年齢の日本人にしか理解されそうにないネタ。双方の雰囲気やイメージが重なり混同している人も居るくらいである。音楽的にはジャンルもメロディも異なるのだが、どちらも昭和の時代にネスカフェのCMソングとして親しまれ、女性ヴォーカルが歌うスローな大人の雰囲気の洋楽で、楽曲の醸し出す雰囲気が少し似ている。星2個半を四捨五入で星3個。
似てる度:★★★| 被曲: | フォーリーブス | 「新しい冒険」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Camel Drivers | 「Sunday Morning 6 O'Clock」 | (「Sunday Morning 6 O'Clock」) |
原曲1968年、被曲1972年。原曲のサビの最初の辺りと被曲のAメロの歌い出し部分が似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | Whitney Houston | 「Saving All My Love for You」 | (「Whitney Houston」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Sam Cooke | 「You Send Me」 | (「Sam Cooke」) |
原曲1957年、被曲の初出1978年(Whitney Houston版1985年。双方の歌い出しの部分が似ている。ただし、楽曲全体としては似ていない。
似てる度:★★★| 被曲: | The Beatles | 「Oh! Darling」 | (「Abbey Road」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Sam Cooke | 「Bring It On Home to Me」 | (「The Best of Sam Cooke」) |
原曲1962年、被曲1969年。原曲のメロディをコンパクトに再構築してから独自にサビを付け加えて出来上がったのが被曲なのではないだろうか。被曲はマッカートニーの作品だが、レノンが原曲を書いたのが自分だったらよかったのに、と言うほどに原曲が大好きだったのは有名である。レノンは被曲を作者のマッカートニーではなく自分に歌わせてもらいたかった、とも言っており、レノンは原曲と被曲の関連性をよく分かっていたものと思われる。
似てる度:★★★| 被曲: | Everything But The Girl | 「Walking Wounded」 | (「Walking Wounded」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Lesley Duncan | 「Love Song」 | (「Sing Children Sing」) |
原曲の初出1970年(Lesley Duncan自身のヴァージョン1971年)、被曲1996年。双方のAメロが採譜して比較すると異なるけれど、何となく曲調や雰囲気が似ているように感じる。星2個半を四捨五入で星3個。
似てる度:★★★| 被曲: | Jan & Dean | 「Like a Summer Rain」 | (「Save for a Rainy Day」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Ronettes | 「Walking in the Rain」 | (「Presenting the Fabulous Ronettes」) |
原曲1964年、被曲1966年。双方の短くてシンプルなサビメロが少し似ている。また、全体的な雰囲気も少しだけ似ているような気がする。星2個半を四捨五入で星3個。
似てる度:★★★