| 被曲: | 岩崎宏美 | 「胸騒ぎ」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | John Lennon | 「Love」 | (「収録作品」) |
「抱いてほしい」のところが似てます。
似てる度:★★★| 被曲: | ビッグ・マンモス | 「あたふたバンバン」 | (「ママとあそぼう!ピンポンパン」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Ob-La-Di, Ob-La-Da」 | (「The Beatles」) |
被曲のAメロや、後ろの方の♪パパはウロウロトイレの前~ のあたりと原曲のAメロ 超有名な曲ゆえにインスパイアされていたか? 余談だが「あたふた」という言葉を覚えたのはこの曲がもと また「あたふたして快感」ってすげえ感性(笑)
似てる度:★★★| 被曲: | XTC | 「Crocodile」 | (「Nonsuch」) | |
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| 原曲: | John Lennon | 「Instant Karma!」 | (「収録作品」) |
楽曲全体としては似ていないが、被曲の3分10秒辺りから始まるエンディングのパートのオフ気味に歌われる歌メロが原曲のエンディング部分の歌メロになんとなく似ている感じがする。
似てる度:★★★| 被曲: | John Lennon | 「One Day (At a Time)」 | (「Mind Games」) | |
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| 原曲: | The Shangri-Las | 「Remember (Walking in the Sand)」 | (「Leader of the Pack」) |
両方の曲とも哀愁たっぷりの雰囲気だが、歌メロは特に似ていない。似ていると感じるのはサビ以外の部分で短くて甲高い女性数人によるバック・コーラスの醸し出している独特の雰囲気。これは偶然の可能性のほうが圧倒的に高いけど、レノンは50年代から60年代半ばの米国ガール・ポップの熱烈な愛好家でもあった事実を考慮すると、被曲をレコーディングするに際して原曲のバック・コーラスを意図的にアレンジの一環として取り入れた可能性は大いにあるのではないかと思っている。
似てる度:★★| 被曲: | John Lennon | 「Dear Yoko」 | (「Double Fantasy」) | |
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| 原曲: | John Lennon | 「Oh Yoko!」 | (「Imagine」) |
何を今さらというネタですが。被曲はほとんど原曲をアップテンポにしただけだと思います。
似てる度:★★★★| 被曲: | John Lennon | 「(Forgive Me) My Little Flower Princess」 | (「Milk and Honey」) | |
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| 原曲: | John Lennon | 「Bless You」 | (「Walls and Bridges」) |
これは同じアーティストだし、みんな気付いてるネタなので少し躊躇っていたけど出すことにした。言うまでもなくAメロ同士。それにしても、1968年以降のレノンの作品は露骨にアレをしたのや過去の曲の焼き直しみたいなのがほとんどであったように思う。
似てる度:★★★| 被曲: | John Lennon | 「Beautiful Boy (Darling Boy)」 | (「Double Fantasy」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Good Night」 | (「The Beatles」) |
某ビートルズ関連のことを取り上げて蘊蓄をたれるYouTubeのチャンネルで原曲に関する特集をやった時に、コメント欄に原曲は被曲に似ている、との珍説を断定調でコメントしていた方がいらっしゃったので、ひとつの意見として紹介するためにここに投稿した。私の意見としては、まったく似ていないとまでは言えないし、全面的に否定はしないけど、フツーに被曲の元ネタは「You Are Here」ですよね、て感じです。
似てる度:★★| 被曲: | John Lennon | 「Nobody Loves You (When You're Down And Out)」 | (「Walls and Bridges」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Something」 | (「Abbey Road」) |
被曲はシナトラの歌う曲を意識して作られたと言われている。その一方で、原曲はシナトラ本人がマッカートニーと話した時に「ビートルズの曲ではSomethingが1番すきだ」と言ったのは有名である。ただ、シナトラはハリスンの曲とは知らずに言ったようだが。そんなわけで原曲はシナトラもレコーディングしている。被曲にレノン自身は自信があったようで、インタビューでシナトラに向けて「この曲はあんたに向いてるよ」と間接的に呼びかけてもいたが、シナトラ御大からは完全にスルーされている。被曲はシナトラに歌って欲しくてシナトラが気に入っている原曲を真似したが才能が枯れていたので劣化コピーになってしまったということかも。
似てる度:★★★| 被曲: | John Lennon | 「How?」 | (「Imagine」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「The Long and Winding Road」 | (「Let It Be」) |
フィル・スペクターが原曲の再プロデュース、被曲のプロデュースを手掛けている関係なのか、どちらも歌い出しの部分の直後が大袈裟な感じで「タターン、タターン」という感じのアレンジになっている点のみに共通点がある。有名ネタ。ただし、原曲のほうがフィル・スペクター版でない場合はこのネタは成り立たないが。
似てる度:★★| 被曲: | George Harrison | 「Awaiting on You All」 | (「All Things Must Pass」) | |
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| 原曲: | John Lennon | 「Instant Karma!」 | (「収録作品」) |
どちらの曲が先に作曲されたのかは定かでないが、曲調がそこそこ似ていて、どちらの曲もフィル・スペクターがプロデュースしているためサウンドがかなり似ている。これらを総合的に考えて星4個にした。ひょっとしたら有名ネタかもですが。
似てる度:★★★★| 被曲: | John Lennon | 「Instant Karma!」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「All You Need Is Love」 | (「Magical Mystery Tour」) |
アレンジは似ていないが、純粋に楽曲としては原曲と被曲は似ている。要は焼き直し。これも昔から指摘されている有名ネタです。
似てる度:★★★| 被曲: | John Lennon | 「Instant Karma!」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Richie Barrett | 「Some Other Guy」 | (「収録作品」) |
超短いイントロを引用しているという超有名ネタがまだ出ていなかったので出しておきます。
似てる度:★★| 被曲: | Queen | 「We Will Rock You」 | (「News of the World」) | |
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| 原曲: | John Lennon | 「Give Peace a Chance」 | (「収録作品」) |
被曲は他からの影響もあるだろうけど、ベースになってるのは原曲だろう。これは有名ネタでもある。しかし、これを指摘するとクイーンのファンの一部や、なんでも逆張りしたがる人たちから怒られたり攻撃されることも多い。ちなみに、私もクイーンのファンで、全スタジオアルバムはフツーに持ってます。
似てる度:★★★| 被曲: | Blur | 「Tender」 | (「13」) | |
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| 原曲: | John Lennon | 「Give Peace a Chance」 | (「収録作品」) |
昔、リアルタイムで被曲を聴いた瞬間に原曲を想起させる曲だと思った。被曲は原曲ほどにシンプルではなく、一定の複雑な構成だし、特に歌メロが似ているわけでもない。おそらく、演奏の雰囲気が原曲に似ているという事ではないだろうか。クィーンの有名な曲にもこの原曲に似ているのがあるのは有名だと思う。まあ、クィーンの信者みたいな人にこれを言うと怒るのですけど。
似てる度:★★★| 被曲: | John Lennon | 「It's So Hard」 | (「Imagine」) | |
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| 原曲: | The Beach Boys | 「Student Demonstration Time」 | (「Surf's Up」) |
原曲と被曲は発表時期が近いので関連性は定かではないが、全体的に雰囲気や曲調が似ている。特にサビの部分はよく似ていると感じる。
似てる度:★★★★| 被曲: | John Lennon | 「Surprise, Surprise (Sweet Bird of Paradox)」 | (「Walls and Bridges」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Drive My Car」 | (「Rubber Soul」) |
毎度のビートルズ関係の有名ネタ投稿。ビートルズ時代にマッカートニーがメインで作った原曲のイントロ、Aメロ、最後のフェードアウトしていくパートをセルフ・パロディにしている。
似てる度:★★★| 被曲: | John Lennon | 「Jealous Guy」 | (「Imagine」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「A Day in the Life」 | (「Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band」) |
本サイト登録情報充実のための投稿。有名ネタなので説明は省略。それにしても昔は被曲が異なるタイトルと歌詞でホワイトアルバム用にデモ録音されていたとは知らなかった。今では公式CDでそれも聴けるけど、昔はブートにさえ流出していなかった。
似てる度:★★★| 被曲: | John Lennon | 「Cold Turkey」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Come Together」 | (「Abbey Road」) |
原曲と被曲のサビの歌メロがほぼ同じ。超有名ネタです。
似てる度:★★★| 被曲: | John Lennon | 「Happy Xmas (War Is Over)」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | The Paris Sisters | 「I Love How You Love Me」 | (「収録作品」) |
これはレノンが関連性を認めたことで有名。しかし、Aメロがなんとなく似ている程度なので認めたのではないだろうか。結局のところ、レノンは死ぬまで肝心の「Stewball」との関連性に関しては一切触れようとはしなかった。
似てる度:★★| 被曲: | The Rolling Stones | 「Miss You」 | (「Some Girls」) | |
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| 原曲: | John Lennon | 「Bless You」 | (「Walls and Bridges」) |
全体的になんとなく曲調が似ている。レノンもこの件に関して言及していた。
似てる度:★★★